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マドモアゼルC(マドモアゼルセ)の可愛いケーキ

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とある週末の、お茶の時間にいただいたのは、
マドモワゼルセの見目麗しいケーキでした。

この日は、仕立て上がったスーツを受け取りに、
殿は一人で日本橋にお出かけ。
帰宅した手には、スーツと、
そして、
この可愛らしいピンクの箱が提げられていました。
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マドモアゼルセというスイーツブランドは、
パリで、アクセサリーデザインやグラフィックデザインを手掛けている
シャリーン・カールトン嬢がケーキをデザイン。
そしてそれを、レストランウエディングを手掛けるアンジェロコート東京のパティシェが、スイーツに仕立て上げています。

さて…
“外出して、帰宅時間がお茶の時間を過ぎる頃になるようなら、
お茶のお伴を調達して帰ること”は、デフォルト設定である。

この鉄則を、殿がようやく身に着けて、数年が経ちました。
思えば、ここまで長い道のりでありました。

もちろん今回も、
“必要以上”に、狂喜乱舞して見せたことは、言うまでもありません。
私も、いろいろ努力をしているのです。

こちらのお店は、可愛らしくデコレーションされたモンブランがメイン。
桜の香りのモンブランと、
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苺のモンブラン。
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ナイスチョイスです。

しかしながら、
どちらを頂く?と尋ねると、
“ぼく、こっち!”
と、即答してしまうのは、今後の課題。
この場合、次子次男と長子長女の組み合わせだと、
“あら、そお?どうぞ”
で、片付いてしまうわけですね。

“キミ ノ スキナホウ ヲ エランデ ヨイ ヨ。”
と、お上手に言えるようになるまで、
殿への訓練は継続します。




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by oomimi_usako | 2016-04-25 17:49 | あまいもの | Trackback | Comments(12)

川崎 生田 コンディトライなかがめ

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今日のお茶の時間にいただいたのは、
ドイツ・スイス菓子のお店、コンディトライなかがめの焼き菓子です。

各駅停車しか止まらない郊外の、駅からほど近いところにお店は
ありますが、その建物はドイツの民家をイメージしたものだそうで、
この界隈ではちょっと可愛らしく目立っています。
本当に美味しいお菓子を作り続けていることは、
ひっきりなしにお客様が訪れて、地元の方々に長く親しまれている
ことからもわかります。
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こちらはチーズケーキ。
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トップの焼き色に誘われて購入。
素朴な甘さと、濃厚なチーズの食感がまったりとして、
午後のお茶の時間に良く合いました。
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合わせて焼菓子もいただきました。
こちらは、ミスチェリーという可愛らしいおなまえが付いています。
近所にある、日本女子大の学生さんのアイディアから、
完成したものだそうで、レーリュッケン型を使い、
チェリーを閉じ込めて、焼き上げられています。
アーモンドスライスの食感と、
断面にお顔をだしているチェリーの赤色が、
良いアクセントになっている、可愛らしくて美味しいお菓子でした。
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レーリュッケンというのは、ノロジカの背中という意味で、
いわゆる普通の樋(とい)型のカーブしている部分が、
トタン屋根の波波のようになっている焼き型を、そう呼びます。
もう少し厚めにカットしていただけると、
レーリュッケン型の波波がもっと生かされるのにねえ、
と思いました。

えっ?
そう考えるのは、食いしん坊なだけだからですって?
あらっ、
よくご存じで…。




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by oomimi_usako | 2016-04-20 15:19 | あまいもの | Trackback | Comments(0)

京都北山マールブランシュの京遊記をお年賀に。

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昨日、門扉につけておいた松飾りを、近所の八幡宮に納めに行きました。
元旦の人出には、遠く及ばないものの、
まだまだ初詣のお参りの方で、賑やかな境内でした。

毎年この折に、節分の豆まき用のお豆を分けていただいてくるのですが、
今年はまだ準備が出来ていないとのこと。
“明日位から出せるそうです。”
せっかくお参りくださったのにと、可愛らしい巫女さんに申し訳なさそうに言われましたが、
神様が、何度でもお参りにいらっしゃいとおっしゃっておられるのでしょうと思って、足取り軽く、帰宅しました。

ちょうどお茶の時間になったので、
お紅茶をいれて、お年賀にいただいたお菓子で、温かいひと休み。
京都北山マールブランシュの、京遊記。
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お重のような二段重ねのお菓子の詰め合わせです。
黒いお箱は、松竹梅。
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橙色のお箱は、京サブレ、という名前。
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それぞれの箱の蓋を開けると、中のお菓子のお品書きが入っています。
中身に到達するまでに、ワクワクしてしまいます。
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全貌はこちら。
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なんて可愛らしいお菓子たちでしょう。
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京サブレの方は、美味しい“京”のオンパレード。
全国の京子さんは、お年賀にされるのにぴったりかもしれませんね。

usakoの補足>
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食感とお味を、図で描いたお品書き。
わかるような、わからないような・・・
でもちょっと画期的で面白いと思いました。




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by oomimi_usako | 2016-01-09 12:34 | あまいもの | Trackback | Comments(10)

横浜元町喜久家洋菓子舗のレモン姉妹

横浜に出掛けたら、何よりも大事な任務が、私にはあります。
子供の頃からのお馴染みの味を調達すること。
近頃は特に、ネットでお取り寄せし難いものを、優先的に連れ帰ります。

となるとやはりそれは、
ポンパドゥールのチーズバタールを筆頭に、美味しいパンたち。
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そして、喜久家洋菓子舗のフレッシュケーキたち。

嬉しいことに、横浜駅西口には両方のお店が出ていて、
その上それぞれが近所なので、わざわざ元町まで足を延ばす必要がなくて、とても助かります。
こちら喜久家のレモンケーキと、
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レモンパイ。
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勝手に、“喜久家のレモン姉妹”と呼んで、懇意(?)にさせていただいておりますの。
とってもお綺麗で、しかも美味しいこのご姉妹。
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後ろ姿もキュートでしょ?

ほんのり甘酸っぱいそのお味に、
懐かしい思い出も、
ちらりほらりと浮かんできます。



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by oomimi_usako | 2015-10-21 20:30 | あまいもの | Trackback | Comments(4)

東京ミッドタウンのアンリルルーでひと休み

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お天気が良くて気持ちの良い秋の日の午後、
マダムチイと、六本木の東京ミッドタウンガレリアを散策しました。

ミッドタウンは、いくつかの建物から構成されています。
そのうちの主にショッピングゾーンであるガレリアは、中央の大きな吹き抜けが特徴。
広い開口部から、ふんだんに外光も差し込んで、明るい館内が気持ち良いところです。

平日は、特に混雑することも少ないので、
ゆったり散策気分でお店を覗きながら歩くことができます。
この日は、サントリー美術館が休館だったこともあり、
なおさらゆったりと楽しむことが出来ました。

マダムチイのお目当ては、小物類。
こういう場合、私は俄かコンシェルジュと化して、
“こちらのお店はいかがでしょう?”
“あちらと比べてご覧になってはいかがですか?”
“お買い上げのお品は、こちらでお持ちいたします”
などなどと、自分の見たいものには目もくれず、マダムのご案内に注力します。

ひとしきりお買い物をしたあとは、疲れたからお茶にしたいとのご所望。
こちらも筋書通りの展開です。
併設されているリッツカールトンホテルまでは、移動がくたびれると仰せになりますので、
ガレリアをそのまま下がって、アンリルルーへ。
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冒頭のチョコレートのパフェ、パフェグラスC.B.Sをマダムチイが召し上がり、
私は、こちらのケーキを頂きました。
このキラキラした銀粉をまとったケーキは、ガトーショコラです。
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甘いものをいただいてひと休みしたあと、
1Fにある軽井沢ブランジェリー浅野屋の支店で、お馴染みのパンをたくさん買って、まるで軽井沢の避暑帰り気分で、家路につきました。

それにしても、あのように可愛ゆらしいガトーショコラには、
初めてお目にかかりました。
いずれアイディアお借りして、スタイリッシュなガトーショコラを、
お教室でも作りたいと企んでいます。

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by oomimi_usako | 2015-10-08 22:47 | あまいもの | Trackback | Comments(4)

2015年9月29日 幾つになったかは、ひ・み・つ。ヴィタメールのケーキとダーリン。

今日のお茶の時間は、お歌を歌った後、
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WITTAMERの素敵なケーキを、
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上手にカットして、
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可愛く飾って貰って、
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美味しくいただきました。
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いただいたブーケ。
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絶妙な配色が素敵。
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この薔薇の名前は、ダーリンです。
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そうして明日は、お誕生月限定、毎日更新の最終日です!!

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by oomimi_usako | 2015-09-29 22:58 | あまいもの | Trackback

2015年9月3日 ニッカボッカはパフェのなまえ?

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二子玉川のフォートナム&メイソンコンセプトショップにて、
ニッカボッカグローリー(Knicker-bocker Glory)という、
スイーツに出会いました。

姿かたちからもお察しいただけるように、
こちらはつまり、パフェです。
説明によると、ニッカボッカグローリーというのは、
ロンドンのフォートナム&メイソン本店の
ソーダファウンテンにもあるメニューだそうです。
そして、社交界デビューを果たしたお子様への
ご褒美として、今でも楽しまれているとか。

調べてみると、登場したのは1920年代あたりらしく、
古くから変わらず親しまれているデザートのようです。
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フォートナムメイソン本店のソーダファウンテンで頂けば、
それはそれは、特別なニッカボッカグローリーになるでしょうけれど、
要はパフェ。
パフェグラスを用意して、アイスクリームにフルーツ、
ホイップドクリームなどがあれば、おうちでも手軽に作れそう。
というわけで、イギリスといったらBBC…のフードレシピ集で、
レシピを見つけました。

ちょっと甘めのような気もしますが、ご興味を持たれた方は、
是非お試しくださいませ。

そうそう、膝丈位のおズボンでニッカボッカというのがあります。
あちらは、ニューヨークに住むオランダからの移民に由来する名称で、
ニッカボッカグローリーとは直接関係はないようです…たぶん。



                       ‐
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by oomimi_usako | 2015-09-03 22:49 | あまいもの | Trackback

モカソフトはじめてます byマッタ―ホーン

東急東横線学芸大学駅のすぐそばにある、洋菓子店マッタ―ホーン
東横線の中からも、看板が見えるので、御存知の方も多いことでしょう。

こちらは、1952年から長きにわたり、地元の方々に愛されている老舗です。
ショーケースの中の、種類豊富なケーキを眺めて品定めしたら、
買って帰るもよし、
喫茶コーナーで、お茶と一緒に頂いてもよし。
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ですが、夏の間のお楽しみはモカソフト。
期間限定、数量限定、
“モカソフト始めました”の文字が嬉しく踊ります。
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パフェグラスの下には、コーヒーゼリー。
その上に、たっぷりのコーヒー味のソフトクリーム。
そして、思い切りよく、グサッと刺さるシュガーコーンカップ。
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即座に、コーンカップを左手に持ち、
まず、冷たく濃厚なモカソフトを、コーンカップに乗せて、
かじりながら楽しみます。
三分の一ほど食べすすみますと、中央に穴が見えてきます。
そうしましたら、その穴にスプーンをいれて、
下のコーヒーゼリーをすくい出しつつ、
モカソフト部分を絡めていただきます。
これは、私の楽しみ方。

お好みに合わせて、
シュガーコーンと、モカソフトと、コーヒーゼリーを、
それぞれに、あるいは調和させながら、好みのバランスで頂けば、
酷暑の昼下がりのひと時、甘く冷たい幸せが、
どなたの上にも、舞い降ります。


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by oomimi_usako | 2015-08-21 16:17 | あまいもの | Trackback | Comments(12)

川上庵旧軽店と食後のデザート

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旧軽ロータリーの川上庵は、美味しい御酒とお料理のいただけるお店。
お昼に行っても、夜に行っても、
御酒を呑むひとも、飲まないひとも、楽しめます。
営業時間も軽井沢にしては長く、遅くまで入ることができます。

いつみても、お店の外までお席を待つ列が出来ていますので、
予約は欠かせません、特に週末に伺う時には。

美味しいお料理を、いろいろお願いして、
みんなでつつきます。
彩り野菜の温製サラダ。
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なすとにしんの揚げ煮。
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生麩の田楽。
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くるみ味噌。美味なり。
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厚揚げ豆腐の炭火焼き。
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鶏ももの炭火焼き。
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“お姉ちゃま、レモンの向きがヘンだわ”
と、登場しているのはぴょんこちゃんの手。
私が写真を撮り終えるまで、兄弟揃って“おあずけ!”のポーズで、
待っていてくれます。
ご協力ありがとう~。
もとい、の鶏もも炭火焼き。
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柔らかくてジューシーでこれまた絶品でした。
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いただいた日本酒は、
すべて信州のもの。
岡谷の豊香の純米生原酒。
望月の善光寺秘蔵酒辛口本醸造。
おなじく望月の辛口五郎兵衛。
今回良く見かけた五郎兵衛米を酒米に使用したもので、
すっきりとした美味しい御酒でした。
〆はもちろん、おそば。
またしても横から、ぴょんこちゃんの手、登場。
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“お姉ちゃま、トッピングの散らし方がヘンだわ”
…だそうです。

デザートは、途中の欧風菓子のお店ルレガランで買って帰ることにしました。
昔からある大好きなレガラン。
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そのケーキは、今、日本で流行るものとは、ちょっとタイプが異なります。
伝統的なウイーン菓子を彷彿とさせる意匠のお菓子たち。
私がケーキを習い始めたン十年前にはまだ、主流だったタイプです。
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コーヒーを淹れて、
軽井沢の今年版の情報誌を眺めながら、
みんなで美味しくいただきました。
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by oomimi_usako | 2015-07-26 17:46 | おそとでお酒 | Trackback | Comments(14)

世田谷奥沢 粉と卵

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田園調布から一駅。
奥沢にあるパティスリー粉と卵(ファリーヌ・エ・ウフ)のケーキを、
お茶の時間にいただきました。
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銀のアラザンがアクセントのオペラは、
ガナッシュやオペラクリーム、層になった生地それぞれが、
とても食べやすい質感でバランスを保っていました。
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バナナのショートケーキは、南天の葉が可愛く飾られて。
クレームシャンティの代わりに、イタリアンメレンゲが使われているので、
軽い口当たり。
その分、バナナをサンドしているところに、クレームパティシェ―ルを
使って少しまったりさせて、バナナと柔らかなスポンジ生地とのバランスを
持たせているようです。

お店の名前から、焼菓子系を得意となさったラインナップなのかと、
ずっと勝手に思っていました。
フレッシュケーキの仕上がりが、とても丁寧な印象で、
お味も大層気に入ったので、今度はまた別のフレッシュケーキも、
頂いてみたいと思います。

usako補足>どうやらスイートポテトが有名らしいですけれど、
この際、それは横に置いておいて。

実は…わたくし、スイートポテトとか焼き芋なども、あんまり好きじゃないの。
でも、蒸留したさつまいもは、大好きですっ。

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by oomimi_usako | 2015-07-06 14:34 | Trackback | Comments(7)


日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


by oomimi_usako

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