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南麻布 レストランひらまつで暑気払い

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ほんの一週間前までは、酷暑の日々が続いていた東京地方も、
ここのところ、暑さもひと休み。
喉元過ぎれば・・・とは申しますが、
酷暑の日々は忘れても、
忘れないのは、そんな日々の中の美味しいものの記憶。

先日、暑気払いと銘打って、南麻布のレストランひらまつに、
家族でお食事に出掛けました。

外苑西通りから有栖川公園に向かう通り沿いにあるひらまつは、
お店の入り口に植えられた花々が、涼やかにお客様を迎えてくれます。

一階はウエイティングルームになっていて、
お食事するのは、二階から三階にかけてのフロア。
エレベーターが無いのが少々残念なことですが、
両親には、階段に沿ってかけられた名画をゆっくり眺めながら、
踏破してもらいました。

アミューズから始まる季節のコース。
胡麻と胡桃を使ってチュイールのように焼き上げたものの間に、
フォアグラがサンドされています。
ルッコラとシェーブルとオレンジなどの柑橘類を併せたサラダと一緒に。
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お魚は、愛媛の天然真鯛。
盛られているのは、コンコンブル(=きゅうり)の千切り。
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季節のいろいろなお野菜やきのこと共にいただいたのは、鴨胸肉。
小さいイチジクが可愛い、盛り付けです。
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( ↑ 手の出演:ぴょんこちゃん)
デザートの前のチーズの時間。
デザートワインと共に、好みのチーズを楽しむ呑んべえ達に混ざって、
“飲まないけれど、チーズだけいただきたいわ~”
というマダムチイのセレクトは、フロマージュブラン。
添えられたおソースをお味見させてもらうのを、うっかり忘れました。
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そしてデザートは、お待ちかね、桃のコンポートのグラニテ添え。
ひらまつの夏のデザートの定番で、
これを目当てに、時季を定めておいでになるかたも多いとか。
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お食後のお飲物と共に、小さいお菓子をつまむ頃には、
すっかり暑さも振り払えて、
残暑の季節に向かうための元気がしっかり、つきました。

おまけ。
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こちら、何に見えますか?
コーヒーシュガーです。
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顆粒の表面張力(?)です!


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by oomimi_usako | 2014-08-29 10:29 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(10)

おやつにお土産に!歌舞伎座限定 黒糖ドーナツ棒

歌舞伎座に行ったときには、
おウチのお茶の時間にいただけるようなお土産ものを、
必ず買って帰ります。
以前は、人形焼一辺倒でしたが、
新生歌舞伎座になってからは、目新しいお菓子も増えたので、
幕間のお散歩中に、物色しては楽しんでいます。
先月はマカロン。
美味しくて可愛かったのですが、写真撮り忘れました。
また次回購入してお目に掛けます。
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今月見つけたのは、黒糖ドーナツ棒の歌舞伎座限定仕様のもの。
幕間の、自分のおつまみ用として購入しました。
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早速頂いてみたら、
しっとり柔らか、黒糖の甘みが美味しかったので、
もう一度売店に出掛けて、今度は大箱でまとめ買い。
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こちらのお菓子、熊本の郷土菓子“げたんは”に似ていて、製造も熊本です。
定式幕のお柄と熊本のイメージカラー(?)黒のパッケージも、
なんだかよく似合って、頗る歌舞伎座らしく感じます。

しばらく、マイブームになりそうなので
もし、歌舞伎座で箱買いしている人をお見かけになりましたら、
それは、私かも(!?)しれません。




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by oomimi_usako | 2014-08-27 09:52 | あまいもの | Trackback | Comments(4)

歌舞伎座 八月納涼歌舞伎 第三部

八月の歌舞伎座は、恒例の三部制。
いつもは、午前11時からの昼の部、午後四時過ぎからの夜の部の、二部ですが、
この月だけは、午前11時からの第一部、午後3時からの第二部、
そして午後6時15分からの第三部となっています。
会社勤めの頃は、わざわざ会社を休んで見に出掛けるのが常でしたが、
八月の第三部なら、お仕事が終わってからでも大丈夫でしたので、
社内の歌舞伎好きみんな一緒に、観劇に来て楽しんでいました。
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今月は、そんな楽しい思い出のある納涼歌舞伎第三部を、観劇しました。
一幕目は、勢獅子。
酷暑の中、歌舞伎座に涼を求めてやってきたお客様を迎えるのに相応しい、
華やかな常磐津の舞踊です。
言うなれば、歌舞伎役者のレビューみたいなもの。

坂東三津五郎丈、お元気なお姿が拝見できました。
さすが踊りの名手。
肩の力の抜けた、粋な舞いに、あっという間にお外の暑さを忘れました。
若手の役者さんたちも多くご出演。
舞台の中央で、次々と踊りが披露されている間中、
後ろに控える鳶や芸者の皆さんがそれを眺める表情が、
とても柔らかくて、良いお顔が並んでいました。
中村勘九郎丈と、坂東巳之助丈の獅子舞も見事でした。
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第二幕は、怪談乳房榎。
真夏の夜に、歌舞伎らしい怪談で、そそっと涼しくなりました。
もともと落語の三遊亭円朝の口演を元にした歌舞伎芝居。
外題の前のことわり書きに、
“訪米歌舞伎凱旋記念 
三世実川延若より直伝されたる
十八世中村勘三郎から習い覚えし”
とあります。
亡中村勘三郎丈が、これを上演されているのはみましたが、
それを実川延若丈から習っておいでになったというのは、
初めて知りました。
三世実川延若丈は、好きな役者さんのうちの一人でした。
少ししゃくれた感じの顎がチャームポイント(?)でいらして、
お役の守備範囲も広く、舞台を引き締める力を持った方でした。
石川五右衛門(楼門五三桐)などなさったお姿なんて、好きでしたねえ。
この方も、亡くなられてだいぶ時が経ちました。

勘九郎丈の四役早変わり(菱川、正助、三太、円朝)も見事。
変に観客に媚びることなく、“上手い”お芝居で、客席との距離をグングン縮めていきます。
というより、私たち観客が、舞台にグッと引き寄せられて言ったというほうが正しいですね。
ニューヨークローズシアターでの公演をそのまま持って帰ってきたので、
花道、幕前の掛け合いは、英語。
外国人のご見物さんたちが、特に大受けされていました。

最後の幕には、本当の涼が待っています。
大量のお水を使った大滝の演出。
一階席花道内側の、前から三列目までのご見物には、ビニールシートが配られます。
私は二階東の桟敷でしたが、マイナスイオンたっぷりの涼しい風が滝から届き、
なんだか軽井沢の白糸の滝を思い出しました。

芸はしっかり受け継がれていました。
中村勘九郎丈、極上々吉です。

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by oomimi_usako | 2014-08-23 15:12 | 歌舞伎やお芝居見物 | Trackback | Comments(4)

フラワーチャーム

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シリコン製のお花の形をしたタイです。
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使いかけのものの、袋の口を軽く閉じるために使ったり、
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パッケージの説明写真によると、
ちょっとしたプレゼントのラッピングに使ったり、
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グラスのステムに取り付けて、
パーティの時などの、グラスマーカー代わりに使ったり。

密封までは出来ませんが、
輪ゴムよりは、ちょっとかわゆいのが良いところ。

そのまま置いておいても可愛いので、
終わったお花を抜いた後、
ちょっと暇そうにしていたバカラの一輪挿しに、お仕事してもらい、
キッチンで飾りながら、使っています。
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by oomimi_usako | 2014-08-21 16:38 | お気に入りの品々 | Trackback | Comments(6)

恵比寿エコー劇場 音噺の会ーナイチンゲールー

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音噺と書いて、おとばなしと読みます。

「音噺の会」は語りと楽器の生演奏のコラボレーションによる
新しいエンターテイメント。
俳優や声優として活躍されている杉村理加さんと、
ご自身の演奏活動に加え、指導にも力を注がれている
フルート奏者古川仁美さんのお二人が、
出会った生まれた会です。

今回は、ハンス・C・アンデルセン原作の童話ナイチンゲールを元にして、
杉村さんが脚本を作り、そして語り、
古川さんが、ナイチンゲールのさえずりを題材とした曲を選ばれて、演奏されました。
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酷暑のなか、恵比寿にあるテアトルエコーのエコー劇場はたくさんのお客様。
言葉ひとつひとつを大切に紡ぎながらも、今様の香り漂う語りに引き込まれながら、
フォーレやシューマン、プッチーニやチャイコフスキーといった、
耳に馴染みのある名曲に、美しいナイチンゲールのさえずりを重ねつつ、
私も、心地よいひとときを過ごしたのでありました。

そうそう、
杉村理加さんは、ディズニー映画“アナと雪の女王”の日本語吹き替え版に、
妖精バルダの声で出演され、挿入歌“愛さえあれば”も歌っていらっしゃいます。
他にも、様々な吹き替えや声の出演もされているので、
どこかで聞いたような…と、思われる方もあるかもしれませんね。

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by oomimi_usako | 2014-08-19 23:21 | 歌舞伎やお芝居見物 | Trackback | Comments(0)

夏の朝の楽しみ hondana

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朝のお支度をするために、
起きなければいけない時間を三十分だけ早くして、
早朝の読書タイムを楽しんでいます。

窓をあけて、
涼しい朝の風をお家の中へ招き入れたら、
ミルクティをいれて
至福の時間のはじまりはじまり。
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ちょっとゆるめの御本が似合うこの時間、
読了したばかりなのが、

“白蓮れんれん” 林真理子氏著 集英社文庫。

1994年中央公論社から刊行され、翌1995年に第八回柴田錬三郎賞を受賞した作品です。
筑紫の女王と呼ばれ、大正天皇のいとこでもあり、歌人白蓮でもあった伊藤燁子の
ある時期に焦点を当てて書かれています。

いま読んでいるのが、

“名所探訪地図から消えた東京遺産”田中聡氏著 祥伝社文庫

空へ空へとのびている今の東京の足元には、
記憶さえあやふやになりそうな歴史が、実はたくさん影を埋めている。
それらを著者は、東京遺産と呼んで、いくつかを掘り起こして記しています。
この御本を手に、あの場所、この場所を、ウロウロしてみたくなるそんな一冊。

そして、これから読もうと準備しているのが、

“ヴァニティ”唯川恵氏著 光文社文庫。

準備中ではあるものの、ちょっとだけつまみ喰いならぬつまみ読み。
帯には“恋も仕事も結婚も、こんなはずじゃなかった、との戦いだ。”とある通り、
30代前半特有の現象を描いた短編が並びます。
あまりに懐かしく、あまりに微笑ましく、
言葉を拾いながら、思わず遠い目になって、そして心の奥がきゅんとなる…
早く読みたくて、いまうずうずしています。

そうそう、文芸春秋に全文が掲載されている芥川賞“春の庭”も、
著者の構想に共感が持てるように感じているので、
早く読んでみたいと思っています。

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by oomimi_usako | 2014-08-15 12:12 | 読書 | Trackback | Comments(9)

南麻布 意気な寿し処阿部 広尾別館

先日、まろさんとマダムチイから、
“美味しいお寿司屋さん見つけたから、みんなで行きましょう”
という号令がかかりました。
その名も、“意気な寿し処阿部”です。
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お寿司屋さんらしい正統派なネーミング、ではないお店なので、
正統派のお二人が、入ってみたということに驚きつつ、
興味津々、みんなでぞろぞろ訪れました。

こちらのオーナー阿部氏の、ご実家は新潟南魚沼市。
そのご実家で、ご両親さまが生産されたお米やお野菜類を使って、
お料理が供されているそうです。
日本酒も美味しいものがそろっていましたので、
新潟といえばの、巻機(魚沼市・高千代酒造)の特別純米を頂いた後、
入ってきたばかりという、酒米に大分三井を使った鷹来屋五代目の純米吟醸の、
封を切って頂戴いたしました。
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お料理のほうは、まずは、お肴になるものを仕立てていただきまして。
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新鮮な海の幸が、どちらも大変美味しく、御酒もすすみます。
このあと、各自好きなように職人さんに握って貰いました。
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私の場合は、こちらを皮切りに。
あれ、これ、それ…と来まして、
〆は、こちら。
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にぎりは、つまんで頂きましたので、
途中カメラは触れず、お見せできる画像がありませんこと、
どうかお許しください。
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カウンター席のほぼ半分を占領して、
よく食べ、よく飲み、よくしゃべる(相変わらず)usako家一団でしたが、
一見強面の、でもとてもお人柄と腕の良い職人さんが、
しっかり面倒をみてくださいました。
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まろさんとマダムチイが気に入ったのもわかる、
とても心地よく、美味を楽しめるお寿司屋さん。
また出掛けたいと思います。

そうそう、
お店の周りは各国の大使館も多い場所柄からか、
お客様の国際色が豊かなのも、ちょっと楽しいお店です。
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by oomimi_usako | 2014-08-11 18:12 | おそとでお酒 | Trackback | Comments(8)

三代目市川猿之助丈のお店、外苑うまや信濃町

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こんなところに、と思うようなちょっと面白い場所にあります、
外苑うまや
現市川猿之助丈企画の和食料理のお店です。
メニューの中に、澤瀉屋の楽屋に届ける、
楽屋弁当をアレンジしたものがあるというのもまた面白い…
ということで、
私が通っているある講座でご一緒している皆さまがたと、
お昼を食べに出掛けました。
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信濃町駅からすぐのところ。
ご門をくぐると、周囲の様子とまったく異なる空間が現れます。
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いろいろ入ったお弁当。
御飯は、白米と麦入りが選べました。
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年代が様々のお仲間ですが(実は私が最年少!)、
わいわいがやがや、楽しいひと時が過ごせました。
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自分自身より前を歩く方々から伺うお話は、
何から何まで勉強になりますね。
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by oomimi_usako | 2014-08-09 14:21 | おそとでお酒 | Trackback | Comments(6)

治一郎 バウムクーヘンとラスク

バウムクーヘンといえば...
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結婚式のお引き出物の定番。
ちょっとパサつく食感なので、ミルクと一緒にいただくと美味しい。
あとね、一枚一枚層をはがしながら食べるのが楽しいお菓子!
あ。。。それは、私だけのヘンな趣味でしたかしら?

そんなバウムクーヘンは、
どなたもご存じのとおり、近年大きく変身を遂げて、
いまやその専門店が、
焼き立てを求める人々の、列の長さを競う時代となりました。
やはり人気が出るのは、“しっとり”や“ふんわり”を強調した製品のようです。
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浜松市の大平台というところに本店を構える、
“治一郎”というお店のバウムクーヘンを頂きました。
ジューシーで柔らかくて、甘く美味しいバウムクーヘンでした。
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併せて、可愛らしいピンク色をした、
ラズベリー味のラスクも頂戴しました。
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複雑なお味の重なるお菓子も好きですが、
こちらのバウムクーヘンやラスクのように、
直球勝負のシンプルなお菓子もまた、良いですね。


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by oomimi_usako | 2014-08-06 22:43 | あまいもの | Trackback | Comments(4)

おぎのや 峠の釜めし 記念ラベル

軽井沢から戻る日はいつも、
あちらのスーパーマーケットで食材を買い整えて
帰るので、
東京の自宅のお夕食では、テーブルに、
長野の美味しいものをいろいろ並べて楽しみます。

信州サーモンのお刺身や、
鯉のあらい。
岩魚は塩焼きにしました。
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お供はもちろん長野の地酒。
明峰 喜久盛(信州銘醸)。
再来年の大河ドラマをちょっと意識して、上田のお酒です。
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軽井沢菜も買ったので、めかぶと和えて小鉢ものに。
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峠の釜めしも、上信越道横川SAに必ず立ち寄って入手して帰ります。
今年は、富岡製糸場世界文化遺産登録記念のお祝いラベルでした。
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by oomimi_usako | 2014-08-04 14:47 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(2)


日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


by oomimi_usako

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