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四月のお庭 クマガイソウ

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ちょっと不思議な姿をしているこの花は、クマガイソウです。

クマガイという名前は、源氏方の武将熊谷次郎直実から名付けられているらしく、
ぷっくりふくれた花の形が、ちょうど、
熊谷次郎直実が、合戦の時につけていた背中の幌に
似ていることからきているのだとか。

同じような姿の植物で、
花の部分がクマガイソウと違って、濃い紅色をしているものがありますが、
そちらは、アツモリソウという絶滅危惧種です。

クマガイに対してアツモリと来たら、
もちろんは、それは平敦盛。
源平盛衰記や平家物語にある、合戦で熊谷次郎直実が討ち取ろうとした平氏方の侍を良く見ると、
自分の息子と同じ歳の頃の若武者(平敦盛)だったので、
敵ながら、儚いその命を嘆いたと言うお話は、
どなたも御存知のことと思います。
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紅い花の方が、平家の赤になぞらえてアツモリソウ、
白い花が、源氏の白旗になぞらえてクマガイソウ、
というように区別されているのだそうです。
花の名をつけるときに、この話から連想したとは、
なんと情趣のあることでしょう。

ちなみに、歌舞伎好きにはお馴染みの、一谷嫩軍記(いちのたにふたばぐんき)は
熊谷次郎直実と平敦盛の話が反映されています。

宝暦元年、豊竹座で初演された一谷嫩軍記は、並木宗輔と浅田一鳥の合作。
源義経が、平家打倒の一の谷の合戦を前にして、
解決しておかなければならなかったことを物語にした長編作品です。

この作品の中では、敦盛は熊谷直実に討たれません。
敦盛は、時の法皇の御落胤という設定。
それなので、源義経は、万一の時には東宮にもなる可能性のある敦盛を、生かすことを考えます。
“一枝を伐らば一指を剪るべし(いっしをきらばいっしをきるべし)”
という制札を熊谷直実に渡して、義経自身の意図と作戦(?)を伝えます。
そして熊谷は、その言葉の真の意味を汲み取り、
敦盛と同い年の、わが子熊谷小次郎直家の首を、
敦盛の身代わりとして自ら討って、差し出すことになるのです。

哀しい物語のことなど、まるで知らずに、
お庭のクマガイソウは、
夏を思わせる明るい日差しをあびて、
元気良く咲いています。
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by oomimi_usako | 2013-04-30 15:30 | 草花 | Trackback | Comments(4)

K's Sweets kitchen 2013 Spring

春はやっぱり苺の季節。
お教室では、
お菓子作りがメインのティータイムコースでも、
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お菓子作りにお料理をプラスしたデザートコースでも、
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真っ赤な可愛い苺を使ったスイーツを
作っていただいています。

甘い香りの誘惑に、
ご試食タイムが待ちきれず、
“お味見していいですかぁ?”
と言うお声が、毎回途中で聞こえてきます。

四月にご参加のみなさま、ありがとうございました。
これからご参加くださるみなさま、どうぞお楽しみに!

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by oomimi_usako | 2013-04-27 18:19 | お家でお教室 | Trackback

歌舞伎座新開場柿葺落四月大歌舞伎 第二部

4月2日に初日を迎えた、新生歌舞伎座の四月興行
私が観劇したのは、あと数日で千秋楽を迎えるという頃でした。
迷って迷って選び抜いた(おおげさ!)第二部は、
今まで観てきた中でも、一、二を争う贅沢感を感じるような配役でした。
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第一幕は、弁天娘女男白波(べんてんむすめめおのしらなみ)、通称白波五人男。
まずは、浜松屋見世先の場。

尾上菊五郎、市川左団次、松本幸四郎、中村吉右衛門、坂東彦三郎・・・と揃った舞台は、良いの悪いの言うのは全くヤボというものです。
お馴染みの弁天小僧浜松屋の場面は、もちろんご見物の方々は、先の先までご承知。
その上でなお、次に出るセリフも、起きるハプニングも、すべてを心待ちにするワクワク感に、客席は満ち溢れていました。

続いて、稲瀬川勢揃いから、極楽寺山門、そして土橋まで。
今回確保した二階席東寄り最前列は、なんと言ってもこれを観る・・・いや眺めるため。
心地よく流れるセリフ(ツラネといいます)を堪能しているうちに、
あら不思議!
菊五郎丈に梅幸丈の面影が、三津五郎丈に先代の面影が、そして彦三郎丈には、羽左衛門丈の面影がたぶってみえてしまいました。
こうした経験が出来るのは、早くから歌舞伎を見始めた私の財産とも言えるもの。←ちょっと自慢げ。
それだけ役者の皆さまも、歳を重ねられたと言うことですが、
どうやらそれだけ私も、歳を重ねていると言うことですね・・・あらら。

そうそう、がんどう返しの菊五郎丈、
御年齢を物ともせずお見事で、極上々吉。

でもね、このお話、通しでみるのが一番面白いのです。
青砥稿花紅彩画(あおとぞうしはなのにしきえ)”と言いまして、
河竹黙阿弥が、三代豊国の描いた錦絵に発想を得て書いたお芝居です。
今回もお芝居の中で、突然登場して大屋根から落とされてしまったものを青砥左衛門藤綱が拾うことになる“胡蝶の香合”など、通しでみれば、経緯がはっきり見えてくるというものなのです。
ご見物側の、“寝ずに観られる忍耐力”と、興行側の“思い切りのよさ”があれば、実現することでしょうけれど。

第二幕 忍夜恋曲者(しのびよるこいはくせもの)通称、将門
舞台わきの山台の上で語られる、常磐津の名曲将門にのって、
坂東玉三郎丈と、尾上松緑丈の美しい踊りが見られます。
このお二人の組み合わせで拝見するのは、私は初めてです。
幕開き、闇に包まれた広い歌舞伎座で、すっぽんをせり上がって来て、
本火のろうそく二本だけの灯りの中、ご見物の視線を吸い込みながら雰囲気を漂わせるのは、玉さまならでは。
松緑丈も、キビキビとした動きがよくて“なかなかいい役者になってきましたねえ”と言う感じでしたが、とにかく最初からお仕舞いまで、うっとり玉さまに見惚れておりました。
最後に、屋体崩しと呼ばれる、セットのお屋敷を舞台上でそのまま崩していく演出が観られます。
私はこの演出が、とても好きです。

それにしても、この日は、終演後、なんだかとっても疲れました。
疲れていても、元気が無くても、
とにかく歌舞伎は私にとっての栄養ドリンクみたいなものなので、
却って元気が出るのが、常なのですが。
思うに、
劇場内は、上へ下への大混雑だし、
お芝居は、三部制で忙しないし、
チケットは、地下と地上を行ったり来たりしないと発券できなくなってしまったし、(今までは、入り口脇でチケットを発券して、そのまますぐに入場出来たのです)・・・。
再び歌舞伎座でお芝居が見られるようになったのは、とても嬉しいことですが、
落ち着いて、じっくり“お芝居そのものを楽しめる”ようになるには、
あと何ヶ月待てば良いのでしょうねえ。

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私の手元の四月歌舞伎のちらしには、あの方のお名前がありました。
“問われて名乗るもおこがましいが・・・”
記憶を手繰り寄せると、響き渡るお声が聞こえてくるようです。

本日は長文にお付き合いくださいまして
ありがとうございました。
美味しいもののお話ではありませんが、
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by oomimi_usako | 2013-04-26 12:48 | 歌舞伎やお芝居見物 | Trackback | Comments(10)

四月のお庭 モッコウバラ

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バラの蕾は、未だ少し小さいけれど、
モッコウバラは、ちょうど今が盛りです。
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優しい黄色の花房は、
まるでたくさんのブーケのよう。
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眺めていると、
同じように優しい気持ちになってきます。


本日は美味しいもののお話ではありませんが、
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More モッコウバラ全景は、こんな感じ。
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by oomimi_usako | 2013-04-25 16:44 | 草花 | Trackback

新しい晋ちゃんまんじゅう

国会議事堂に見学に行くと、
時の首相をネタにした、お土産用お菓子を買えるらしいことは、
以前から聞いておりました。
その実物に、今回初めてお目にかかりました。
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表のイラストの宝船には、とりあえずお顔の知れた7人が乗船。
中身を、ミルク餡饅頭とチョコレート餡饅頭のミックスにして、
タイトルは、“アベノミックス饅頭 2%増量 新しい晋ちゃんまんじゅう”。
裏を返すと、山口県の観光名所も載せて、
ちゃっかり(?)宣伝しています。(晋ちゃんの意図ではないと思うけれど)
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販売者名も、永田町御用無商人・大藤屋黒兵衛と記載があって、クスッと笑えます。
そして、中身は、と言いますと、
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ミルク味とチョコレート味の餡饅頭が、
同数ずつ計12個入っています。
一つずつ、晋ちゃんの可愛いイラスト入りですが、
残念ながら、これは包装紙への印刷。
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お味については・・・、
どうかそれだけは、聞かないで!


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by oomimi_usako | 2013-04-23 22:22 | あまいもの | Trackback | Comments(12)

四月のお庭 ヒトリシズカ

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ひとり、楚々と立つ乙女のように。
すっと伸びた先に、白い穂のように花の咲くヒトリシズカ。

しかし・・・
ヒトリならば、 猫をかぶって シズカでも、
たくさん集まれば、ニギヤカな雰囲気です。
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いや、それどころか・・・
かなりサワガシイ感じもいたします。
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まるで・・・私の母校(=女子校)のようです。
   p.s 異論のある方はお申し出ください。(たぶん、みんな同感かと)

More こちらは、本当にひとりしずかに。
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by oomimi_usako | 2013-04-20 16:28 | 草花 | Trackback

四月のお庭 キランソウ

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春のお庭は、どこを取ってもフォトジェニック。
腕の拙いブログカメラマンusako(!?)でも、
ズームの利かないコンデジでも、
そこそこ素敵な写真が撮れるものですから、
先日も、ブログネタを探して、お庭をウロウロしていました。

そろそろ雑草も元気になりつつあり、
今のうちから草むしりのお手伝いもしないと・・・などと、
思って見回していたところに、
ちょっと変わった草が、目に留まりました。

葉の脇から、茎を経ずして、いきなり紫色のお花が咲いています。
面白い雑草だと、少々記憶に残ったのでした。

数日後の4月14日(日曜日)。
日本経済新聞のサイエンス面の、
“都会のオアシス皇居 春の花7 キランソウ”
という記事に出会いました。
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そして、あの変わった草、面白い雑草が、
キランソウという名であることを知りました。

考えてみれば、
お庭の草むしりの時に、まるで仇のように引っこ抜かれる十把ひと絡げの“雑草”にも、ひとつひとつちゃんと“学名”があるわけで。
引っこ抜くもの抜かないもの・・・すなわち、雑草か否かが決まってしまうのは、
その種類よりも、はえている場所が問題となるわけですね、ま、当然ですが。

今までの草むしりの時に、キランソウがどうなっていたかは全く記憶にありません。
でも、運よく吹上御所に芽吹いたキランソウは、
間違っても引っこ抜かれたりしないでしょうから、
たまたまこうしてみつけたお庭のキランソウも、
今年は、札でも立てて、抜かずにおくことにいたしましょう。
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・・・といって、
草むしりをちょっとサボろう、
などと思っているわけではありませんよ、念のため。


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by oomimi_usako | 2013-04-18 00:36 | 草花 | Trackback

30分後におやつです

“ああ、時間が無い!”
というときのために、ひとつふたつ、とにかくササッと作れる自分のレシピを持っていると,
何かと助かる・・・と、お台所を預かる方ならば、どなたもお感じになることだと思います。
お食事のメニューはもちろんのこと、おやつのメニューも同様。
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クーベルチュールチョコレート(の残り)がある時期ならば、
迷わずusako特製チョコレートケーキを作って、30分後のおやつを迎えます。
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たまご、バター、お粉とBP、そしてお砂糖は控えめに。
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焼き型は、野田琺瑯の浅形レクタングルSにベーキングシートを敷いて使います。
こうすると、保存する時にもそのまま使えて便利です。
(保存・・・するほど残らないけれど)

そして30分後。
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見た目は地味な焼き上がりですが、
頂く時にはちょっと楽しく。
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添えてあるのは、クリームではなく、
ギリシャヨーグルト“パルテノ”。ギリシャの大手乳業会社 DELTA FOODS SA と森永乳業がライセンス契約して国内で製造しているもの。
TVCMでも見かけたことがあります。
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本場ギリシャでヨーグルトを食べたことはありませんが、
まるでホイップしたクリームのような濃厚さが、最近とても気に入って、
デザートプレートやパフェ作りに愛用しています。

それでは・・・いただきまーす!
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by oomimi_usako | 2013-04-16 15:58 | あまいもの | Trackback | Comments(16)

明治時代のお味だそうです

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今日の御肴は、キラキラ綺麗なきびなご。
なにしろ、とても美味しそうな焼酎が手に入ったものですから。

日本酒のにごりは、好きなので良くいただきますが、
焼酎のにごりには、初めてお目にかかりました。
珍しいので、早速我が家の食卓へご招待。
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本にごり(白金酒造:鹿児島姶良)。
包装は、日本酒で時々見かける、新聞風の紙に包まれたものです。
明治大正時代、焼酎は、お芋風味の強いにごりが好まれていたのだそうです。
これは、そのお味を復元したもの。
割水なしで仕上げられていて、アルコール分33%はちょっと高めで、
頂く時には、にごり成分を均一にするために、しゃかしゃか良く振ってから注ぎます。

水割りお湯割りはもちろん、
氷を浮かべてチビリチビリというのも、尚よろし。
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せっかくなので、メインのお料理(?)も、
鹿児島六白豚でしゃぶしゃぶにしました。
バラとロースを半々で、計300g。
お鍋は、美味しいお酒のおかげで、
またお酒は、美味しいお鍋のおかげで、
どんどん、どんどんすすみました・・・とさ。


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by oomimi_usako | 2013-04-12 22:26 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(4)

雑賀の柚子寿司召し酢

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和歌山の九重雑賀(ここのえさいか)といえば、
私なんぞは真っ先に、美味しい日本酒が頭に浮かんでしまいます。
でも最近、美味しいと伺ったのは、寿司酢でした。

普段、市販の寿司酢は使いませんが、日本酒の美味しさから察するに、
これはひとつ試してみましょうと思い、早速入手してきました。
そうそう・・・こちらのお品物は、伊勢丹、三越、高島屋、東急、紀伊国屋、成城石井・・・など、あちらこちらで手に入るので、すでにお使いの方もたくさんおいでになりそうですね。
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九重雑賀の柚子寿司召し酢。
製法にもこだわりがあることが、瓶にかかったタグからも見て取れます。
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みじん切りになった柚子の皮が、たっぷり入っています。
香りと旨みが美味しく、そして少し甘い寿司酢です。
この甘さは、地域の特徴でしょうか。
和歌山旅行では、めはり寿司やさんまの姿寿司など、お寿司はいろいろ美味しくいただきましたが、
その折には、確か、寿司飯の甘味は気にならなかったように思うのですが、
定かではありません。(もう一度確かめに行かなくちゃ!)
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少々お塩を加えてご飯と合わせ、器に盛りました。
そうして、昨日実家に行った時に母がお土産に持たせてくれた、
ニシンの菜の花漬け(横浜:吉川水産)をのせました。
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ココまで五分とかかりません。
なんと便利な!
なんと美味な!!

春は、お酢の物が食べたくなる季節。
寿司酢としてはもちろん、
美味しいオイルと併せてドレッシングにしたり、
お刺身をくぐらせたり。
いろいろなお料理に重宝しそうなものに、またひとつ出会えました。
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by oomimi_usako | 2013-04-10 21:25 | おうちの調味料 | Trackback | Comments(8)


日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


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