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鶴屋吉信 あじさい餅

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まあるいお餅に、可愛いお花が飾られて。
ただ、それだけなのに。

小さい花型が毬のように集まる、
あの紫陽花のお花にみえるのは、なぜかしら。
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静かに絶え間なく降り落ちる、
雨のしずくが光っているようにみえるのは、なぜかしら。

和菓子は、ほんとうに、
季節を映す小さい芸術のようですね。


usako補足>周りに塗されている白い小さい結晶状のもの。
こういう和菓子や、みすず飴など、見た目のきれいさだけでなく、
くっつき防止のためにも良く使用されています。
オブラートパウダーといいます。



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by oomimi_usako | 2015-06-30 22:08 | あまいもの | Trackback | Comments(8)

日本酒を楽しむ食卓 作(ざく)とデザート

最近、白金の、とあるお店に出店したことがちょっぴり話題になった、三重は津の朝日屋。
“なぜ?”というのが、専らの疑問でしたが、
津の本店に出掛けたAちゃんが、お店の方に、直接その疑問をぶつけてみてくれました。
そうしたらご回答は、
“毎日、数量限定の松阪牛のお弁当を出しているんですよ~、
と~っても美味しいから是非食べてみてくださ~い!”
と、逆に宣伝されてしまったそうで。
疑問は疑問のままながら、結果、本店直送の美味しいお肉を目にした途端、
“まっ、いいか”で、チョンとなりました。

“今夜は、朝日屋さんの松阪牛でしゃぶしゃぶですので、よろしく”
いつものように、殿に業務依頼です。
今回のお題は“三重”。
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そして手に入る今宵の伴は、
作 玄の智(ざく げんのとも)”。三重県鈴鹿市、清水清三郎商店
鈴鹿山脈の伏流水と、伊勢平野のお米を、協会701号酵母で醸した純米酒(磨き60%)。
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       *“大黒屋”は、清水清三郎商店のオンラインショップ
磨き60%ですが、旨みのあとのすっきりした後味が、
これまた旨みの濃い松阪牛にぴったり合って、
何やら杯のすすむ、美味しい御酒でした。
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今季最後の出番とばかりに、お鍋に登場して貰ってのしゃぶしゃぶ。
梅雨半ばの、少し涼しい日でしたが、
やはり、きしめんで〆るころには、だいぶ暑くなりました。
そこでデザートには、冷たい甘いものを。
これまた津の老舗和菓子店御菓子處とらや本家の、変わりお大福です。
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まあるい形がかわゆらしい、白くてふわふわな姿の中身は…
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トロピカルムード満載の生パイナップル。
お大福の皮と、白あんと、生パインの、お味のバランスがなにしろ絶妙で、
出来ればこちらのお大福も、近場で手に入らないものでしょうか?
と、真剣に願ってしまうおいしさでした。

Thank you,A-chan K-chan!


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by oomimi_usako | 2015-06-27 10:56 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(6)

歌舞伎座 六月大歌舞伎 夜の部

今月の歌舞伎座は、新薄雪物語の通し狂言がかかっています。

この狂言は、適役の役者が揃うと、歌舞伎芝居の醍醐味を
すべて兼ね揃えた非常に面白い舞台になると言われていて、
歌舞伎好きなら、当代の役者を揃えての通し狂言を、
一度は見ておきたいと思う、そういうお芝居です。
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今回は、なるほどと納得出来る役者さんのお名前が並びましたので、
拝見しに出掛けました。
昼の部に、序幕清水寺花見の場と、二幕目幸崎邸詮議の場が済んでいて、
夜の部は、三幕目園部邸三人笑の場と、大詰め刀鍛冶正宗内の場の上演です。

寛保元年、竹本座の人形浄瑠璃のために、竹田小出雲、文耕堂、三好松洛、
小川半平の合作で書き下ろされたのち、すぐに歌舞伎へもかけられたのが最初です。
薄雪物語という仮名草子を元にしているので、お話としては、
園部兵衛の息子左衛門と、幸崎伊賀守の娘である薄雪姫の恋物語。
でも、そこにお家失脚の謀反がドロドロ絡み、
命を懸けて子を救う、親の情愛がストーリーを拡げ、
華やかな舞台構えに、一風変わった鳴り物まで耳に新しく、
完成度の高い大舞台が仕上がります。

今回は、遅ればせながらの掛かりどき。
それなら今が観どき、と楽しみにしていました。
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三幕目園部邸三人笑の場。
通称“合腹”。
園部兵衛は仁左衛門丈、その奥さま梅の方が魁春丈で、お二人とても良いコンビです。
幸四郎丈は、幸崎伊賀守。
どうお芝居なさるかとても興味がありました。
大音声を上げるところ、切腹していることを隠しているという設定でのお芝居は
やはり役者さんの力量が問われるものだと思いつつ、感心しながら拝見。
この幕ラストの、三人が次々と笑う場面に至っては、
いいものを見せていただいて良い気分になり、
早くも、また是非再演をしていただきたいものだとしみじみ思いました。

脇を固める又五郎丈、権十郎丈も良いお芝居。
若手で加わる薄雪姫の米吉丈は、台詞の途中で身体がヘンにぴくぴく動くのと、
力が入り過ぎるのが気になりますが、かわゆらしくて
一生懸命さにとても好感が持てますので、も少しお上手になったら、
ファンになってしまうかもしれません。

大詰め刀鍛冶正宗内の場は、
前幕合腹での、子のために切腹する二人の父親の情愛をみたあと、
今度は初っ端から、子が親を勘当したという事件から始まります。
悪い子である団九郎が吉右衛門丈。
親の正宗を、歌六丈。
がらりと変わって世話物風なお芝居に。
息の詰まる幕から一転してこういう幕になると、ほっと一息ついて、
また違う気分で続きを楽しめるというもので。
江戸時代のご見物たちも、同じような気持ちで舞台の進行を見つめたでしょうと
タイムスリップしそうな不思議な気持ちになりました。
歌舞伎のお芝居は、いつもみなそうであるはずなのに、
なぜか今回特にそう感じました。
耳慣れない刀を鍛える音が、心地よく響いたあと、
立ち回りは、片腕を無くしたという想定での大捕り物。
鳴り物、刀鍛冶の道具を巧みに使い、注連縄を小道具にして、
吉右衛門さん、見事でした。

親子の深い情愛を描いた、新薄雪物語。
刀を巡る騒動ですが、刀で切れる人の身体と、切れない情愛を絡めているのか、
掘り下げていくと、なかなか味のある深い意味を持つ狂言であるのだろうと思います。
役者を揃えて、再演を期待します。
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usako補足>
そうそう、ちょっと驚いたことに、入場口を入った途端、
昼の部ですでに上演した部分の、あらすじと登場人物相関図を一枚にまとめた
ものを場内で配布していました。
こんなご親切は、長きにわたる観劇人生の中では初めて。
ちょっとびっくりいたしました。

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by oomimi_usako | 2015-06-25 15:14 | 歌舞伎やお芝居見物 | Trackback | Comments(4)

横浜山下町 かをりのクッキー詰め合わせ

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横浜市中心部は、最近とんとご無沙汰しています。
某TV局の連続ドラマの舞台になっているらしく、
界隈が紹介される機会も多いようで、
何気なく眺めていたTVの画面に、
懐かしい風景が映し出されることも、間々あります。
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この日のおやつは、そんな横浜は山下町の、懐かしいお菓子を。
老舗レストランかをりのクッキーの詰め合わせ。
“かをり”には、お食事やお茶に寄ったり、
中学高校の同窓会もしたりしましたので、
“いま頃は、お店のそばの、通りの銀杏が青々としていて綺麗でしょうねえ”
などと、ちょっと遠い目になりながらいただきました。
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箱入りや缶入りのクッキーを頂く時には、
必ず、お菓子皿を用意します。
そうして、幾つかずつ選んでお皿に載せて、
ひとつひとつ、じっくり鑑賞しながらいただきます。
お皿の上のものがすべてお口に入ったら、
次の幾つかずつを選んで、また、お皿に載せます。

こうしてお行儀よくいただくのは、
ひとえにusakoがよゐこだからであり、
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お皿にキープしたまま、さらに頂こうとする
欲張りを防止するためではなく…

一度にふたつもみっつもお口に入れる
食いしん坊を戒めるためでもなく…

缶から直接ごっそり頂戴して、
おでぶになるのを抑えるためでもありません。

…念のため。

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by oomimi_usako | 2015-06-19 15:36 | あまいもの | Trackback | Comments(2)

東銀座 文明堂カフェ フレンチカステラ

昔からお馴染みの美味しいものに、
ちょこちょこと手を加え、
ひと味違った、
また美味しいものを楽しもう…
というむきが見られます。
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たとえば、先日、
おやつ用の餡玉を買い求めに立ち寄った、舟和にて。
並んで置いてある、〝御存知”芋羊羹に、何やら添え書きがあるのが、
目に留まりました。
“芋羊羹は、全面を素焼きにして、あるいはバター焼きにして、
珈琲や紅茶に合う洋風なお味を楽しめます、云々。”
想像すると、なかなか美味しそうです。

また、別の日、
贈り物を手配しに行った、改めてよく見たクラブハリエにて。
“これまた御存知”バウムクーヘンと並んで、何やら置いてあるのが、
目に留まりました。
ドライバーム。
いまさら新しいものでもないのかもしれませんが、
いつから登場したのか、ちっとも存じませんでした。
“お子様からお年寄りまで、美味しく召し上がっていただける”
ものなのだそうです、お店の方の弁によると。
バウムクーヘンを焼くこと自体、相当手間暇かかることなのに、
それをまたスライスしてからオーブンで焼くなんて、
ご苦労さまなことです。
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そして、また別の日。
三時のおやつのために立ち寄った、文明堂のティルームで、
“これまた御存知”文明堂のカステラを、フレンチトーストの要領で焼いた、
フレンチカステラをいただきました。
たっぷりのシナモンパウダーが振りかけられたフレンチカステラには、
外はサクサク、中はふんわり。
カラメルの掛かったアイスクリームと、ホイップされたフレッシュクリームが、
添えられていました。

“御存知定番”のお菓子たち。
アレンジすれば、なるほど目先は変わって、いっとき面白いけれど、
でもやっぱり、芋羊羹として、バウムクーヘンとして、
そして、カステラとしていただくのが、
結局、一番美味しいように私は思いますが。
老舗を、変なアレンジに走らせた挙句の果てに、
定番の美味しいお菓子まで食べられなくなった…というようなことが、
ないように、と願うばかりです。


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by oomimi_usako | 2015-06-16 22:23 | あまいもの | Trackback | Comments(10)

ヨックモックの定番 シガール

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ヨックモックのお菓子、シガール。
御存知ない方は、おいでにならないと言っても良い程の定番。

おやつのためにと、自分で買うことは決してないけれど、
お引き菓子や、御礼や、ちょっとしたお返しという時に、
ずいぶんと行き来が多いお菓子ではないかと、思います。
それはひとえに、どなたの御口にも合うであろう、
お味や食感だからこそ。
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少し前に、聞いた話ですが、
最近増加傾向にある、海外、特に、遠くの国からみえるお客さま方が、
お土産にとお買い求めになるお菓子の中でも、
このシガール、特に人気のあるものなのだそうです。
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バターの風味を効かせ、シンプルな素材で焼いて成形したシガールは、
日本でそうであるように、遠いお国の地に合っても、
老若男女、皆に受け入れられるお味、だからでしょうね。
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そう思って、改めて眺めてから頂いてみると、
また一層、美味しさも増してくるように感じましたのは…
usakoの気のせいでしょうか。


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by oomimi_usako | 2015-06-12 15:12 | あまいもの | Trackback | Comments(6)

ブーランジェリー タテルヨシノ プリュス

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朝、目覚めたら、
こんなパンが待っていてくれる…
と思うと、目覚まし時計なんて要らないかもしれません。
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ブーランジェリータテルヨシノプリュスの、パンドミフィユテ(Pain de mie feuilleter)。
たっぷりのバターが、パンの生地に練りこまれているのがわかります。
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外側は、サクサクっとした軽い食感。
でも中の生地は、
バターが薫りだけを残して、とろけていくような食べ心地です。
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お馴染みの、イニシャル付きの御箱入り。
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このイニシャルのそばには、
必ずusakoの好きな美味しいものがあります。

usako補足>パンドミフィユテの材料表示。
〝小麦粉、牛乳、ポテトグラニュー、バター、
モルトエキス、塩、砂糖、BBJ”
と、ありました。
ポテトグラニューってなにかしら?
てっきり片栗粉かと思いましたら、どうやらそれとは生成方法が異なり、
加熱乾燥したのち作られるもののよう。
マッシュポテトに加えたりすると、良い食感が得られるものらしく、
極上の食感は、それゆえかと想像したりしています。
お詳しいかたおられましたら、是非教えてくださいね。

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by oomimi_usako | 2015-06-07 14:36 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(2)

ニューヨークのとけない魔法 岡田光世氏著

「ニューヨークは孤独な大都会のはずなのに、
人と人の心が触れ合う瞬間に満ちている。
飾ることなく、ごく自然に、笑顔や言葉を交わし合える。
だから私は、この街に魅せられる。(はじめに、より転記)」

一昨年の私のNYの旅。
CSIシリーズではCSI:NYが一番好きだし、
キャッスル(Castle)も好きだし、
SATCも結構好き。
TVドラマばっかり!!でもなくて、
Pinterestでは、NYの景色をコレクションしているし、
もちろん、以前から興味のある゛街”ではありました。
その旅のメインは、殿の御里帰り(?)とMLB観戦。
空いた時間で、街歩き。
買ったり食べたりは、東京とほぼ同じようですが、
あの街の気配に、何故だかとても魅かれました。
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岡田光世さんの著書〝ニューヨークのとけない魔法(文春文庫)”を読みました。
NYの街で、筆者が体験したそれら一瞬の出来事を104話。
ひとつひとつに、印象深い英語のワンセンテンスを注記しながらまとめた御本です。
あの街角で、
あの地下鉄の駅で、
と、記憶を辿り、情景を思い浮かべながら読み進めていくと、
またNYに行きたいなあという思いが、
ふつふつと湧いてくるのでした。

いえいえ、その前に…
104のセンテンスを、きちんと全部覚えなくてはいけませんね。

usako補足>この御本には続編が数冊あります。
全部のセンテンスを覚え〝られ”たら、かなりすてきな旅が出来そうです。

本日は、美味しいもののことではありませんが、
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by oomimi_usako | 2015-06-03 16:51 | 読書 | Trackback | Comments(6)


日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


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