<   2015年 01月 ( 16 )   > この月の画像一覧

再び、バーニーズマウンテンドッグ

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ぼく、待ってるんだ。

ずっと、待ってるんだ。

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お手の練習しながら。

 写真の撮影および、画像の掲載には、
 お店の方の了解を得ています。

2月2日追記 新しいご家族が決まったそうです!
   
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by oomimi_usako | 2015-01-31 17:17 | どうぶつ | Trackback | Comments(2)

グラマシーニューヨーク 季節限定マロンタルト

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この日のおやつは、
GRAMERCY NEW YORK (グラマシーニューヨーク)の秋冬限定のお菓子、
マロンタルト。

“マスカルポーネチーズを加えたミルキーな生地に、
ラム酒香るアーモンドクリームを重ねてじっくり焼き上げました”
とのこと。さらに、
“フランス産マロンペーストを使用したマロンクリームと
イタリア産の栗を飾った”(お品書きより)、
…そうで、なるほど真横から拝見すると、
タルトの中に絞り込まれた二層が良くわかります。
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温めても美味しくいただけるそうですが、
今回は、常温でいただきました。

おやつに洋菓子を頂く時には、いつもお紅茶を淹れますが、
このお菓子には、コーヒーがよく合いました。
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ごちそうさま、Mr.A !

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by oomimi_usako | 2015-01-30 17:31 | あまいもの | Trackback | Comments(4)

バーニーズマウンテンドッグ、お飼いになりませんか?

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みなさん、こんにちは。

ボクは、バーニーズマウンテンドッグです。

名前はまだ、ありません。

どこで生まれたかボクはよく知りません。

何でも、血統書というものはあって、

生まれたところも、お父さんとお母さんのこともわかるそうです。


いま、新しいお父さんとお母さんになってくれるひと募集中です。

広尾橋交差点近くのお店(日比谷線広尾駅そば)で待ってます。

2月2日追記 新しいご家族が決まったそうです。



ご参考>バーニーズマウンテンドッグとは?
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by oomimi_usako | 2015-01-29 22:09 | どうぶつ | Trackback | Comments(2)

ひとめ惚れしたバラの花

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お花を買いに行きました。

寒いけれど、ほんとうに寒いけれど、

微かに春めく気配が感じられるように思えたので、

優しい色のチューリップか、あるいは、

清々しい香りのフリージアなど、春らしいお花を、と思いながら。
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そして、見つけたスプレーバラ。

バラは通年手に入りますので、少々季節感に欠けますが、

でも、この元気で可愛い色合いが気に入って。
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御玄関に飾りましたら、
空気が、ぽっと暖かくなりました。

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by oomimi_usako | 2015-01-28 22:05 | 草花 | Trackback | Comments(0)

お礼にお菓子を。

今冬も、静岡K邸より、お日さまの恵みをたくさんお裾分け頂きました。
花ゆずや、徳川さん(家康公お手植えみかんの子孫)、
そして、今年もつやつや見事な四川大実金柑。
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丸ごとの金柑煮にしたり、
軽く湯がいてそのまま冷凍保存したり、
ペーストを作ったり。

そして、甘いもののお好きなK邸のみなさまには、
お礼にいただいた金柑を使ったお菓子を、
作ってお届けいたしました。
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毎年、ホールタイプでお届けしていましたが、
今年はちょっと趣向を変えてみました。

ご家族みなさまそれぞれに、お好きな時に、お好きなところで、
召し上がっていただけるようにと、
すべて個別包装にして、詰め合わせ風にいたしました。
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PB&Jクッキー。
Jamには、もちろん金柑ジャムを。
ストロベリージャムを詰めたものも少々作りました。
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焼き上がると、外はカリッ、中はサクホロッ。
私自身も大好きなクッキーです。
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金柑ペーストを混ぜ込んだ、マドレーヌも焼きました。
たまご色の柔らかな生地をゆっくり割ると、
ほのかに金柑の香りが漂います。
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番外編のギップフェリー。
ほかの金柑味のお菓子を召し上がる合間に、
スパイシーな香り豊かなギップフェリーで、
御口直しをしていただこうと思いまして。
そうしてそうして、K邸のみなさまには、
とっても喜んでいただけました。



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by oomimi_usako | 2015-01-26 16:32 | あまいもの | Trackback | Comments(6)

Bunkamuraザ・ミュージアム キャプテン・クック探検航海と『バンクス花譜集』展

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イギリスのキャプテンクックことジェームスクックが、
帆船エンデヴァー号に乗って、プリマスから最初の太平洋航海に出たのは、
1768年のことでした。
タヒチ島での金星の太陽面通過観測が、主たる目的だったそうです。
オーストラリアやニュージーランド、南太平洋の島々をまわり、
インド洋へ抜け、約三年という歳月を費やしてイギリスに戻りました。

その航海に同行したのが、ロンドン王立協会のプラントハンター、
ジョセフバンクス。
そして、同じく同行した画家シドニーパーキンソン。
航海での彼らの成果は、ドローイングとしてまとめられていました。

残念なことに、バンクスが生きているうちに、それは刷られることはなく、
全743点の銅版画からなる『バンクス花譜集』が完成したのは、
それからなんと、200年の時を経た1980年代のことでした。
まとめ上げたのは、ロンドン自然史博物館です。

今回の展覧会では、その中から、120点が選ばれて展示されています。
葉脈の一つ一つまでも細かく表されていて、写真ではなくても、
これだけ細密に記録できることの素晴らしさを感じました。

また、版画にデータとして書かれている名前を読んで、正しい名前(スペル)が
判明した花もいくつかありました。
現在、日本の生花市場には、ニュージーランドやオーストラリアからも
多くの花が輸入されていますが、英語を日本語読みにしてしまって、
わかりにくくしているものも、多いものですから。

さらに、クック船長の航海の記録や、エンデヴァー号の模型の展示も
ありました。
当時の過酷な航海の記録は、とても興味深く見ることが出来ました。

併せて、南太平洋の島々の民族資料なども展示されていますので、
単にボタニカルアートの展示にとどまらず、芸術、歴史、文化、と、
いろいろな側面から見ることの出来る、とても見応えのある展示でした。

Capitain Cook's Voyage and
BANKS'FLORILEGIUM
2014.12.23 ~ 2015.3.1
(1月26日月曜日は休館)

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by oomimi_usako | 2015-01-22 18:35 | 展覧会 | Trackback | Comments(8)

歌舞伎座 寿初春大歌舞伎 昼の部

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歌舞伎座の初芝居。
ご見物の方々も華やいで、これぞまさに
“日本のお芝居見物”
といった様相を呈するのが常です。
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お正月らしい華やかさのある舞台がはじまるのを、
さざめきながら待つ客席を見回して、
“今年も良いお芝居がたくさん見られますように”
と、心躍らせるのが、睦月の歌舞伎座。
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…なのですが、
何だかいつもの年とは毛色の違う演目が混ざっています。
何月にやっても良いような演目。
気のせいか客席も、期待したほど華やかな雰囲気ではなく、
季節感のなさというか、
メリハリのなさというか、
そんなところが、年の初めからちょっと残念に思いました。

一幕目は、祇園祭礼信仰記の四段目、金閣寺。

桜の木に縛られたお姫様が、降り積もる花びらでねずみを描くと、
あ~ら不思議、絵に描いたねずみが動き出し…、という、
私が春になるといつも思い出す場面のある、お芝居です。
構成も、舞台も、役柄も、いわゆる歌舞伎らしい一幕なのですが、
これに、中堅から若手を揃えた清々しい舞台でした。

松永大膳は、市川染五郎丈。
幸四郎父ちゃまが、なさっていらっしゃるのかと見紛うばかり。
此下東吉の中村勘九郎丈も、お父ちゃまのお声とそっくり。
この方のお衣裳、裃にひょうたん(此下=木下ということなので)
の金糸の刺繍が綺麗です。
それから中村七之助丈は、たおやかで綺麗で見ていて気持ちが良く、
縛られて、手の振り無しの体勢ながら、
身体の動きと表情でなさるお芝居の見事さに、感激しました。
でも、最近TVのバラエティ番組などで、フツーのワカモノ姿を
ちょくちょく拝見してしまうせいでしょうか、お姫様の特殊感や
清潔感に、ちょっと欠ける気が…。
というわけで、
私はやっぱり玉さまの雪姫が一番好き!

そうそう、
金閣寺をセリで上げ下げする大仕掛けも、見ごたえがありまして。
この演出、初演以来続いているものだそうです。
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二幕目は、舞踊で、蜘蛛の拍子舞 花山院空御所の場。

荒れ果てた花山院に、物の怪退治にやってきた源頼光。
彼の前に、葛城山の女郎蜘蛛の精が美しい女性に姿を変えて出てきます。
頼光は七之助丈で、蜘蛛の精は、待ってました!の坂東玉三郎丈。

お昼ご飯休憩のあとで、お腹いっぱい、まったりムードのご見物。
そこへはじまる、ひゅーどろどろの音。
蝋燭の本火に照らされたすっぽんから、美しい白拍子の玉さまが
せり上がった瞬間に、客席の空気がピリリと変わりました。
舞台が狭く見えるような存在感と、圧倒的な求心力は、
一体どこから玉さまの身体に宿ったのでしょう。
十五の時から求心された(?)私にとって、
これはまさに、眼のお正月の幕になりました。

そうそう、途中で、ぼっとりと落ちてくる女郎蜘蛛の作り物。
近づくと獲って喰われちゃいそうな、その名前のイメージには、
ぴったりなれど、本当の女郎蜘蛛は、意外に小さくて細い蜘蛛だと
いうこと、御存知でしたか?

玉さま、勘九郎丈、七之助丈の息の合った踊りも、
気持ちよく揃って見事です。
後シテの蜘蛛の精の玉さまの迫力も、これまた凄まじくて、
見ごたえのある幕でした。
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三幕目は、一本刀土俵入。
昭和6年に初演された、いわゆる新歌舞伎といわれるもの。
長谷川伸の代表作です。

主人公の取的(相撲取り)駒形茂兵衛に、松本幸四郎丈。
対するお蔦は、中村魁春丈。
お二人揃って、いい芝居をなさっていて、その掛け合いは絶妙。
歌舞伎というよりも新派を見ているようです。
このお芝居は、今まで幾度もみてきましたけれど、もしかしたら
今回が一番良いかもしれないとも、思いました。
この演目は、芝居上手な役者さんがなさるに限りますね。
でも、脇を固める役者さんがたも、相当のキャリアのある方々が
お揃いでしたので、とても後味の良い仕上がりを拝見出来たの
かもしれません。
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こうして、歌舞伎好きusakoのお芝居見物が、今年も始まりました。
その都度、あーだこーだと長い感想で、お目を穢しますが、
いずれもさまも、まっぴら、御免なさってくだせいまし~ね。



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by oomimi_usako | 2015-01-20 20:49 | 歌舞伎やお芝居見物 | Trackback | Comments(6)

恒例ゼミ新年会にて初優勝を祝う

大学時代にお世話になったゼミの、毎年恒例となりました新年会。
今年は、初優勝のお祝いやら、
その他各自のお祝い(=御想像におまかせ)も兼ねての、
いつにもまして賑やかなお集まりになりました。
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教授ご夫妻のお変わりなくお元気なご様子や、
ゼミ同窓生の方々の、ご活躍の様子など伺いながら、
美味しい御酒とお料理を楽しみます。

御酒は、日本酒担当I・M嬢が、今年も絶品をセレクトしてくださいました。
山を制したことに因んで、その名も、
“大山(おおやま)”加藤嘉八郎酒造(山形鶴岡市)の一升瓶二本が鎮座しました。
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一つは、「封印酒」純米吟醸。
日本名門酒会加盟店限定酒で、よくこれが手に入ったと、
みんなで感心しながら頂戴します。
山田錦の磨き40%で、もっとも日本酒らしいお味。

もう一方が、初しぼり生酒。
山形県産酒米である、出羽の里、精米歩合65%。
飲みやすくフルーティな香りの優しい御酒です。
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天領であった鶴岡市大山は、鳥海山や羽黒山、月山、湯殿山といった出羽三山に囲まれて、
山の伏流水や最上川など、良い水に恵まれた米どころ。
土地の恵みを生かした酒造りは、江戸時代から始まって、
広島の西条、神戸の灘、とならんで、東北の灘とも言われていたそうです。

現在でも、蔵元の数は少なくなったものの、毎年二月第二土曜日には、
“大山新酒・酒蔵まつり”など開催されて、
少数先鋭の酒造りが続いている土地柄なのだとか。
訪ねてみたいところが、また一つ増えました。

ちなみに今回頂いたお酒の蔵元は、
熊本城主であった加藤清正公の流れを汲んでいるそうです。

江戸時代初期、幕府にとって邪魔な存在だった
外様大名加藤忠弘(清正嫡男)は、三代将軍家光の跡目騒動に
関わった罪で、鶴岡の酒井家にお預かりの身となりました。
その子女の中から、造り酒屋を営む者があらわれて、
今に至るのだということです。
(加藤嘉八郎酒造 パンフレットより抜粋)

さて、日本酒、ビール、ワイン、の並ぶテーブルには、
もちろん沢山ごちそうも並びました。
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初優勝お祝いに、大きな鯛のお頭が各自半個ずつ振る舞われ、
ローストビーフや、大きな角煮なども用意していただきました。
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綺麗な奉書包の茶巾寿司も、奥さまの丁寧なお仕事。
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そして、おそえもの各種は、拙作。
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ここのところ毎年、前年一年間のお料理レッスンにて、
ご好評だったお料理を作って、奥さまのお手伝いをさせていただいています。

今年も一年、みんな元気に過ごして、
来年もまた、同じように、
楽しく集えますようにと願っています。


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by oomimi_usako | 2015-01-19 15:41 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(0)

雪うさぎのイメージで。

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クリスマスには、
金色のベルや松ぼっくりに愛らしいリボンのついた、
クリスマスらしいリースを飾り、

お正月には、
稲藁に金色の水引と紅白の花をあしらった、
お正月らしいリースを飾って、

ここひと月ばかり賑やかだった我が家の御玄関。
お正月気分もそろそろお仕舞いと、
いざリースを外してみましたら、
何だか、少し寂しい感じがいたしました。

そこで、今からの季節らしいリースが作れないものかと、
お道具箱をガラガラ探して、見つけた素材で作りました。
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題して、雪うさぎのリース。

雪の積もった朝、お庭に出て、
手のひらで、雪を小さくまとめて、
万年青(おもと)の赤い実のお目目と、
南天の葉っぱのお耳をつけて作った、
あの日の雪うさぎを、懐かしく思い出しました。
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これからしばらく、
また御玄関が賑やかです。


本日は美味しいもののお話ではありませんが、
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by oomimi_usako | 2015-01-16 17:16 | 日々の生活 | Trackback | Comments(8)

池尻大橋 ラテールのケーキ

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洋菓子をいただく機会が多い12月が過ぎて、
1月になると今度は、おうちに和菓子が潤沢になるので、
おやつにも、和菓子をいただく機会が俄然、増えます。

そのせいでしょうか?
時々無性に、美味しいクリームを使ったフレッシュケーキが、食べたくなるのです。

そんな気分も高じたある日、
おやつに、ラテールのケーキをいただきました。
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コーヒービーンズチョコが可愛い、カフェラテというケーキと、
りんご風味のムースのケーキ。
一応、前者担当が殿で、後者担当が私、と決めましたが、
それぞれ担当外のお味見も、しっかりいたしました。
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カフェオレの方の断面は、まさに食べかけという体で、お見せするのが憚られますが、
りんごのムースの断面は、こんな感じでした。

10日ぶり位にいただくフレッシュケーキは、
とっても美味でした。

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by oomimi_usako | 2015-01-14 21:50 | あまいもの | Trackback | Comments(6)


日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


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