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2008年11月 黒船 どら焼

今日のお茶の時間のお供は、黒船どら焼
まずは、この包みの可愛らしさ。
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手作りお菓子を差し上げる時の参考にいたしましょうと、研究させていただきつつ包みをあけました。
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黒糖風味のやわふわもっちりの生地に、程よい甘さのつぶ餡が挟まれて。
このような和菓子には、丁寧に濃い目に入れた焙じ茶が良く合います。
傾きかけた秋の陽に、しっくり似合うお茶時間でした。

Special thanks to Ms.N !
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by oomimi_usako | 2008-11-30 17:32 | あまいもの | Comments(6)

2008年11月 今月のレッスン風景 

今月は、お菓子レッスンとお料理レッスンのお好きなものを自由に選んでいただく形に致しました。
時々このような選択式にさせていただくのですが、そういうときには大抵お料理レッスンが人気です。
  ワタシ イチオウ オカシノセンセ ナノダケド ナ・・・
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でも
皆様に“美味しい”とおっしゃっていただければ、それがお菓子でもお料理でも、私にとってはセンセ冥利に尽きる幸せです。
今月もお越しくださいましてありがとうございました
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お料理は、8割がたデモンストレーション形式でのレッスン。
調理法のご説明やら、素材や調味料のお話などを交えながらお料理していきます。
みなさまは、それを横からご覧になりながらメモメモされていますが、時には、お手伝いをしていただいて、そして仕上げます。
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そのため、レッスン中のお写真が撮影出来ないのが残念。(とはいっても、お菓子レッスンでも取り忘れはしょっちゅうですけれど)
その後はご試食タイム。
簡単なテーブルセッティングと、盛り付け例などと一緒に出来立てのお味をお楽しみいただきます。
召し上がりきれない分は、仲良く(←これポイントね)分けて、お持ち帰りです。
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お菓子のレッスンの時には、全工程しっかりご自分の手で仕上げていただきます。
今月は、栗を使ったタルトをレッスンしました。
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自家製ペーストを焼き込んでいただきます。
タルト初挑戦の生徒さんでしたが、とても綺麗に丁寧に仕上がりました。
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暖房を切ったキッチンは、この時期タルト生地を仕込むのにちょうど良い温度になります。
レッスンでは、“季節感を意識する”ようにしておりますが、素材自体の季節感だけでなく、行う作業に対する季節の配慮も、可能であれば私は大切にしたいと思っています。
夏場に冷房をフル回転させて、それでもダレる生地と格闘した挙句、タルト作りを嫌いになってしまわれては、お教えする側としてはセンセ失格ですものね。
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来月は、もちろんクリスマスのレッスン
お家の飾りも、明日の待降節からクリスマスムードに模様替えして、皆様のお越しをお待ちすることにいたしましょう。
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by oomimi_usako | 2008-11-29 13:01 | お家でお教室 | Comments(6)

2008年11月 秋の恵み 果物編

窓から見える景色や
お庭の木々や
歩く道すがらに
秋と、それに続く季節の移ろいを感じるあれこれがたくさんあります。
さらに
もっと身近で感じることが出来るのが
果物。
今年はまだかしら?
と、特に楽しみに待っていた美味しいものをいただきました。
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まずは、代白柿。(以前の記事は→こちら
奈良県産のこちらの柿は、皮がむけないほど柔らかくしたところで、スプーンで掬うようにしていただきます。
今年は上手に剥けたので、カットして盛り付けて朝のテーブルのお楽しみになりました。
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そして、キウイ。(以前の記事は→こちら
大粒で甘さと酸味が程よく混在した、とても美味しいこちらのキウイ。
ニュージーランド生まれより体格の良い(??)、東京都東村山生まれ(志村果樹園)です。
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これを頂けば、オールブラックスに勝てるかしら?なんて!)
自然はとてもよく出来ているもので、旬の果物には、次に来る季節を元気に過ごすために不可欠な栄養素がしっかり含まれているのです。
もうすぐ、待降節、そして師走がやってきます。
慌しい季節も、元気に過ごしたいものですね。
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by oomimi_usako | 2008-11-28 08:30 | おうちでお食事 | Comments(6)

2008年11月 今月のレッスン風景 フローラルサロン編

フローラルサロンの今月のフラワーアレンジメントは、シックな花器でのアレンジメントレッスンです。
皆様にお願いして、ご自身で撮影した画像を、レッスン後にご提供していただきました。
毎回申し上げることですが、同じ花材、同じ花器でも、三者三様。
皆様の優しいお人柄が、表れている素敵な作品が仕上がりました。
こちらは、上級生。
ご自分なりに考えたアレンジをなさっています。
Ms.KR作
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Ms.KM作
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Ms.MM作
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こちらは、まだ今回二回目のMs.NKの作品。
しばらく基本形をお勉強されてから、次のクラスに進まれます。
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皆様、今月もお疲れ様でした。
来月はもちろん、毎年恒例のリース作りです。
事前に指の筋力トレーニングをお忘れなく!(優雅に見えるフラワーアレンジメントの世界も、意外に体力気力が必要なのです)
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by oomimi_usako | 2008-11-26 18:38 | お家でお教室 | Comments(8)

2008年11月 サーモンと蕪のレモンマリネ(レシピ)

近所のスーパーマーケットに、広島産の見事なレモンが並んでいました。
いつもはホワイトビネガーで作るひと品を、今日はレモンで作ってみました。
頂いたGABANのスパイスのうち、今度はロリエを活用して。
<サーモンと蕪のレモンマリネ(二人分)>
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◎材料と下ごしらえ
サーモン お刺身用のさく100g程度 軽く塩コショウしたあと削ぎ切りにしておく。
玉ねぎ  四分の一個 スライスしてから熱湯に30秒浸した後、冷水に放しておく。
蕪    中くらいのもの一個 皮を剥き、半分に切った片方をスライス。残りはすりおろす。
国産レモン 1個以上 絞って汁(出来れば50cc以上。足りなければホワイトビネガーにて補う)を取る。
ロリエ  1枚
塩・胡椒 適宜
◎作り方
①レモン汁に塩コショウを加えて混ぜたものに、晒して水気を切った玉ねぎのスライスを加えてさらに混ぜる。
②バットに、削ぎ切りにしたサーモンとスライスした蕪を入れ、さらにロリエの葉を載せ、その上から①を万遍なく掛けて1時間程冷蔵庫に入れておく。
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③すりおろした蕪と、バットから取った大さじ一杯の漬け汁を併せる。
④②を器に盛り付け、一番上に③を載せて出来上がり。
 GABAN煮込み料理にピッタリのスパイスレシピコンテスト参加中♪ ☆酸っぱいのが苦手な方は、お砂糖を一つまみ加えると召し上がりやすくなります。 
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by oomimi_usako | 2008-11-25 09:12 | おうちでお食事 | Comments(8)

2008年11月 英国王立刺繍学校作品展 

刺繍教室の二村恵美先生からお話を伺って、とてもとても楽しみにしていた英国王立刺繍学校作品展は、11月21日から既に開催されています。
期間は27日木曜日まで。
連休が明けてしまうと、自分のお教室の準備などで慌しくなるので、このお休み中にイソイソと伺いました。
場所は、表参道駅から程近い神宮前の“北川画廊”です。
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周りに沢山のお花が植えられている素敵な建物に入ると、とてもこじんまりした空間に、さまざまな技法の刺繍作品がぐるりと飾られています。
二村恵美先生のお作品は、機会あるごとにお教室で拝見させて頂いておりますので、今回は、いままで拝見したことの無い刺繍学校のほかの卒業生の方、あるいは現役生徒様のお作品を中心に、じっくり拝見してまいりました。
鼻をくっつけんばかりにして良く良く拝見。
“この技法は知っている”
というものが、だいぶ有るにもかかわらず、“知っている”と、“出来る”とは大違い、ということを改めて思い知った私です。
いつもブログでお目にかける拙作は、例えていうなら、うさぎの尻尾
いらしていただきますと、本当のうさぎさんが、この作品展ではご覧になれるというわけです。(妙な例えでごめんなさい!
刺繍のお好きな方、ご興味のお有りになる方は、どうぞ是非、お運びください。
f0039281_22461247.gifusakoの補足>24日14:30~15:15 二村恵美先生のデモンストレーションがご覧になれます。
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by oomimi_usako | 2008-11-23 22:33 | 手芸(刺繍など) | Comments(4)

2008年11月 11・22マイナス1

11月22日は語呂合わせで“いい夫婦の日”ですね。
その一日前、11月21日は、“いい夫婦まであと一歩の日”と読んで、私たち夫婦の結婚記念日。
つまり、万年あと一歩ということですが、今年は、いよいよ10年目突入です。
あっという間に丸9年、でした。
ザッと振り返ると、山も無く、谷も無く。
かといって、平野でもなく。
時々小さな湖や森がある緑の丘陵が続いている・・・そんな感じ!(???)
湖には、小さな橋をかけ、森は、木を少し伐採して道をつけました。

お祝いの乾杯は、日本酒の新酒でも、ボージョレーでも有りません。
f0039281_16404722.jpg古いものへの縁起をかついで、古酒の封を切りました。
古酒には、西洋のお酒と同じように、封蝋が施されています。
出羽桜大吟醸大古酒、酒造年度平成6年に醸されたもので、限定5500本のうちの第929番というシリアルナンバー付きのものです。(929は私のお誕生日の数字!)
色にも香りにも独特のものが現れる古酒が、ポピュラーです。
でもこちらの古酒は、マイナス五度という冷温で熟成されたものであることがその特長であるため、端麗さをさらに幾重にも重ねたような品のよい香りと、旨みも切れもあるお味が、古酒を感じさせません。
“新しく出来た上等の純米大吟醸”といっても良いくらい、とても14年前の日本酒とは思えないほどのお酒でした。
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当日は、主人の帰りが遅いとわかっていたので、ちいさなお肴を用意して夜中の乾杯となりました。
酒盗マスカルポーネ”は、魚真でお目にかかったお気に入りを真似て。小さなお匙でそのままいただけるように盛り付けます。(手前の一本は、もう頂いちゃったあとです~)
細雪”という名のピーナッツ豆腐は小さめにカットして白胡麻をちらして。
金山寺味噌”は、薄切りにしたお大根と大葉で包んで楊枝で留めました。
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古酒のお味を想定して、チビチビ頂く予定で小さなお肴にしました。
でも、意外にも出羽桜大吟醸古酒は、スイスイ呑めてしまうお酒でしたので、極上のお刺身を手に入れたら、それこそあっというまに、この貴重なお酒を飲み干してしまいそうです。

時を経てもなお、新しい。
いつまでも、そんな夫婦でいたいものです、この古酒のようにねっ!

usakoのおまけ>実は、11月21日にはもう一つ読み方があります。
“いい夫婦を一歩先んじた日”と読んで、私の両親の結婚記念日です。

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by oomimi_usako | 2008-11-22 17:00 | わたくしごと | Comments(14)

2008年11月 お魚料理のその後は・・・

お魚のお料理をする時に、まるごと一尾と取り組むのが好き、というお話は以前にも書きました。
毎回一尾でなくても、せめて半身で骨から二枚におろすことだけでもしたいと、そういうものを良く買ってきます。(ヘンな趣味?
その結果必ず出るのがアラ。
身をすいて、たたいて小丼にしたり、フレークを作ったり、そのまま煮込んでスープを取ったりと、いろいろ活用してきました。
でも最近は、一部を使って、少し火を通してから冷凍保存しています。
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“うみゃい、うみゃい”
と、重量感あふれる猫背な後姿でお食事の真っ最中なのは、御存知!実家の外猫トラ子。
冷凍室から出たアラは、私が実家へ向かう道中で程よく解凍されて、到着後直ぐにテラスで迎えてくれるトラ子のお昼ごはんとなるのです。

こうみえて私、小さい頃から動物はなぜかとても苦手でした。
基本の犬猫も、鳥も、そしてうさぎも。
こんなことでは宜しくないと、家では教育の一環として(?)、鳥(ジュウシマツやダルマインコ)を飼い、うさぎを飼い、犬も飼ったので(鈴虫や金魚やカニも飼った!)一通りの動物とは、何とか友好関係を結ぶことが出来るようになりました。
しかし残念なことに、この中で欠落していたのが、猫。
見守っている事(?)は出来るし、横を素通りすること(?)も出来たのですが、撫でたり抱き上げたりは全く出来なかったのです。
ところが・・・今年お庭にやってくるようになったこのトラ子。
ある日、お庭にしゃがんで草むしりをしていた私に、後ろから音も無く近付いてきて、そして仕舞いににゃあにゃあと私にスリスリしたのです。
私、かたまりました。
その様子を見ていたぴょんこちゃん曰く、
『おねえちゃまは、トラ子にオチョクられた!』
でも、その日以来、仲良しになり(と私は思っている)今では、私の手からごはんを食べるようになりました。

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お昼寝中のトラ子。
うつ伏せ寝派?
こんな写真(携帯カメラですが)も撮らせてもらえます。
大したこと無いかしら?
でも私にとっては大進歩です。
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by oomimi_usako | 2008-11-21 08:59 | 日々の生活 | Comments(8)

2008年11月 芋茎は煮物になりました

我が家に到来した季節の美味しいもの。
菊花の次にお披露目するのは芋茎(ずいき)です。

Ms.Iのお言い付けは、
『皮を剥いて、少しお日さまに当てて。でもお出かけ前に皮剥きしちゃだめよ、ツメが真っ黒になるからね。』
『は~い』と良いお返事をいたしまして、お出かけしない日に早速作業。(注:私にも、お出かけしない日くらいあるのよっ!)
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この地道な皮剥き作業、実は大好きです。
端をぐるりと一周剥きかけたら、それをまとめていっきにシュッと引張ります。
大変楽しい・・・あらでもやはり、爪の先が黒くなりましたけれど、すぐに落とせば大丈夫です。

秋の光は、白くまぶしいけれど、その温もりが心地良く。
干した芋茎と一緒に、私も転がって居たいくらいの陽気でした。(注:数日前のお話です)

フィスちゃんのお母さまのところでは、胡麻入り酢味噌和えで召し上がったご様子。
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我が家は、お醤油メインに煮付けて、かつおぶしを乗せていただきました。
名付けて“伽羅芋茎”・・・と申しましょうか(?)。
季節の恵みに感謝しつつ、そしてお福分けくださったMs.Iにも感謝しつつ。
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by oomimi_usako | 2008-11-19 22:59 | おうちでお食事 | Comments(8)

2008年11月 歌舞伎座 昼の部

今月の歌舞伎座は、毎年恒例の“吉例顔見世大歌舞伎”。
私も外すことなく毎年観に出かけています。
 2007年の顔見世大歌舞伎は、→こちら
 2006年の顔見世大歌舞伎は、→こちら
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迷わず選んだのは昼の部
四世鶴屋南北作の通し狂言“盟三五大切(かみかけてさんごたいせつ)”がかかるからです。
悪縁、腐れ縁の糸が絡みに絡むストーリーの展開が、好きなお芝居の一つです。
並木五瓶作の“五大力恋緘(ごだいりきこいのふうじめ)”の少し後に書かれたもので、同じように大坂曽根崎で起きた五人斬り事件の実話を元にしていますが、こちらには背景に忠臣蔵を織り交ぜた鶴屋南北らしいお芝居なのです。
今回は、源五兵衛に片岡仁左衛門丈、小万に中村時蔵丈、笹野屋三五郎は尾上菊五郎丈、その上萬屋錦之助丈もご登場という、“私にとっては”ステキに嬉しい役者揃い。
六七八右衛門の中村歌昇丈も奮闘されていて好演でした。

ところで私の理想を申しませば
優しくて気持ちが弱くてどこかのボンボンという風情ならば、仁左衛門丈におまかせ。
ちょっとワルで粋な旦那風情、真面目に取り組む時には意外にしっかりものというようならば、それは菊五郎丈
そして、根っからの真面目な人、一途に頑張るボンボン育ちの若旦那なら団十郎丈(今月出ていらっしゃいませんが)にお願いしたい。
というわけで、これに萬屋錦之助丈片岡愛之助丈のご出演があれば、迷わず客席の人となるわけです。(なお、坂東玉三郎丈は、別格です)
そうそう、昼の部二幕目は藤十郎丈による伊左衛門で吉田屋です。

f0039281_22412959.jpgusakoのおまけ>
2008年のミキモトのツリーは、こんな感じです。

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by oomimi_usako | 2008-11-18 22:29 | 歌舞伎やお芝居見物 | Comments(6)


日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


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