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的矢の牡蠣と半蔵

毎年この時期になると、日本橋三越本店の催事で、三重展が行われます。
出掛ければ、必ず手に入れる美味しいものがこちら。

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伊賀の蔵元大田酒造の、半蔵冷やおろしと、

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的矢(まとや)の旅館、橘が揚げたてを販売する牡蠣フライ。

“半蔵”の純米吟醸原酒冷やおろしは、三重県の酒米である“神の穂”を使っています。
酒度+4、アルコール度数は18度で、
くいっと呑むよりは、お口の中で味わい味わい呑むのが似合う御酒。
それこそ、てっぷり太った的矢の牡蠣や、お味の濃い松阪牛にも、良く合います。

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G7伊勢志摩サミット2016のワーキングディナーでは、
兄弟分(?)の日本酒、“半蔵 純米大吟醸磨き40”が、乾杯酒に選ばれていました。
こちらは、酒米が山田錦ですので、もう少しきりっと清々しいお味になります。


会場では、松阪牛や、あおさや小魚などの海産物、柑橘類、和菓子などの
美味しいものがたくさん売られていました。
日本橋三重テラスに行っても、なかなか手に入らないものもありますので、
年に一度のお楽しみの場を、こうして設けていただけるのは、
三重ファンにとっては、なかなか嬉しいものです。

同時開催伊勢志摩産のパールフェアでは、目の保養もさせて頂いて。
そのせいでしょうか、帰り道にみたお月様・・・。
十三夜ののちの15日の、亀甲型に輝きを放つ満月が、
何やら大粒の真珠のように見えました。

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by oomimi_usako | 2016-10-16 14:49 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(6)

朝日屋松阪牛に伊賀の日本酒をあわせて

津市の朝日屋さんから、松阪牛しゃぶしゃぶ肉を、
直送お手配していただきました。
暑いので…いえ、暑かったので、冷しゃぶにして楽しみましたのは、
ほんの一週間前のお話です。

本日の東京は、朝の気温が18度。
こんなことなら、もう少し我慢して、
普通のしゃぶしゃぶにすれば、良かったかもしれません。

でも、冷しゃぶにしてもまた美味しい、朝日屋さんのお肉
もちろんお伴も抜かりなく。
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我が家では、再三ご登場いただいております、
伊賀上野は大田酒造の“半蔵”です。

今回入手しましたのは、
純米大吟醸中汲み生原酒。
伊賀産の山田錦を50%磨いたもの。
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中汲みというのは、仕込みが終わったお酒を絞り出すとき、
その作業のちょうど中間の頃に、しぼり出されたものを、
汲み取った・・・という意味です。
ちょうど真ん中なので、バランスが良いものが汲みだされていて、
美味しい部分です。

大吟醸ですから、スッキリしたお味になりますが、
純米ですから、旨みも出て、
さらに中汲みの、バランスの良い、香りとコクが感じられ、
松阪牛との調和が堪能できました。
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しゃぶしゃぶ肉は、あらかじめキッチンで、
にんにくをたっぷり入れたお湯で、しゃぶしゃぶしたら、
盆ざるにあげて、パタパタと扇いで冷まします。
このとき氷水などにつけますと、美味しい脂分が、ヘンに凝固しますので、
それは禁物。
お野菜をたくさん用意して、
たれは、胡麻たれとレモン醤油の二種。
〆の、おうどんも揃えました。
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我が家にお招きしたのは、限定880本のうちの655番。
このお味は、もう(たぶん)二度と味わえないということです。
美味しく育ってくれた松阪牛くんにも、識別番号(うちでは
敬意を表してお名前と言っています)が入っていましたので、
おもえばこの素敵なコラボの食卓も、この日限りのお楽しみでした。

今年の夏も、いちどきり。
ゆく夏が、にわかに惜しくなる、冷しゃぶのゆうべです。


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by oomimi_usako | 2015-08-26 11:23 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(8)

日本橋 三重テラス

再開発が一段と進み、
江戸の昔からのお店を構える老舗に囲まれて、
古色然とした雰囲気だった日本橋老舗デパート界隈は、
近頃、俄然面白さを増してきました。

以前より、
この界隈をウロウロするのが好きな私などは、
ウロウロに適したお店の数を、遥かに超える新しいお店の開店に、
オロオロしつつも、楽しんでいます。
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なかでも、嬉しいお目見えは、
三重テラス
三重県のアンテナショップです。

三重県産の、極上の美味しいものは、
よくご存じの方が身近にあるため、
おかげさまでとても詳しくなりましたが、
“あれをもう一度!”
とか、
“今度は、どこそこの何々をもっと!”
などというおねだりは、なかなかどうして気軽に出来るものではありません。

でも、この三重テラスの誕生のおかげで、
美味しいものの予習復習、自習さえも可能になり、
ますます三重県ファンになりそうです。

今回も、三重の“美味しいものお師匠さん方”から、
津市朝日屋の極上の松阪牛しゃぶしゃぶ肉をご恵送賜りました。
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早速、三重テラスに出掛け、お供にする日本酒さがしをいたしました。
見つけたのは、中山酒造(松阪市)の特別純米酒、その名も“松阪牛”。
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超辛口と謳っていますが、お口の中に広がるすっきりした旨みは、
辛さよりも、日本酒らしい深みに感じられて、
極上の松阪牛と、まさにぴったり合うお味でした。
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三重テラスには、レストランも併設されています。
年に一度の日本橋老舗デパートでの三重県物産展に、
なかなか御足を運べない方は、
“年中三重展”の三重テラスで、
美味しい三重県の味を、是非お試しくださいませ!

追記:この時訪れてから二週間後、再び三重テラスを訪ね、レストランでのお食事を試みました。
イタリアンレストランにしてあるのですが、それが大変残念。
美味しい三重県の海の幸山の幸を、な~ぜイタリアンにする必要があるのかというお献立でした。
日本橋界隈が、日本情緒を前面に押し出しながら集客を図っているなか、あえて立ち向かわずに、
“日本橋発お伊勢参り”でもコンセプトにしてプロデュースするほうがいいのにね、というのが、私たちの感想です。



ここしばらく更新が緩慢になってしまっておりましたので、
はずしていましたブログ村へのボタンを、
再び設定いたしました。
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by oomimi_usako | 2014-05-21 11:48 | 旅とおでかけ | Trackback | Comments(6)

深川屋陸奥大掾 銘菓“関の戸”

秋の夜なが。
熱い焙じ茶を煎れたら、お伴にちょっとだけ、甘いものが欲しくなります。
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三重亀山市の和菓子屋さん、深川屋陸奥大掾の銘菓“関の戸”は、
そんな折にぴったりのお菓子です。
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阿波和三盆の、品の良い甘さがお口の中にひろがったあとの、
求肥皮の、楽しい歯ごたえ。
それからこし餡の、まろやかな小豆のお味がやってきます。
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“関の戸”の命名は、鈴鹿の嶺に積もる白雪をなぞらえたとか。
皆さまご存知の通り、鈴鹿山脈は、三重県、滋賀県、岐阜県と三県の境にのびる山脈。
この山脈を抜けて、東へ向かう道(古代の東海道)の途中、
伊勢の国におかれた関が、鈴鹿関でした。
それは8世紀頃といわれていて、三重県亀山市関町新所にあったとする説が
最も有力で、史跡も発見されているそうです。

千年を越える昔、鈴鹿の関を、いったいどんな人々が行き来したのでしょう。
秋の夜にいただく、まるいちいさなこのお菓子は、
美味しさだけでなく、古代へのロマンまで私に届けてくれました。

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by oomimi_usako | 2013-10-09 10:30 | あまいもの | Trackback | Comments(4)

半蔵の旬のラベル

暑い暑い夏のお集まりに、
涼を感じる可愛いラベルの日本酒を持参しました。
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大田酒造の特別純米生貯蔵“半蔵”(三重伊賀)。
480本限定のこのお酒は、金魚の泳ぐラベルです。
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可愛い金魚柄をテーブルに載せると、
普段、あまり日本酒を飲まない方やご興味のない方までも、
“あらあら、こちらは?”
と興味津々。
どこのお酒ですか?から始まって、
名前の由来から、酒米(この半蔵はラベルに“神の穂”と書いてありましたので)の種類に至るまで、しばしの日本酒ばなしに花が咲きました。

テーブルコーディネートをする時に忘れてはならないこととして、
“トーキンググッズを机上に置く”というものがあります。
これは、話題のもとになるような品物を、テーブルの上に予め置いておくことにより、
集った方々同士のお話が、スムーズに始まるようにするための、ちょっとした工夫。
綺麗で美しいテーブルコーディネートをした時だけでなくても、
ごくごく簡単に整えたテーブルの上でも役立つ、参考にしたい工夫です。

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by oomimi_usako | 2013-08-16 23:43 | おそとでお酒 | Trackback

伊勢名物 いせ丸饅頭

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本日のおやつは、伊勢名物“いせ丸饅頭”。
お伊勢参りのお土産にぴったりの可愛いお饅頭です。
生地には、地元伊勢産の山芋を使い、甘さ控えめの餡は、
白あんとこしあんの二種類があります。
こちらは、こしあん。
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“いせ丸”の焼印を、ぐるりとまるで囲んである方が、しろあんです。
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今年平成25年は、皆さまご存知のように、二十年に一度の遷宮の年。
六十二回目になるそうで、
社殿を定期的に新しいものに造り替えることで、
建物自体に永遠の命を維持させる・・・という目的があるのだそうです。
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by oomimi_usako | 2013-01-23 17:57 | あまいもの | Trackback

鳥羽国際ホテル特製 チーズケーキ

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なかなか頻繁に頂けるものではありませんが、
ゴマンとあるチーズケーキの中で、
“上々吉”にランキングしたいのが、
鳥羽国際ホテル御製のチーズケーキです。
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滑らかさと重厚さが相俟ったフィリングと、
それに纏わりつつも、軽い歯ごたえを楽しめるタルト生地・・・。
それぞれの食感が、見事にマッチしている美味しいチーズケーキで、
このトラディショナルな味わいが、創業以来人気というのも頷けます。

この日のお茶の時間には、
自家製金柑のシロップ煮を添えました。
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       注:チーズケーキは小さくありません。金柑が大きいのです。念のため。
チーズケーキも、
金柑も、
少し長くなりかけて来た夕方の光を浴びて
きらきらと、とても綺麗でした。

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by oomimi_usako | 2013-01-17 17:02 | あまいもの | Trackback | Comments(8)

日本酒を楽しむ食卓 半蔵飲み比べ

先月、日本橋M越デパートにて、毎年恒例の三重展が有りました。
その時、大田酒造(三重県伊賀市)の“半蔵”を二種類入手。
おうちで飲み比べて、楽しむことにしました。
いろいろな種類のある“半蔵”の中から、試飲して選び抜いて(?)来たのが、こちらの二本です。
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左が 純米大吟醸中汲み生原酒。(データ:伊賀産山田錦、精米歩合50% 酒度+4 酸度1.6 度数17~18)
こちらは、限定628本のうちの一本です。
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“中汲み”というのは、お酒を搾る時の、最初でもなく最後でもないちょうど中頃に、搾り出された部分のことです。
そしてまた“生原酒”、というのは、搾ったものをそのまま生で瓶詰めしたもの。
普通は搾ったあとに“火入れ処理”(=加熱処理)を行うので、それをしていないと、お味も違ってくるのです。
お口に含むと、馥郁とした品の良い香りが、ゆらりと抜けていく、そんな美味しい御酒です。

右は、純米大吟醸赤ラベル(データ:伊賀さん山田錦、精米歩合50% 酒度+4 酸度1.6 但馬杜氏上田忠弘氏醸)
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この赤ラベルというのは、関西地方向けに出荷されているものだそうで、通常、東京では手に入らないらしい、ちょっと珍しいものです。
関西向けのほうが、あっさりした感じに仕上げているのだそうですが、これがなかなか美味。
お料理の味付けは、上方のほうでは薄味が好まれるとか申しますけれど、近年の日本では、もうそれは当てはまらないお話のように感じます。
日本酒のお味も、土地柄よりは、お肴に合わせて、もっとも美味しい組み合わせでいただけたら、
それが一番幸せなことなのではないかしら?などと、この呑ん兵衛は、思うのでした。
こちらの赤ラベル、上品な香りはもちろんですが、どんな御肴にも良く合う、旨みがあってまろやかなお味がとてもおいしゅうございました~。

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by oomimi_usako | 2012-11-12 17:17 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(4)

三重四日市 笹井屋なが餅

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微かな歯ごたえの後に訪れる、モチモチっとした食感と、
つぶ餡の程よい甘さが美味しい笹井屋の“なが餅”は、好物の一つです。
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現在のご主人で十五代目となる笹井屋は、江戸時代初期、勢州日永の里にて
その土地の名に因んだ“なが餅”を創り始めたそうです。
看板菓子となった“なが餅”は、長餅→永餅→日永の餅→笹餅→牛の舌などと名称を変えながら、現在の“なが餅”という名前に落ち着いたというのも、長い歴史があるからこその裏話(?)でしょうね。
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後年、勢州津をおさめることになる藤堂高虎も、
足軽時代に笹井屋のなが餅を食べて、“武運が長く続きそうな、良い名前のものを食べた!”と喜んだそうです。
結果的に、伊予国今治藩主を経て伊勢国津藩主となった高虎は、
参勤交代で津と江戸を行き来する時などには、必ず笹井屋に立ち寄ったのだとか。
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“長い”縁起を担ぎたい向きには、ご利益のあるお菓子かもしれません。

(資料:なが餅笹井屋 なが餅の栞 )


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by oomimi_usako | 2012-09-01 16:19 | あまいもの | Trackback | Comments(8)

usako亭 Birthday Dinner

お誕生日祝いのお食事、主役が私の場合はお外に出かけますが
そうでない時は、おウチでお祝いをする、というのが定式となりつつあります。
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プレートを重ねてセッティング。
こうすると、お皿を、上から順に使って外して行けば良いので、
スタンバイしたお皿で、キッチン側がゴチャゴチャしてしまうのを防ぐことが出来ます。
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まずは、スパイスをきかせた、冷製キャロットポタージュ。
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続いて前菜は、帆立のマリネ。
色鮮やかな紫玉ねぎと、発芽ビーンズも併せてマリネにしました。
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メインには、我が家の定番、三重の朝日屋さんの松阪牛ステーキ肉を焼きました。
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お食事と一緒に楽しんだのは、こちらのワイン。
お詳しい方は、ラベルをご覧になっただけで、あれこれお分かりになるのでしょうけれど。
残念ながら、私、日本酒とは違い、ワインには全く暗いので、
銘柄説明は割愛させていただきます・・・。
お肉や、チーズに良く合う、ちょっと重めの美味しいお味でした。
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チーズも、お気に入りのチーズボードに載せて用意しました。
お食後のコーヒーとデザートは、簡単に、ジェラートで。
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大きな声では申せませんが、
 ーものすごく力を入れて作ったわけではありませんー
でも何よりも、美味しい食材にそうとう助けられて、
楽しい晩餐となりました。
これで、細工は流々。
あとは、三ヵ月後(ちょうど三ヶ月先です!)。
数倍の花が咲くのを、期待することにいたしましょう。(いつも、このパターンです)

ご参考までに、昨年のBirthday Dinnerの模様は → こちら

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by oomimi_usako | 2012-07-04 15:16 | おうちでお食事 | Trackback


日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


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