K's Sweet Kitchen ksweetk.exblog.jp

日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


by oomimi_usako
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お買い物をした後、
ちょっと荷物は多いし重たいけれど、
甘いお土産、なにか買って帰りたい…。
こういうこと、私は良くあります。

綺麗に仕立て上げられた洋菓子は、
他の荷物と一緒に持ったら、箱を傾けてしまいそう。

和でも洋でもカップ入りのデザートは、
保冷材まで入れていただくと、案外ずっしり重いもの。

それで結局、
無難で、どちらでも買えそうで、
振り回しても(!)問題なさそうな配送OK!
みたいな、お菓子を買って帰ることに。

この日も、良いものはないかしらと探し歩いていたら、
とても良いものに出会いました。
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フォートナムメイソンのアップルパイ。
横長のフォルムは、荷物と一緒に持ちやすく、
多少揺らしても大丈夫。
そして、重くもありませんでした。
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帰宅後のひと息入れるお茶タイム。
りんごの自然な甘さが、優しくお口にひろがりました。
日持ちするのも嬉しいところで、
翌日のお茶タイムも、この幸せに浸れました。

今度から、荷物にまみれて帰る時は、
迷わずこのアップルパイをお土産にするつもりです。






                     ‐  
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by oomimi_usako | 2016-07-18 17:44 | あまいもの | Trackback | Comments(10)
酒蔵を見せて頂いたご縁で、松江の米田酒造さんから、
今年出来た御酒の、試飲販売をなさるとのお知らせをいただきました。
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場所は、日本橋島根館。
夫婦揃ってイソイソ出掛けて、お披露目となった御酒を
ぜ~んぶ、お味見させていただきました。
米田酒造さんの醸す日本酒は、正に島根の日本酒らしいお味です。
軽くて呑みやすいけれど、爽やかな旨みがお口に残り、
宍道湖の幸が、するするとたくさん頂けてしまうのです。

とはいっても、店頭での試飲販売。
その場で、御肴をつまむわけには行きません。
杜氏の方に、秋の元気な再会をお約束して、
私たちは、お隣の島根料理のお店、主水へと移動しました。
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島根の日本酒を、地元の食材と共に楽しむなら、
何といってもこちら主水です。
今回も美味しい食材を堪能しました。
こちらは、真鯛とキカナのお造り。
鯖を甘辛い胡麻醤油で和えたもの。
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宍道湖しじみの酒蒸し。
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私からは遠い側にセットしてもらったので、
殿が取り分けてくれました。
これは貴重な画像です。
お家では、お食事に関することは何にもなさいませんので、
こうして取り分けていただけるのは、十年に一度位です。
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烏賊に、あおさの玉子焼き。
そして、島根産の岩牡蠣。
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あらまあ、だめだめ、お行儀悪い。
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どこかの都市の首長さんのように、指をさしてはいけません。
・・・見事な岩牡蠣の大きさがお分かりいただけるように、
私の小さな指を出してみましたの。
平にご容赦。
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そして、もちろん出雲そばをいただいて、
島根の宴を〆ました。

いただいた日本酒は・・・
島根のメジャーどころを、二人でほぼ網羅いたしましたので、
銘柄については、省略させていただきます。



    ‐
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by oomimi_usako | 2016-06-06 18:23 | おそとでお酒 | Trackback | Comments(6)
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とある週末の、お茶の時間にいただいたのは、
マドモワゼルセの見目麗しいケーキでした。

この日は、仕立て上がったスーツを受け取りに、
殿は一人で日本橋にお出かけ。
帰宅した手には、スーツと、
そして、
この可愛らしいピンクの箱が提げられていました。
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マドモアゼルセというスイーツブランドは、
パリで、アクセサリーデザインやグラフィックデザインを手掛けている
シャリーン・カールトン嬢がケーキをデザイン。
そしてそれを、レストランウエディングを手掛けるアンジェロコート東京のパティシェが、スイーツに仕立て上げています。

さて…
“外出して、帰宅時間がお茶の時間を過ぎる頃になるようなら、
お茶のお伴を調達して帰ること”は、デフォルト設定である。

この鉄則を、殿がようやく身に着けて、数年が経ちました。
思えば、ここまで長い道のりでありました。

もちろん今回も、
“必要以上”に、狂喜乱舞して見せたことは、言うまでもありません。
私も、いろいろ努力をしているのです。

こちらのお店は、可愛らしくデコレーションされたモンブランがメイン。
桜の香りのモンブランと、
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苺のモンブラン。
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ナイスチョイスです。

しかしながら、
どちらを頂く?と尋ねると、
“ぼく、こっち!”
と、即答してしまうのは、今後の課題。
この場合、次子次男と長子長女の組み合わせだと、
“あら、そお?どうぞ”
で、片付いてしまうわけですね。

“キミ ノ スキナホウ ヲ エランデ ヨイ ヨ。”
と、お上手に言えるようになるまで、
殿への訓練は継続します。




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by oomimi_usako | 2016-04-25 17:49 | あまいもの | Trackback | Comments(12)
常に我が家では、日本酒四合瓶(さすがに一升瓶ではございません)を数本ストックしています。
近隣の居酒屋さんと比べても見劣りしないであろうと自負する、なかなか面白い品揃え。
あと足りないのは、暖簾くらいかしら。

さて・・・。
そんなストックの中に、この夏に入手したままずっと取っておいた瓶がありました。
京都の佐々木酒造の日本酒です。
こちらの酒蔵は、演技派俳優佐々木蔵之介さんのご実家。
蔵は御三男が継がれています。

この夏、佐々木蔵之介さんが、渋谷のパルコ劇場で一人芝居をなさったのに時期を合わせるように、
(合わせたのかも?)日本橋三越のリカーショップで特別出店されていました。
東京でお目にかかれるのは珍しかったので、試飲させていただいて、
美味しかったものを入手してきたのです。
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夏方…と書いて、なつざまと読みます。
純米吟醸原酒なので、御酒の旨みが楽しめて美味しいお味ですが、
京都の御酒らしく、旨みの後味が消えるようにさらさらと、
お品よく喉を下って行きます。
寒造りの純米吟醸酒を、低温貯蔵して原酒で瓶詰されたそうで、
冷やでどうぞ、とのおすすめ。
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夏ならまだしも、ちょっとお寒さ厳しい今日この頃ゆえ、
海鮮鍋を仕立てました。
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燗酒の美味しくなる季節ですが、
ちょっとヒンヤリ冷たい御酒をチョイチョイと頂きながら、
お鍋の出来上がるのを待つのもまた、良いものでございます~。


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by oomimi_usako | 2015-11-25 18:09 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(8)
ー南三陸町は、東北は、おいしい。
みんながつながれば、うれしい。ー

…をコンセプトに、あくまでも東北にこだわって、美味しい日本酒や食材を、
同郷の取り合わせで楽しむことのできるお店が、コレド日本橋の裏通りにあります。
それが、日本橋わたすカフェ
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白い内装に、木のカウンターは、かわゆらしくお茶とケーキが登場しそうではありますが、
そう見せておいて、この日本酒のラインナップ。(もちろん他の御酒も豊富です)
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直送のお刺身から始まって、
お料理もバラエティに富んでいました。
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気仙沼の鱶のフライ。
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海苔の佃煮は、御酒のお伴に最適。
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可愛いポットの蓋をあけると…
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酢だこ登場。

一階はカウンターで、二階はテーブル席。
コテコテの居酒屋さんで、 豪快に 楽しむ日本酒はもちろん美味しけれど、
こんなカフェのような可愛いおみせで、 くいくい 楽しむ日本酒も、
また、美味しいものです。


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by oomimi_usako | 2015-11-17 10:55 | おそとでお酒 | Trackback | Comments(10)
今日のお茶の時間は、お家で。
美味しいお紅茶を淹れて、フォートナム&メイソンのロールケーキをいただきました。
お紅茶の茶葉が入っているところは、フォートナム&メイソンならでは。
程よいふんわり感のある生地の、美味しいケーキでした。
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日本橋三越新館の地下にある、フォートナム&メイソンのティールーム。
平日は、お買い物途中の奥様がたや
お昼休みのご近在のOLの方々で混んでいることが多いですし、
いわんや休日ならなおさら、お席を待つ方の列が出来ています。
待つために時間をかけるようなら、お家に帰ったほうが早いので、
混んでいればもっぱらテイクアウト。

こちらは、お店の外側にショップが併設されています。
お紅茶と共に楽しめるパン類は、ここで買い求めることが出来ます。
フレッシュケーキは、そこではなくて、
ティールームのエントランスまで進んだところにあります。
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殿は、私が写真を撮る間、オアヅケになりながらじっとケーキを見つめていましたが、
ぽつりと言いました。
“カタツムリケーキみたい。六月だからかなあ。”
…言われてみればそう見えなくもないですが、
私にはやっぱり…
“ロールケーキ”にしか見えませぬ。


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by oomimi_usako | 2014-06-28 23:49 | あまいもの | Trackback | Comments(6)

日本橋 島根料理主水

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日本橋界隈で、美味しいお肴と美味しい日本酒を楽しもうと思った時に、
迷わず向かうのが主水(もんど)。食べログのページは→こちら
島根県のアンテナショップに併設されていて、
島根の食材と地酒が堪能出来るお店です。

同郷の食材と御酒を併せていただくことに、
結構こだわるusako家にとっては、
満足度の高い 呑み会 お食事がいただけてうれしい限り。
この日も、お向かいのデパートで殿のスーツの仮縫いを終えた後、
迷わず立ち寄りました。
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ヨコワとキツネカツオのお造りに、飛魚のお造りの豪快さ!
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宍道湖七珍のうちのひとつ、しじみをその場で酒蒸しに。
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日本酒は、誉池月はすみの純米や、豊の秋などを合わせました。
これらが、また美味しくてねぇ…。
島根出雲のあたりは、日本書紀に、酒発祥の地と表されている場所。
連綿と続く出雲杜氏の確かな技術と、土地の恵みが重なって、
間違いなく極上の日本酒が、今でも生まれ続けているのです。

もちろん〆には、出雲そばをいただいて。
お店を出ると、日本橋の通り沿いの建物が、
ライトアップされていて綺麗でした。
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by oomimi_usako | 2014-06-05 22:09 | おそとでお酒 | Trackback | Comments(4)

日本橋 三重テラス

再開発が一段と進み、
江戸の昔からのお店を構える老舗に囲まれて、
古色然とした雰囲気だった日本橋老舗デパート界隈は、
近頃、俄然面白さを増してきました。

以前より、
この界隈をウロウロするのが好きな私などは、
ウロウロに適したお店の数を、遥かに超える新しいお店の開店に、
オロオロしつつも、楽しんでいます。
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なかでも、嬉しいお目見えは、
三重テラス
三重県のアンテナショップです。

三重県産の、極上の美味しいものは、
よくご存じの方が身近にあるため、
おかげさまでとても詳しくなりましたが、
“あれをもう一度!”
とか、
“今度は、どこそこの何々をもっと!”
などというおねだりは、なかなかどうして気軽に出来るものではありません。

でも、この三重テラスの誕生のおかげで、
美味しいものの予習復習、自習さえも可能になり、
ますます三重県ファンになりそうです。

今回も、三重の“美味しいものお師匠さん方”から、
津市朝日屋の極上の松阪牛しゃぶしゃぶ肉をご恵送賜りました。
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早速、三重テラスに出掛け、お供にする日本酒さがしをいたしました。
見つけたのは、中山酒造(松阪市)の特別純米酒、その名も“松阪牛”。
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超辛口と謳っていますが、お口の中に広がるすっきりした旨みは、
辛さよりも、日本酒らしい深みに感じられて、
極上の松阪牛と、まさにぴったり合うお味でした。
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三重テラスには、レストランも併設されています。
年に一度の日本橋老舗デパートでの三重県物産展に、
なかなか御足を運べない方は、
“年中三重展”の三重テラスで、
美味しい三重県の味を、是非お試しくださいませ!

追記:この時訪れてから二週間後、再び三重テラスを訪ね、レストランでのお食事を試みました。
イタリアンレストランにしてあるのですが、それが大変残念。
美味しい三重県の海の幸山の幸を、な~ぜイタリアンにする必要があるのかというお献立でした。
日本橋界隈が、日本情緒を前面に押し出しながら集客を図っているなか、あえて立ち向かわずに、
“日本橋発お伊勢参り”でもコンセプトにしてプロデュースするほうがいいのにね、というのが、私たちの感想です。



ここしばらく更新が緩慢になってしまっておりましたので、
はずしていましたブログ村へのボタンを、
再び設定いたしました。
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by oomimi_usako | 2014-05-21 11:48 | 旅とおでかけ | Trackback | Comments(6)
久しぶりに実家でお食事会をいたしました。
今回は、持ち寄りではなく、日本ばし大増から懐石折詰“利久”を取り寄せました。
観音開きの扉をひらくと、二段重ねのお重の中に美味しそうな品々が並んでいます。
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一の重。
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銀鱈西京焼
有頭海老煮
いかと鮭の麹和え
さつま揚げ
玉子焼き
椎茸肉詰めフライ
白身魚竜田揚げの蟹あんかけ 雲丹添え
生麩
湯葉煮
つくね
松笠いかうま煮

二の重。
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いかのピリ辛揚げ
海老しそ揚げ
蒲鉾天ぷら
江戸うま煮
茄子揚煮
白飯ちりめん山椒
お香の物
ずんだおはぎ

美味しい日本酒は、義弟のA君の差し入れ。
栄光富士の手造り大吟醸生 “古酒屋のひとりよがり 袋吊り雫酒”。
山形は鶴岡の、富士酒造で醸された美味しいコクのある日本酒でした。
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添えるものとして、お刺身用さくを調達して、
お刺身盛り合わせを作りました。
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取り揃えましたのは、本まぐろ、真鯛、ほうぼう、ひらめ、かんぱち。
美味しい日本酒との相乗効果で、お刺身もとても美味しくいただきました。

そしてデザートタイムには・・・
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ここひと月ほどの間に、
二度もお目にかかれることになりました村上開新堂のクッキー詰め合わせ。
抱えて食べたくなるクッキーですが、
大勢でワイワイつまみながらいただくのもまた、いいものですね。

お弁当のお取り寄せは、
準備も後片付けも素早く楽に出来るので、とても便利。
上手に利用して、家族の集まるお食事会を更に楽しめるように出来れば良いと、
思うのでした。
ちなみに、日本橋大増は、平日は合計1万円以上、休日は2万円以上で、配送をしてくれます。



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by oomimi_usako | 2013-09-21 23:59 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(2)
フレンチ界の重鎮、井上旭シェフといえば、
まず思い浮かぶのが京橋のシェ・イノ。
でももう一軒、日本橋に、ポンドール・イノというお店を開かれたとのことで、
以前から、是非伺ってみたいと思っていました。

暑い盛りの季節に、お友達とのランチのお約束。
迷わず、このポンドール・イノを選びました。
銀座線三越前駅から直結する、日本橋室町野村ビル通称YUITOの1Fにあるこちらのお店は、行きやすい場所であるというのも魅力です。
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ビルの一階ながら、お店の天井は高く、
広く大きい窓の外には、たっぷりの緑が揺れています。
お客様の年齢層も高めで、
落ち着いた雰囲気のなか、ゆったりとした時間を過ごすことが出来ました。
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お料理は、素材と季節を意識したライトなフレンチ。
マンゴーソースでいただくサーモンのミルクレープ仕立てや、
鮎を使ったプレートなど、旬味豊かな内容でした。
美味しくいただくことにも、おしゃべりすることにも忙しかったので、
お決まりの写真撮影は、今回は最後のデザートだけにしました。
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デザートはワゴンサービス。
数種類のデザートから、好きなものを好きなだけ選べます。
ちょっと控えめに見えますのには、ちゃんと理由がございまして。
このあと、場所をお向かいのビルの千疋屋に移し、二次会(?)をする企みがあったからです。
その前のお腹ごなしには、コレド室町と三越本店をちょっとウロウロしてみました。

日本橋の通りは、歩道も広く、
程よい人並みが、歩いていてとても気持ち良く感じます。
最近は、雑踏と化した銀座有楽町界隈に見切りをつけ、
もっぱらこちら界隈に出没中。
未踏の方、是非一度、お試しください。


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by oomimi_usako | 2013-07-18 15:00 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(8)