カテゴリ:おそとでお食事( 102 )

丸の内TOKIAのヴィロンにて。

ー女史会しましょう、お店はどこにする?
 (ちなみに、この歳になって“女子”会もないでしょうということで、
  私たちは女史会と言ってます。)

それぞれにお薦めのお店を挙げた中から、
今回は丸の内のヴィロンに決めました。

このヴィロン、渋谷に出来た時にお食事に行きましたが、
狭いわ、混んでいるわ、騒々しいわで閉口してから、
私はすっかり足が遠のいていました。


ーそんなことない、大丈夫大丈夫。ゆっくり出来るし、長居も出来るし。

というわけで、ランチ会開催。
新しいビルの、とても気持ち良いお店でした。

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とても美味しいフランス産小麦レトロドールの籠盛りバゲットから始まって、
空輸された季節のホワイトアスパラと、旬のお魚のこんがり(!)グリル。
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デザートには、私はアイスクリームを選びました。

ートリプルスクープになるので、三種類選ぶことも出来ます、

と伺って、仰せの通りに。

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美味しいものをいただきながら、
ゆっくりとおしゃべりに興じることが出来ました。
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この時集まったのは、いつも一年に一度位しか会えない友人たち。
ずいぶん長いこと一角を占拠し続けましたが、お話は尽きず。
参加予定だった一名が、ご家族のご不調で欠席されたこともあり、
また、集まりましょう!と気炎を上げて、お名残り惜しく散会となったのでした。
お土産には、カンパーニュをハーフで手に入れて…。



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by oomimi_usako | 2017-04-26 16:33 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(2)

帝国ホテル店にて今年二度目の中国料理北京

二月に出掛けましたのは、
芝パークホテルにある中国料理北京の本店でした。
同じお店でも、実はメニューには若干の違いがありまして。


今回は、usakoの好物であるお馴染みのフカヒレそばを頂きに、
帝国ホテル店の方にまいりました。

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お食事の最後にいただくフカヒレそば。
いつも、二人分にシェアして、運んでいただきます。

紹興酒など頂きながら、他のお料理をいろいろ楽しんで、
最後の〆として頂く形。
これは、殿のお好みのスタイルです。

スポンサーですのでね、大人しくそれに従っておりますが、
私の希望はちょっと違います。

ほんとうは、まるまる一人分。
大きなフカヒレが、どーんと載せられたフカヒレそばを、
それだけを、堪能したいのであります。

とはいえ、それ以外のお料理も、とても美味しく頂戴しました。



More  いただいたお料理は・・・
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by oomimi_usako | 2017-04-13 09:00 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(8)

東銀座 ビストロヴィヴィエンヌ

歌舞伎座へ出掛けた折に、
開演まで時間が有ったり、幕間に退屈したりすると、
正面出入り口を出て、左回りでぐるりとお散歩することが、時々あります。

裏通りでは、雰囲気の良い入り口のお店を発見したり、
楽屋口あたりでは、
偶然、遅出(?)の歌舞伎役者さんの楽屋入りに出会えたり。
観劇の合間に、嬉しいおまけが体験できます。


いつ頃からだったでしょうか、裏の通りに気になっていたお店がありました。
入り口のドアは、ガラスではあるものの、見えそうで見えない中の様子と、
とても美味しそうなメニューの書かれたボードに、ずっと興味津々でした。

最近、ついにビストロヴィヴィエンヌというそのお店の扉を開く機会があり、ランチをいただきました。

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桜が咲いたはずなのに、雪の混じるような冷たい雨の日で、
ポタージュスープの温かさとお味が、身体にしみわたりました。
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メインには、ウサギを使ったお料理をチョイス。
頂きやすい美味しいお味で、旨みも歯ごたえも良いバゲットと併せていただき、
とても満足しました。
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デザートも追加出るのですが、時間が無くて、今回はコーヒーだけを頂きました。

こじんまりしたお店ですが、どうやらお料理も、またそれにあわせてワインも、いろいろ美味しいものがいただけるようです。
ランチだけでなく、夜の時間に、美味しいワインと併せてオーブン料理や煮込み料理を頂きに、
また訪ねたいと思いました。

その時は是非、テーブル席で。
なぜかというと、今回は、一人でしたのでカウンター。
お店の方とお話したり、常連と思われる方のお話を聞くのには最適でしたが、
私、あの座面の高いお椅子、ちょっと苦手なのものですから。


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by oomimi_usako | 2017-04-07 18:04 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(4)

数寄屋橋 パブカーディナル

街の再開発や、ビルの建て替えが、
あちらこちらで進められています。
背が高く、たくさんの窓がキラキラ美しいビルが、
次々と建てられて。

井上陽水の東京を歌った曲に、
♪街は急に空へ広がってる~♪
という歌詞があって、
変わりゆく街の景色を目の当たりにするたびに、
その歌が頭の中を流れます。


この三月末にまたひとつ、
銀座で目に馴染んでいたはずのビルが、
解体建て直しを始めるようです。
それは、銀座数寄屋橋交差点に建つソニービル。


待ち合わせに、
観劇のあとさきの軽いお食事に、
おデートに(わおっ!)。
様々な折にお世話になった場所ですが、
このあとすっかり姿を変えるもよう。
懐かしいと感じるよすがは、
きっと微塵もなくなるのでしょう。


このソニービルの一階に、ロンドンのパブを彷彿とさせるお店があります。
それが、このパブカーディナルです。
本場イギリスのパブを再現した店内は、クラシックな調度品もイギリスから買い付けて整えられたものだそうです。
アイルランドの上面発酵エール。
綺麗なルビー色をしていて、フルーティで飲みやすいお味。

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コルカノン。キャベツの入ったポテトサラダです。
クリーミィで美味しい。
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抜群の香りのスモークサーモン。
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英国料理と言えば、のシェパーズパイ。
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そしてフィッシュアンドチップス。
白身魚のフライは、ビールのお味の衣を纏っています。
自家製タルタルソースをつけるのはもちろんですが、
私は、サーソンのモルトビネガーをたっぷりふりかけて頂きました。
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デザートには、カーディナル名物のナポレオンパイも忘れずに。
ストレートのアールグレイと一緒に頂きました。
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今回は、しばしの飲み納め、食べ納めです。
再開予定ではあるものの、場所がまだお決まりでないのだとか。
イギリスを再訪せずとも、懐かしく思い出せるお味の幾つか。
それを、頂きたいなと思ったときに頂けるように、
近い将来の再開を願ってやみません。
営業は、明日2017年3月31日までです。




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by oomimi_usako | 2017-03-30 22:10 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(4)

帝国ホテル レセゾンにて

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先日、帝国ホテルのレストラン レ セゾンにて、家族のお誕生会をしました。
例の、あのロビー装花を撮影した日です。
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いつ伺っても、心地よいひと時と美味しいお料理を堪能させていただけるレセゾンは、
家族みんなで大ファンですので、今回も楽しみに伺いました。
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まずは、シャンパンで乾杯。
すぐに供されるのが冒頭の、レセゾンお得意、胡麻入り升の上のアミューズ。
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“胡麻は食べても良いの?”
と、解っているけれどお訪ねするのも、私共のお決まりで。
そこから和やかにコースが進みはじめました。
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締め括りには、バースディケーキをご用意いただいて、
みんなで“Happy Birthday"のお歌を歌って(個室ゆえ)お祝いしました。
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More  お口ばかりでなく、目にも楽しいプレートの続きは、こちらです。
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by oomimi_usako | 2017-03-12 16:05 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(4)

芝パークホテル 中国料理北京 

芝パークホテルの中国料理北京は、
日本におけるホテル内中国料理としては、草分け的存在です。
ホテルのレストランといえば、フレンチ、というのが主流だったという昭和30年代に
当時の帝国ホテル社長で、芝パークホテルの創業者でもあった犬丸徹三氏が、
ご自身が味わった北京料理の美味しさを日本でもと、
ホテル内初の中国料理店を誕生させたのが、こちらなのだそうです。
(参考 芝パークホテル HP)

兄弟姉妹お食事会を、今度はどこでするか相談を始めたところ、
偶然にも全員が、
“久し振りに北京はどう?”
と、満場一致。

そこでさっそく先日、伺ってきました。

北京は今までホテル本館にありましたが、
現在は、以前タテルヨシノがあった別館一階にあります。
席同士の空間が広めなので、周りのテーブルが気にならず、
落ち着いてお食事が出来ました。

お料理はコースなどもあり、人数が少ないときは便利だと思いますが、
今回は、みんなそれぞれが好きなものを、
順にアラカルトで頼んで行くことにしました。

前菜から始まって。

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百合の蕾の翠が綺麗な蟹のお料理や、
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柔らかい豚肉の黒酢あんかけや、北京ダック。
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黄にらのしゃきしゃきが美味しい野菜炒め。
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点心も少しずついろいろ頼んでみんなでシェア。
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〆は、ジュワーッという音も御馳走のおこげ。
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そして、なんといっても一番楽しかったのが、デザートです。
ココナッツアイスクリームをお願いしたら、まず登場したのが真っ白い蓋をした器。
添えられた温かい黒豆ソースを注ぎます。
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すると・・・
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器の中に閉じ込められていた、フルーツとココナッツアイスクリームの上に、
黒豆ソースとホワイトチョコレートが混ざり合わさりながらトロトロと落ちてゆき。
お味も、食感も、そして温度も、様々なものが混ざり合う、
絶妙な甘味がいただけたのでした。

*おまけ

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帰途に見かけた東京タワーは、ライトアップが中途半端。
光がトップに到達するまで、まだまだ寒くて、
とても佇んでいられませんでしたゆえ、この画像。

追記(2月23日)・・・と思いましたら、ぴょんこちゃんから早速お知らせがあり、
この一見中途半端なライトアップにも、ちゃんと意味があることがわかりました。
これは、満月ダイヤモンドヴェールというれっきとしたネーミングのあるライトアップ。
満月の夜の限定イベントなのだそうです。
月明かりを引き立たせるため、タワー上部を消灯。
下だけを可愛いピンク色に点灯しているのだとか。
なるほど。
しかしながら、芝方面からは西に東京タワーを望むので、肝心の満月には全く気が付きませんでした。
じっと待っていなくて、本当によかったわ・・・。






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by oomimi_usako | 2017-02-22 22:44 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(6)

グランファミーユ・シェ松尾

お勉強仲間のお姉さま方とのランチ会が、グランファミーユ・シェ松尾にてありました。
こちらは、松濤のお店よりも、もっとカジュアルにお食事が楽しめるようにと、
成城に作られたシェ松尾です。

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成城コルテという、成城学園前駅の上にあるビルの最上階にあるこのお店は、
本店とは、また違ったタイプのエレガントな雰囲気を醸し出していました。

お料理は、昼夜同じメニューを提供なさる本店とは異なり、
ランチにはランチのお食事がいただけます。

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焼きかぼちゃのポタージュと、パテアンクルート。
美味しいお料理だったことはもちろんですが、
お皿や、食材の盛り付け方、色の組み合わせなど、
目にも楽しい品々でした。
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真鱈のポワレには、ふわふわの玉ねぎソースが添えられていました。
紅芯大根の綺麗な色がすてき。
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黒毛和牛の赤ワイン煮込みは、カトラリーに加えられたお箸でも頂ける柔らかさ。
添えられたお野菜が、これまたカラフルですてきです。
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デザートは盛り合わせ。
このちょこちょこ感が、みなさまお気に召されたようで。
あたくしはね、もう少し主張するデザートでも良いのですけれど。


こちらのお店、お仲間の一人が地元マダムでご常連。
個室をご準備頂いたり、ワインに合わせてチーズの差し入れをご用意くださっていたり。
皆が、気持ち良く美味しく楽しいひと時を過ごせるようにと、
あれこれお手配くださるその気配りは、“後輩”としていろいろ参考になりました。


お食事が終わってお店を出ると、
冬のキリリとした空気の向こうに、くっきり眺められた遠くの丹沢や富士山。
とても清々しい光景でした。

ただお料理が美味しい、ということだけではなく、
そのお料理を楽しんだ折のすべての出来事が、
美味しさをより美味しくさせるのだということを、
改めて感じたひと時でした。




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by oomimi_usako | 2017-02-01 16:55 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(6)

恒例の。

“よくも、まあ、飽きもせずに。”
と、恩師には言われながらも、前後三代のゼミ生が集う新春恒例の新年会。
今年も先日、賑やかに開催されました。
飲み物担当のМ女史が、揃えてくださった極上の日本酒も…、

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恩師の奥さまと、お手伝い有志の方々と、ご一緒に用意したお料理の数々も…、
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そして、各自が順々に話していく近況の報告も…、
楽しい余韻と共に、皆の心とお腹に(?)染みわたって行きました。


今年、私がデリバリーしたお料理の覚書き。
1 紅芯大根のマリネサラダ
2 人参の洋風きんぴら
3 白菜和風コールスロー
4 大葉と梅のドレッシングの海藻サラダ
5 松前漬け
6 栃尾揚げ
7 スモークサーモンマリネ

来年は(もう?!)、ケータリングやお取り寄せなどを利用して、
恩師の奥さまに(私も少々)、もっと楽をしていただけるよう事前い検討しておくというのが、課題です。
 
ところで・・・
今日、国立劇場から届いたメルマガに、こんな動画を作ったから見てね・・・とありました。
ちょうど、ゼミが近世江戸文学なので、本日の記事にリンクしてみました。
私、かなり気に入っています。



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by oomimi_usako | 2017-01-16 22:54 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(2)

芝パークホテル151 オールドシティグリルハウス

都心の老舗ホテルは、軒並み改装工事が進められているようです。
芝パークホテルも、そのひとつ。
まず、以前の本館を改装して、芝パークホテル151と名付けて新装オープンしました。

先日、その中に新しくオープンしたステーキレストラン“オールドシティグリルハウス”にて、
お食事会がありました。

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店内は、大きな窓やガラス張りのオープンキッチンで、広々した明るい雰囲気。
宿泊していると思われる海外からのお客さまも、ちらほらお見えになっています。
そんな中で、東京ビーフをメインに日本の素材を使った、アメリカンカジュアルレストラン風のお料理が楽しめます。

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キッシュや、真鯛のカルパッチョ。
海外のお客様を意識して、アンダープレートの上には、愛らしい千代紙が敷き紙に。
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“お決まり”のクラムチャウダーは、赤やオレンジやブル―など、
カラフルなストウブの器で供されました。
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山葵やお塩、お醤油ベースのたれなど、いろいろなお味を添えて楽しめるステーキは東京ビーフ。
都内の指定生産農家が育てた黒毛和牛です。
お肉の旨みをしっかり楽しめました。
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ガトーショコラがデザートで登場。
サイズは…日本サイズ。
私的には、ここはアメリカンサイズでも宜しいかと思うンでありました。

今回は、ディナータイムに伺いましたが、
ランチには、クラシックハンバーガーなどもいただけるそうですし、
それに合わせて楽しめそうな、種類豊富なアメリカンクラフトビアがあるのも魅惑的。
ぜひまた、シチュエーションを変えて出掛けてみたと思いました。




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by oomimi_usako | 2016-12-17 16:49 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(6)

目黒 Restaurant L'asse (レストラン ラッセ)

憧れの素敵なマダムからお誘いいただいたランチタイム。
今回もまた、とても楽しみにしつつ伺いました。
目黒の坂を下ったところにある、イタリアンレストランのラッセ。
道から、またさらに少し急な階段を降りた先には、エレガントな空間が広がっていました。

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テーブルの上には、こんな可愛らしいトーキンググッズ。
お料理は、和風を取り入れた感じで、全て折敷に見立てたテーブルウエアに載せられてサービスされます。
シェフは、イタリアの三つ星レストラン ダル・ぺスカトーレで修業をなさった村山太一氏。
お味はもちろんのこと、盛り付けやプレートなども仕掛けがたくさん。
コースが進んで行くごとに、感嘆のため息が出るのでした。

失礼があっては申し訳ないお年上のマダムと差し向かいのため、
残念ながら、お料理の画像はございません。
詳細は、是非お店のHPにてご確認ください。


ひと言も聞きもらせず、一つも見逃せない“ステキなマダムになるための講座”は、盛り沢山過ぎて今回も時間切れ。
お料理の写真を撮影するよりも、思わずメモを取りたくなったのは、私にしては珍しい話ですが、
充実のランチタイムは、こうしてあっという間に過ぎていったのでした。




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by oomimi_usako | 2016-12-09 13:56 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(2)


日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


by oomimi_usako

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