カテゴリ:おうちのお食事( 401 )

見つめられて。

“見るだけのつもりでペットショップに出掛け、
目が合って見つめられてしまった子を、
結局連れて帰ってきた。”
という、お話を時々聞きます。


ペットショップでの経験はないけれど、
(ごんちゃんは極めて伏し目がちでしたし。)
鮮魚売り場での経験は豊富。

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鰯ちゃんや、鯵ちゃん程度のお目目では、
眼力も届きにくいものです。
けれどもこの間も、
キンキちゃんの、ウルウルとした大きなお目目で見つめられて、
我が家へ連れ帰らないわけには行きませんでした。

生姜を利かせたキンキの煮つけ。
一人あて一尾。
たっぷり楽しめて、翌日はプルプルの煮こごりも堪能しました。



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by oomimi_usako | 2017-05-22 11:01 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(10)

これもまたある日のusako庵

この日のお品書き。
お造り四種、ひらめ、しまあじ、ほたるいか、のれそれ。
若竹の木の芽味噌和え。
栃尾揚げ。

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ひらめ、しまあじはサクで購入してたっぷりと。
サクですから、もちろんひらめはエンガワ付き。
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ほたるいかは、面倒ですが目と軟骨を一つずつ取り除いて準備しました。
そして、珍しくも手に入るのれそれは、穴子の稚魚です。
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毎年恒例の到来物、横浜磯子のお山の筍を、今年も頂戴したので、
茹でて新わかめと一緒に、叩いた木の芽で作った木の芽味噌で和えました。
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栃尾揚げは、日本酒の御肴に良く合うので、冷凍庫に常備してあります。
両面をカリッとなるまで焼いてから、
叩いた梅干しにかつおぶしをまぜたペーストをトッピングしました。
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御酒は、日本酒。
渋谷の酒蔵(東急東横店の日本酒コーナーともいいます)を覗いていたら、
ふと見たことのない御酒が目に留まりました。
五凛と名付けられたこの日本酒は、天狗舞で有名な車多酒造が作った、
新しい銘柄だそうです。

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純米の生酒。
日本酒らしいお味ですが、酒米が山田錦だからでしょうか、
旨みが濃すぎずサラリと呑めて美味しい御酒です。
白身のお魚のお刺身がまさにぴったり。
でも、お醤油が効いているものより、塩味や味噌味が合うように思いました。
例えば、この日のひらめのお刺身に、塩麹とレモンスライスをホンのちょっと載せたもの、とか。
水たこに、抹茶塩つけたものとか、絶対に合いそうです。

・・・あら。
想像していたら、俄然、試してみたくなってきてしまいました。
四合瓶は飲み残して冷蔵庫に保管中。
これ幸いとは、まさにこういうことを言うのでしょうね。




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by oomimi_usako | 2017-05-09 22:27 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(4)

連休のある日のusako庵



美味しい御酒と御肴をゆっくり楽しむのには、“翌日もお休み”という日が最適。

それゆえ我が家では、どこかへ出向くにしても、おうちで楽しむにしても、
土曜日の夜に宴を催すことがほとんどです。

しかしながら、大型連休。
“翌日もお休み”という日が、つらつら、つらつら連なって、
我が家では、行楽日和ならぬ宴日和。

それでは、ある日のusako庵を覗いてみましょう。

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本日の御酒は、“九州限定本格芋焼酎 出水は鶴之里”出水酒造(鹿児島県出水市)です。
こちら東京では、なかなかお目にかかれません貴重な芋焼酎です。
買い求めた時に、かの新横綱稀勢の里(今場所はどうでしょう)が土俵入りを奉納した際に配られたという、記念ラベルのボトルも頂きました。
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芋焼酎独特の重厚な香りの後に、旨みが軽やかに抜けていくそんなお味の美味しい御酒です。
本来の飲み方である常温の水割りが、一番合います。

そんな美味しい鹿児島産の御酒には、やはり鹿児島所縁の御肴を合わせます。
まずは、かつおのお刺身。
サクで購入してお造りにしますので、厚みは我が家サイズです。

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少々こんがり度が高くなりましたが、自家製塩麹漬け六白豚ひれ肉を焼いたもの。
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生桜海老もたっぷり。
おろした生姜と、九州の甘露醤油でいただきます。
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そして、ふっくら茹であげた、そら豆。

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そんなこんなを楽しみながら、
そしてまた、あれやこれやとおしゃべりしながら、
“翌日もお休み”のusako庵に、すっかり長居をしてしまうのでした。
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おまけ。
九州限定のこの焼酎を手に入れたのは、少し前のことでしたが、
その折に、こちらも取り寄せました、屋久島のタンカンです。(現在、旬は過ぎています)

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私、その甘さとトロリとした感じの美味しさが大好物。
東京では、近年、目にすることも多くなりましたが、それでもなかなか出会えないので、
旬の時期に産地から取り寄せすることにしています。
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もちろん、とっくに食べてしまいましたので、
来年の旬がまた、楽しみです。






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by oomimi_usako | 2017-05-03 17:27 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(2)

WECKで、ちぃちゃなちぃちゃなキッチンガーデン

スプラウト。
サラダを盛り付けて、トッピングにパラパラ。
スープをよそって、彩りにパラパラ。
いろいろ活躍してくれる愛いやつです。

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いつもキッチンに有って欲しいけれど
いちどにたくさんは使わないので、
使わなかった分は案外、すぐに傷んでもったいない。

ということで、
ちぃちゃなちぃちゃなキッチンガーデン。

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使っているのは、WECKの一番小さなガラス容器と蓋。
それから、まあるいコットンパフ。
葉物野菜の種。
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時間差で、使い頃。
一回ごと、使い切り。
ついでに、蓋は受け皿で活躍中。

ただいま、スプラウトは水菜です。







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by oomimi_usako | 2017-04-21 22:03 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(12)

桜にちなむ酵母

今日は四月一日。
本当ですか?
つい数日前、お正月だったような気がするのですが。


蕾をほどき始めた桜の花が、
咲こうかどうしようか、戸惑うような気温とお天気が、
ここ東京地方では続いています。


ちっとも咲き進まない、あちらの桜、こちらの桜。
毎日見上げながら、歩いていましたら、
桜に因んだ、こんな酵母を見つけました。

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とかち野酵母の、インスタントドライイーストです。
可愛らしい桜の模様でパッキングされています。
北海道十勝地方清水町のエゾヤマサクラのさくらんぼから
起こした酵母だそうです。
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通常の酵母より、分量多目めに使いますが、
しっとりして、柔らかなパンが焼きあがりました。
桜の香りがする・・・
わけではありませんけれど、
春の香りがふんわり漂うような気がします。
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もしこの酵母でパンを焼く香りが、桜の枝を通り抜けたら、
咲くのをためらっていた桜の花が、
一輪、また一輪、
ポッポと咲き揃っていくかもしれません。



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by oomimi_usako | 2017-04-01 18:04 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(2)

鰤しゃぶに神開(しんかい)

寒い毎日が続いていますので、
休日のお夕食などには、鍋料理の出番も増えるというもの。

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この日は鰤しゃぶを用意しました。
しゃぶしゃぶ用として売られている鰤は、既製の薄さが好みではありませんので、
お刺身用柵で手に入れて、我が家仕様の厚みで造ります。

きのこやお野菜を準備して、特にセリをたっぷり用意するのも、我が家好み。

つけだれは、各自でブレンドしてその場で作りますので、
酢橘を幾つもしぼった汁を小さなピッチャーに入れたのと、
木桶仕込みのお醤油を用意しておきます。

そして、決して忘れてならないのが日本酒で。
今回は、“鰤に負けないお味”と、“初絞り”と、“酒米”というキーワードで選んでみました。

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クスッと笑ってしまうような可愛い面白いラベルのこちらは、
“神開 特別純米 一番汲み”。
江戸時代の明和の頃から続く、滋賀県甲賀の藤本酒造の日本酒で、
酒米には日本晴という県産米を使用しています。
一年に一度しか出ない一番汲みは縁起物。
アルコール度数18度で、香り、お味ともに、日本酒らしい日本酒です。
まったりした鰤を、すっきりいただくのにぴったりで、
特に、辛口好きならお好みに合いそうな御酒でした。

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ちなみに・・・
私は、もうちょっとまろみのあるお味が好みなのでした・・・。

あたたかな鍋料理を仕立てる週末は、まだしばらく続きそうですね。



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by oomimi_usako | 2017-02-12 22:18 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(6)

初窯

初釜ではなく、初窯です。
この年末年始のお休み中に、我が家に、マダムチイからの御下がりの、
パン焼き器がやって来ました。

一年以上使っていなかったので、きちんと稼働するか少し心配でしたが、
箱根駅伝を応援しながら、試運転。

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エメラルドグリーンの襷が、無事、ゴールテープを切る頃、
我が家でも無事、初窯の食パンが焼きあがりました。
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見た目はなかなか良い出来です。
が、底の羽根の部分が、そのまま穴ぼこになって焼き上がるのが、ちょっと気になる。
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それから、お味も。
イーストの風味と、旨みの少ないのが、ちょっと気になる。

材料は、普段お菓子作りに使うものと全く同じものを使いました。
お菓子は美味しく出来るというのに。
この違いは、イーストのせいでしょうか。
ということで、これからお味の研究を始めたいと思います。
目指すは、近所の“某美味しいパン屋さん”のお味です。
(・・・年頭の目標なので、ちょっと大きくでてみました。)


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by oomimi_usako | 2017-01-05 22:03 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(6)

お正月の食卓

続きましては、こちらも恒例の元旦の朝食、昼食、夕食の風景を。
まず、我が家にて朝のお祝い膳をいただきます。

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大事なお祝い酒に今年は、福井勝山は一本義久保、一本義 純米大吟醸生原酒をいただきました。
奥越前に、明治35年に創業したこちらの酒蔵。
仕込み水には、白山に降った雪解け水が湧く酒蔵の井戸水を使っています。
最初は、創業地に因んで酒銘を“澤乃井”と名付けたそうですが、同名の酒蔵があることがわかったので、越前勝山藩小笠原家愛育の酒銘を譲り受け“一本義”と変えたとか。
この“一本義”ということばは、禅語第一義諦からの出典で、最高の真理、優れた悟りの智慧を極めた境地を意味するそうです。(参考:パッケージ説明書き)

香り立つスッキリした旨みを感じる御酒で、
今年もいろいろ美味しい御酒に出会えますようにと思いを込めて乾杯です。

神様にも同じ御酒を酒器に注いでお供えしましたところ、しばらくたって襖をあけると、
そのお部屋が馥郁とした香りに満ちていました。

平安堂の梅の蓋つきお椀は、とてもお気に入り。
お正月にだけ、桐箱から出して使います。

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お雑煮は、usako実家系に仕立てますので、おすましに、鶏肉、みつば、かまぼこ、柚子と角餅入りです。

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続いて、お近くの八幡宮へ初詣。
午前中のせいか、程よい人波で、ゆるゆる歩いているうちにお参り出来る、そのような様子でした。
破魔矢をいただいて、それから縁起物のへそ福餅をデザート用に買い求めて戻ります。
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続いて、殿実家へ移動。
今年は、ウエスティン都ホテル京都製のおせちをお取り寄せしてくれていました。

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お祝い酒は、同じく一本義久保の別ブランド、伝心 冬 しぼりたて生酒。
こちらは本醸造酒ですが、福井県産米で自家製造された米アルコールを使用しているので、
いわゆる一般的な本醸造とはまったく異なる、日本酒らしい香りとお味が楽しめました。

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キャップの飾り紙の下には、雪だるまさんが隠れていました。
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お雑煮は、殿実家系。
白味噌に、里芋、しいたけ、にんじん、だいこんと、丸餅入り。
青のりをたっぷりかけていただきます。
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次は、麗らかな霞のような薄雲の中にぼんやり見える富士山を眺めつつ、いっきに多摩川を渡り横浜へ。
ご機嫌うるわしく、お肌つやつやの御年104歳のグランマチャコに新年の御挨拶。
ひとしきり近況などをおしゃべりしてから、今度は、夕焼けにシルエットで浮かびあがる富士山を見ながら、再び多摩川を渡り、東京へ取って返します。
usako実家へ移動して、三度目のおめでとう。

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お祝い酒は、またしても同じ一本義久保の、伝心 純米吟醸。
燗酒好きのムッシュマロのために、ぬる燗でも美味しくいただけるという純米吟醸を選びました。
これはまた、朝と昼の御酒とはまた違う華やかな香りで、日本酒が得意でない方でも楽しめるような、さらりといただけるお味でした。
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いつもの芝パークホテル製の洋中のお重に、
皆それぞれに持ち寄った手作りのお料理も並べてのお祝い膳となりました。
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いつもと変わらぬ元旦の行事。
いつもと変わらないことが、何より嬉しく幸せに思える日、それが、
私の一月一日です。


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by oomimi_usako | 2017-01-03 16:38 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(16)

あけましておめでとうございます。


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あけましておめでとうございます。
この一年も、良い年となりますように。

我が家の元旦は、一年で一番忙しい、例年通りの一日になりました。
まず、今年最初の日本酒は、一本義久保本店の一本義純米大吟醸から始めました。

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殿とお祝い膳を囲んだあと、近くの八幡宮に初詣。
そのあとは、殿実家→グランマチャコ宅→usako実家と巡って、またお家に戻ります。
この様子は、また追って。

相も変わらず、新年早々、日本酒から始まりましたusakoのブログ。
美味しいもののお話ばっかりの食いしん坊な内容も、これまた相変わらずになりそうですが、
今年もご贔屓に、どうぞよろしくお願いいたします。




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by oomimi_usako | 2017-01-02 16:20 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(4)

続きましては恒例クリスマス会の記録

12月26日になった瞬間、どこもかしこもお正月モードに早変わり。
デパートはもちろん、近所のマーケットでも、昨日までの赤と緑の彩りが、赤と白にすっかり模様替えされていて、これぞニッポン!という感じがします。
この二日間に渡って滞在をされた海外のお客様の目には、この大きな変化は、どのように映るのでしょう。

usako実家のクリスマス会。
取りあえず毎年記録していることで、去年は何をどうしたっけ?という時に良い備忘録になりますゆえ、クリスマスの余韻さえ憚られる本日ながら、ちょっとUPさせていただくことにしました。
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自家用ケーキは、こんな感じで。
下から、ココアスポンジ、ブラックチェリーのムース、ココアスポンジ、マスカルポーネのムース、トップにシャンティイクリーム、ストロベリークリームという仕立て方。
お料理が沢山ある時のデザートにするには、お腹にたまるスポンジ部分を少なくするのがポイントです。
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シャンパンで乾杯して、
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あとは、ぴょんこちゃん渾身の作のお料理を堪能しました。
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以上が2016年のクリスマスでした。
先ほど、我が家のクリスマス飾りもすべて撤収し終えました。
今日買ってきた若松は、明日の荒天が過ぎてから、御門に飾る予定です。


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by oomimi_usako | 2016-12-26 23:04 | おうちでお食事 | Trackback


日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


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