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2010年2月 ゴールドワーク刺繍のお教室へ

二村恵美先生のもとへ伺いました。
年末年始のお休みを経て、だいぶ久し振り(途中経過は→こちら)となりました。
なかなか完成にたどり着けなかいパンジーのゴールドワーク
ようやく最後まで到達か!
と思いきや、あと一箇所葉っぱの部分が残りました。
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“ココが一番難しいので、あと一回・・・いえ、あと二回かかるかも”
との先生のお言葉に、ちょっとしょんぼり
なぜって、次回から中級に進めると意気込んでいたのですもの。
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でも・・・すぐ気を取り直し、
その間を使って、まだまだ技量の足りないステッチを自主トレしておくことにしました。

なんでも同じですが、たとえばお菓子作りもお料理も、まずは習った通り、やってみる。
それから、ちょっとアレンジしてまたやってみる。
そして、これが一番難しいのですが、自分なりにやってみる。
この最後の段階で、取り組んでいるそのものに対して、自分がセンス(=適性)を持っているか否かが、わかるような気がします。
わかってしまったら・・・それは、それで、それなりの、臨み方(楽しみ方)をすればいいのです。

この日レッスンの途中で、先生が私たち生徒の皆に、
とても嬉しい一言をくださいました。(お言葉はナイショよ♪)
それを心に、
もっと頑張ろう!と意気込む私です。
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by oomimi_usako | 2010-02-27 10:46 | 手芸(刺繍など) | Trackback | Comments(12)

2010年2月 そろそろお仕舞い

冬の間の我が家の朝食。
以前にもお披露目させていただきましたように、
お腹の温まるほっこりスープが定番です。
気温も春めいてきたので、
朝スープもそろそろお仕舞いです。
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こちらは簡単かぼちゃスープ
レシピ・・・などと言うのもおこがましいほど、簡単です。(お料理上手な諸先輩方にご覧頂くのは、なおさら恥ずかしい!)

*材料(二人分)*
かぼちゃ   四分の一カットを、3cm角位にザクザクカット。
       約半分の皮を削いでおく(もちろん付けたままでもOK)
水      手鍋の底に約3cmほど。
ミルク    100cc
オートミール 大さじ2杯
ナツメグ   ひと振り
ドライパセリ 大さじ1杯
塩、胡椒   適量

*作り方*
・手鍋に水をはり、かぼちゃをいれてふたをして、柔らかくなるまで蒸し煮にする。
・熱いうちに、手鍋のままフォークなどでつぶす。(つぶし加減はお好みで)
・ミルクを加え(水分が少ないようでしたら、少し足してください)、再び火にかけ沸騰直前でオー トミールを加えたら、蓋をして火を止めてそのまま2分ほど置いておく。
・オートミールが柔らかくなったのを確認したら、ナツメグ、パセリを加え、塩胡椒でお味を調えて 出来上がり。
・器に注いだら、ナツメグをパラパラふると、レストラン仕様に近づきます。
 生クリームを垂らしてもさらに可愛いけれど、そこまでやらないのが、朝スープです。

朝起きてから取り掛かっても、お湯を沸かしたり、パンを焼いたり、そして果物をむいたりしているうちに、完成してしまうお手軽スープ。
前の晩、お夕食の後片付けをしている間に、かぼちゃを蒸し煮にしてしまっておいてもOKなのです。もしそうなさる場合は、翌朝、温めなおしてからマッシュするようにしてくださいね。

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今回のレシピはレシピブログのモニター企画でいただいた、GABANのナツメグとドライパセリを使用しています。
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by oomimi_usako | 2010-02-25 09:46 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(12)

2010年2月 春近し

寒さのほどけた日。
午後になって柔らかな日差しがたくさんお家の中にも降り注ぎました。
ベランダの沈丁花が、可愛らしいお花を咲かせました。
大好きなお花の一つ。
馥郁とした香りも、漂ってきます。
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キッチンで、洗い物をしながら、
“今日は、メールの着信が多いなあ”
と、少し離れたところに置いてある携帯が気になっていました。
私の携帯のメール着信音は、鳥のさえずり
可愛らしい声で、お手紙の届いたことを教えてくれます。
静かな所でなければ、なかなか気がつかない音なので、そういうところもお気に入り(???)。
もちろん大事なメールを待っているときには、振動や光が加わって、教えてくれます。

ひと仕事終えて、手を拭いてから、
確認しようと見てみると、
“あれ?”
数件あるはずの着信は、ぴょんこちゃんからの一件だけ

そのとき、また
可愛らしい鳥のさえずりが。
聞こえてきたのは、少し開けた窓の外。
もみじの枝でさえずるのは、
陽光に誘われた小さなメジロだったのでした。
日一日と春めいてゆく景色が
楽しみになる今日この頃です。
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by oomimi_usako | 2010-02-23 19:24 | 草花 | Trackback | Comments(12)

2010年2月 今月のレッスン風景

つい一週間前には、ハートと甘い香りが満ち満ちていた街には、
もうその気配はみじんも残っていません。
換わって今では、
雛祭りと・・・
と・・・
そして、ちょっと控えめにホワイトデーが、
三つ巴で街を染めています。

お教室でも、無事チョコレートのレッスンが終了しました。
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復習の時間が必要です!”
と、1月末からお越しくださった気合い充分の方あり、
センセと一緒に作りま~す!”
と、私の愛情が混入することも厭わず参加してくださる方あり、
“どうぞ、拠所なきご事情のある方を優先で”
と、バレンタインデーも過ぎてからの日程をご快諾くださる方あり。
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お越しくださったみなさま、ありがとうございました。
細工は流々。
お雛様を愛でながら、ホワイトデーを期待しませう!
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レッスン後の休憩タイムには、お約束のカルッツオーネのプレート。
そしてデザートは、おまけのレッスンつき。
それは、盛り付けの予行演習。
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今年のバレンタインデーは日曜日でしたので、
せっかくなのでご主人様へのプレゼントは、
是非、可愛らしく盛り付けて差し上げてくださいね、ということで。
ハートいちごを飛ばしました。
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みなさま、お疲れ様でした!
ちなみに
昨年、2009年のバレンタインデー準備はこんな風でした。

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by oomimi_usako | 2010-02-21 09:00 | usakoのお教室 | Trackback | Comments(8)

2010年2月 今月の歌舞伎座 夜の部

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歌舞伎座難民となるまで、あと73日。
三月四月は、なんと三部制(注:通常歌舞伎座は、昼11時からの部と夕方4時半からの部の二部制)にして、大儲けの、お名残を惜しむ歌舞伎座です。(つまり二回転営業を三回転営業にしているわけですね)
出来れば最後の最後まで、いつもどおりの歌舞伎座であって欲しかった・・・
永く通った方々は、そう思っているに違いありません。
わさわさして落ち着かない中での観劇は、少々閉口いたします。
お食事休憩と、館内をぶらぶら出来る小休憩を挟んで、ゆっくり観劇出来るのは今月が最後です。

選んだのは、もちろん夜の部
お目当ては、籠釣瓶(かごつるべ)の玉三郎さまです。

一幕目は、壺坂霊験記
劇評でも良いと書かれていた坂東三津五郎丈、こういう柔らかなお役が似合います。
幕引きの、めでたしめでたしの踊りもさすがに美しい、三津五郎さんです。
中村福助丈は、やっぱり声が高すぎてキンキンすることがあるのが、気になりました。

この演目には、舞台転換が何回かあります。
普通、演劇には、そのための“暗転”という状態があります。
でも、歌舞伎には、暗転はありません。
こういう場合には、黒幕が下りてきて、暗転の代わりをいたします。
以上usakoのヒトミミメモでした。(?)

二幕目は、マックカフェ・・・ではなく、高杯(たかつき)
長唄狂言ですが、ストーリーも解りやすく、また楽しく華やかなひとまくです。
この幕からご出演の坂東弥十郎丈、私が歌舞伎座へ向かう時に、ちょうど昭和通りを同じ信号で渡って楽屋入りでした。
街を歩いていてお見かけしても、TVタレントさんのお顔は、ちぃ~ともわかりません。
でも、歌舞伎役者さんなら、バッチリ、すぐわかります。
そうそう、この日は、俳優の渡辺えり子さんもご観劇でした。
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待ってましたの三幕目は、三世河竹新七作、籠釣瓶花街酔醒(かごつるべさとのえいざめ)全四幕七場。
私が初めてみた花魁八橋は、今は亡き歌右衛門丈佐野の旦那は、先代勘三郎。世に言うゴールデンコンビ)のものでした。
今回は、坂東玉三郎さま。
花道を、一瞬にして、白粉の香が漂う吉原に変える、八橋の花魁道中。
そこに忽然と現れる世界の中に、2010年の私を置きたかったから・・・
艶然たる微笑みを、この歌舞伎座で見ておきたかったから・・・、
取ったお席は、そのための場所、花道脇の内側
佐野の旦那でなくても、ため息の出る艶やかさの玉三郎丈でした。

片岡秀太郎丈、いいですねえ。
仁左衛門丈も、この手のお役が良く合います。
鮮やかな手さばきで、着物を着替えるシーンは、何度見ても惚れ惚れします。

この演目にある“見染めの場”は、同様のものが歌舞伎の中には、たくさん出てきます。
たぶんこれだけを研究しても、面白い論文が書けそうなくらい。
今の世でいう、“一目惚れ”より、もう少し深い意味があるように思えるのは、
それぞれの結末に必ず存在する悲劇を知っているからでしょうか。
いずれにしても、悲しい結末の場面でもなお、美しい玉三郎さんに、今回もうっとりの観劇でした。

usako補足>三月も四月も、幸いにしてチャンスがあり、観劇の予定です。
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by oomimi_usako | 2010-02-19 23:29 | 歌舞伎やお芝居見物 | Trackback(1) | Comments(8)

2010年2月 横浜 岩井の胡麻油

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東急のフリーマガジンSALUS2月号を見ていて、見つけてしまったものです。
岩井の胡麻油

創業は安政四年(1857年)、大河ドラマで旬の時期。
以来、昔ながらの伝統的製法で、安定剤など添加物をまったく使わずに作っているそうです。
いままで、ちょっと遠方の老舗の胡麻油を愛用しておりましたが、
こんなお近くに良い胡麻油が作られているとは、存じませんでした。
お味は、美味。
香り、良し。
これから愛用していきたいと思います。

usakoの補足>お教室へお越しの皆さま、今度いらしたときに是非お味見なさってくださいね。
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by oomimi_usako | 2010-02-17 14:54 | おうちの調味料 | Trackback | Comments(14)

2010年2月 東京杉並usako庵のはずがusako亭に変身!

バレンタインデーは、“チョコレート(またはそれに類するお菓子)をプレゼントする日(=それだけでOK!)”と長らく認識してきました。
それゆえ毎年(平日であること多し)、帰宅した殿に、“はいっこれ!”
と、ボンボンやらケーキやらをプレゼント。
ですから今年も、十八番のショコラーデントルテを作って、でも、お休みの日だから、お茶の時間にプレゼント(かつ自分も一緒に食べる)、that's all !! という計画でした。
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  (↑Takanashiのフレッシュクリームは注ぎ口もバレンタイン仕様?いつもはどうでしたっけね)
ところが・・・
お昼過ぎ頃、ふと殿が、
“今日のお夕食は、洋食だよね!それで、ディナーのデザートはチョコレートケーキだよね。”
と、のたもうたのです。

はぁ?
洋食?
ディナー?
デザート?

思わずわが耳を疑い、口には出さずとも、たくさんの思いが頭をよぎりました。
・・・お茶の時間が、ケーキの予定なのですが?
・・・寒いからお夕食はおでんで日本酒の予定ですが?
・・・お食後はお団子の予定なのですが?

大きな耳が音をたてて倒れましたが、ここでくじけてはusakoが廃る。
瞬時に態勢(=耳)を立て直し、usako庵を急遽usako亭に模様替えすることにいたしました。
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週明けにシチューになる予定だった牛もも塊。
各種ドライハーブをすり込み、しばらく置いたら、赤ワインに漬け込んでおきます。
お夕食1時間半前に取り出して、表面を強火で焼き付けます。
ラゴスティーナで柔らかくして、厚めにスライスしたら、デミグラスソースベースのソースで軽く煮込んでメインのプレートにしました。
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おでんの付き出しになるはずだった、水蛸は、レモンベースのマリネにして前菜に。
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あとは、サラダと、バゲット、そして赤ワインがあれば、まあなんとか形は整います。
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そして、デザートに、本日の主役ご登場。
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すっかりご満悦のわが殿に、“ホワイトデーが楽しみだわ~”と10回位言っておきましたが、さて、どうなりますことやら・・・。

我が家の休日バレンタインデーはこうして過ぎてゆきました。
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こちらは、お気に入りのバカラカトラリーレストです。
お友達から結婚祝いに頂いたもの。
偶然、同じデザインのワイングラスを、以前から二つ持っていたので、お嫁に来る時持参しましたら、なんと、主人も同じグラスを二つ持ってお婿に来ました。
併せて大切に使っています。

ちなみに昨年のバレンタインデーに頂いたものは・・・→こちら
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by oomimi_usako | 2010-02-15 15:01 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(24)

2010年2月 またまた神戸 ゴンチャロフ 横浜高島屋限定品

良い子にしていると
神様がちゃんと見ていて
いいものを下さいます

・・・と、子供の頃に教わりました。
サンタさんは、季節限定だけれど、
神様はオールシーズンなので、
こっちのほうがいいかも。

・・・と、思ったかどうかは、あいにく記憶にございません。
レッスンの合間に、必死に作ったチョコレート菓子。
それと共に、神戸ゴンチャロフのアニマルショコラ5ドッグスを、男子の相棒の皆さまにもお届けした翌日。
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殿へのチョコレートに添えられて、私の元へ届いたのは、なんと再びアニマルショコラ。
それも、横浜高島屋限定の、ズーラシアシリーズでした。
リボンは、見覚えのあるオカピの縞模様。
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よこはま動物園ズーラシアの入場割引券や園内地図まで一緒にいただいて。
折りしも朝から雪の降る寒い東京ですが、が待ち遠しい、ほんわか暖かく嬉しい気持ちになりました。
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さて、どの子から食べようかな~。   
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by oomimi_usako | 2010-02-13 15:57 | あまいもの | Trackback | Comments(16)

2010年2月 神戸 ゴンチャロフ  アニマルショコラ

もうすぐバレンタインデー。
レッスンも佳境に入ってきました。
(こちらはお玄関のウェルカムフラワーです)
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私自身がバレンタインデーに用意するチョコレートは、大抵手作り。
ですから、バレンタインデー直前のチョコレート売り場の様子は、見たことがありません。(ちょっと怖い??)
ところが先日、
高島屋の月間情報誌をパラパラとみていた時、滑り落ちたこの小冊子。
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アムール・ド・ショコラ~ショコラ大好き~”と言うイベントのカタログでした。
そういえば、昨年は、新宿伊勢丹の同じようなショコラのイベントを覗きに行きましたねえ。
しかし、2月の声を聞いたこの時期の私、すでにチョコレートはかなり食傷気味。
フランスの誰とかさんの・・・とか、
イタリアからショコラティエが来日して・・・とか、
日本初出店の・・・とか、
騒がれていても、高レベルのショコラティエとなれば、もうお味の差は、食べた人の好みの問題よ。
と、ちょっと投げ槍状態であります。
そう、
一番美味しいのは、
やっぱりアナタの手作りです。

・・・と言いつつも、
カタログのページを繰っていて、見つけてしまった可愛いもの。
食傷気味とつぶやきながらも、
結局、レッスン準備の合間をぬって、新宿高島屋を目指しました。
バレンタインデー前とはいえ、売り場にはまだまだ余裕が感じられました。
もちろん、これだけ買ってとんぼ返り。
男子の皆さまへのプレゼントに添えて、その相棒の方々への贈り物(=この場合趣旨は何でしょう??)です。
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ゴンチャロフ アニマルショコラシリーズから
アニマルショコラ 5ドッグス
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by oomimi_usako | 2010-02-11 21:43 | あまいもの | Trackback | Comments(8)

2010年2月 これさえあれば 京都はれま

包みを見ただけで、嬉しくなります。
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開けてみれば、ぎっしり詰まって、更に嬉しい。
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京都東山区“はれま”のちりめん山椒。

外出先から午後7時に帰宅。
いつもは30分でお夕食にするところを(そうでないと、エネルギー切れで動けなくなります
これを美味しく食べたいばっかりに
ご飯が炊き上がるまで一時間(炊飯器くんにお願いしたので)待って 
お夕食にしました。
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ヨハ、マンゾクジャ。

usako補足>おかずがこれだけだったわけでは、ありません、念のため。
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by oomimi_usako | 2010-02-09 17:41 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(20)


日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


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