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日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


by oomimi_usako
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新潟小千谷の日本酒

あれよあれよという間に、2015年もあと二日となりました。
気付けば、“ゆく年”に撮った画像が、まだたくさんたまっておりました。
年は忘れても(?!)、忘れたくない美味しい日本酒をひとつ。
その名は伊乎乃(いおの)。
新潟県小千谷市の酒蔵高の井酒造が醸しました。
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酒米は新潟魚沼産の五百万石。
協会601酵母を使い、蔵元敷地内にある井戸から汲みだす
新潟東山山系伏流水を仕込み水にして醸した純米ひやおろしです。
軽い旨みがさらさらと飲みやすくてとてもおいしい日本酒でした。
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高の井酒造のある小千谷市が、震度6強の直下型地震に襲われたのは、
2004年10月23日。
十年前とはいえ、まだまだ記憶に新しい新潟県中越地震です。
高の井酒造も被害を受け、しばらくは仕込み水も濁ってしまう状況であったものの、
再び立ち上がり、現在は美味しい御酒を再び醸しています。
“あの時はね、大変でしたよ”
直売にいらしていた蔵元の方のその一言に、
計り知れないご苦労がしのばれました。
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by oomimi_usako | 2015-12-30 22:48 | おうちのお食事 | Trackback
常に我が家では、日本酒四合瓶(さすがに一升瓶ではございません)を数本ストックしています。
近隣の居酒屋さんと比べても見劣りしないであろうと自負する、なかなか面白い品揃え。
あと足りないのは、暖簾くらいかしら。

さて・・・。
そんなストックの中に、この夏に入手したままずっと取っておいた瓶がありました。
京都の佐々木酒造の日本酒です。
こちらの酒蔵は、演技派俳優佐々木蔵之介さんのご実家。
蔵は御三男が継がれています。

この夏、佐々木蔵之介さんが、渋谷のパルコ劇場で一人芝居をなさったのに時期を合わせるように、
(合わせたのかも?)日本橋三越のリカーショップで特別出店されていました。
東京でお目にかかれるのは珍しかったので、試飲させていただいて、
美味しかったものを入手してきたのです。
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夏方…と書いて、なつざまと読みます。
純米吟醸原酒なので、御酒の旨みが楽しめて美味しいお味ですが、
京都の御酒らしく、旨みの後味が消えるようにさらさらと、
お品よく喉を下って行きます。
寒造りの純米吟醸酒を、低温貯蔵して原酒で瓶詰されたそうで、
冷やでどうぞ、とのおすすめ。
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夏ならまだしも、ちょっとお寒さ厳しい今日この頃ゆえ、
海鮮鍋を仕立てました。
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燗酒の美味しくなる季節ですが、
ちょっとヒンヤリ冷たい御酒をチョイチョイと頂きながら、
お鍋の出来上がるのを待つのもまた、良いものでございます~。


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by oomimi_usako | 2015-11-25 18:09 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(8)
ー南三陸町は、東北は、おいしい。
みんながつながれば、うれしい。ー

…をコンセプトに、あくまでも東北にこだわって、美味しい日本酒や食材を、
同郷の取り合わせで楽しむことのできるお店が、コレド日本橋の裏通りにあります。
それが、日本橋わたすカフェ
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白い内装に、木のカウンターは、かわゆらしくお茶とケーキが登場しそうではありますが、
そう見せておいて、この日本酒のラインナップ。(もちろん他の御酒も豊富です)
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直送のお刺身から始まって、
お料理もバラエティに富んでいました。
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気仙沼の鱶のフライ。
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海苔の佃煮は、御酒のお伴に最適。
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可愛いポットの蓋をあけると…
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酢だこ登場。

一階はカウンターで、二階はテーブル席。
コテコテの居酒屋さんで、 豪快に 楽しむ日本酒はもちろん美味しけれど、
こんなカフェのような可愛いおみせで、 くいくい 楽しむ日本酒も、
また、美味しいものです。


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by oomimi_usako | 2015-11-17 10:55 | おそとでお酒 | Trackback | Comments(10)
9月の晦日の東京地方は、
朝から清々しく、気持ちの良い日になりました。
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お空が幾ら青くても、
お日さまが幾ら眩しくても、
もうそれらは、夏のものではありません。

秋の気配のするお空を見上げながら、ふと、思い出しましたのは、
軽井沢で仕入れてきた日本酒のこと。
それを、秋が来る前に、飲んでおくことにしました。
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その名も、夏吟醸。
橘倉酒造(長野・佐久)の無尽蔵の夏季限定純米吟醸です。
米麹にも酒米にも、長野県産米を使用した、精米歩合59%の御酒。
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最初の口当たりは、甘いような柔らかさ。
それが、すぐに日本酒らしいちょっと男前なお味へと変化する、美味しい御酒でした。
鯛や、まぐろや、甘エビのお造りでいただきました。
でも、やはりこちらには、信州サーモンや、鯉のあらいなど、同郷の御肴が似合うと思います。

さて・・・。
ブログを始めた年から、お誕生月の9月だけは、
毎日更新をすると決めて、今年で、ちょうど10回目になりました。

いつも、勝手気ままに書き進めているものにとっては、
毎日きちんと!というのは、なかなか厳しいものですが、
習慣というのは、恐ろしく。
月半ばを過ぎると、更新しないと一日が終わらないような気分になってくるから不思議です。

今年も、無事に毎日更新出来ました。
これもひとえに、この拙ブログをご覧くださるあなたさまのおかげです。
画面を眺めてくださる、その、温かな眼差しに心から御礼を申し上げます。
ありがとうございました。
甘いものと、辛いもののことばっかりのブログではありますが、
これからも御贔屓にしていただけましたら、嬉しいです。


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by oomimi_usako | 2015-09-30 19:51 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(26)
秋のお彼岸は、入りからずっとお天気に恵まれています。
夏を越すと、草取りという仕事も加わりますので、
思いがけない時期に、思いがけない場所で、日焼けの心配が必要になるほどでした。

墓参のあとは、いつもお疲れさま会。
今回は、下北沢の居酒屋さん“とぶさかな”に立ち寄りました。
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暮れ方の下北沢の路地に、こんな道しるべが現れたら、その先がお店です。
お魚をいろいろお願いして、日本酒で乾杯して楽しみました。
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白エビ、かんぱち、あなご、青鯛、干しホタルイカ、それと、
そろそろお月見も近いので、きぬかつぎなども。
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〆には稲庭うどんをいただきました。
そして、御酒は、ちょっと珍しいものを三種類。
まずは、長野戸隠神社の湧水を使用して、長野県産美山錦100%使用の、
戸隠(長野・高橋助作酒造店)は、特別純米生原酒の秋上がり。
廣戸川純米の秋上がり(福島・松崎酒造)。
金宝(福島・金寶自然酒醸造元仁井田本家)の秋あがりなどをいただきました。

今ちょうど、美味しい秋上がり(ひやおろし)が楽しめる短い期間。
でもこれからさらに、日本酒の美味しい季節が到来です。
…もちろん私にとっては、春夏秋冬いつでも、日本酒は美味しいのですけれど。


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by oomimi_usako | 2015-09-23 20:47 | おそとでお酒 | Trackback
我が家の食卓に、日本酒が上る場合、
美味しそうな御酒が手に入ったので、それに合う御肴を調達しましょう。
というケースと、
美味しそうな御肴を見つけたので、それに合う日本酒を調達しましょう。
というケースがあります。
その割合、だいたい半々位でしょうか。
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以前は、御酒の産地とお肴の産地をかなり厳しく合わせていましたが、
歳を重ねるにつれ、そこのところはだんだん緩くなってきて、
近頃は、
“お味の雰囲気が合えばイッカ”
という程度に、大層緩やかに調達するようになりました。
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この日の食卓は、御酒が先にありき、のケースでした。
東京都産の日本酒です。
十右衛門 純米無濾過直汲み生原酒(豊島屋酒造・東京都東村山市)
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このラベルを読めば、だいたいお味の想像がつくというもの。
旨みの濃い、でも日本酒らしいきりりとした美味しい御酒、のはず。
というわけで、御肴は、
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濃厚なお味のおおきな甘えびや、こりこりとろとろなわかしに、
少しあっさりしたお味の真鯛を添えて。
箸休めを少々作って、食卓を整えました。

豊島屋酒造、現在は東村山市に蔵があります。
でも、もともとは初代十右衛門さんが、江戸神田に
酒屋兼飲み屋さんをひらいたのがご商売の初めだったそうです。
想像に違わず、十右衛門は、とても美味しい日本酒でした。
いわゆる名産地の日本酒にも、決して引けを取らない東京の御酒です。

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by oomimi_usako | 2015-09-16 18:17 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(4)
美味しそうなお刺身用サクを見つけたので、
お夕食にと、買い求めました。
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こういう場合、必要不可欠なのは、
お伴にする美味しい日本酒。
御酒を決めた後、お刺身などのお肴を選ぶこともありますが、
その逆のパターンも良くあります。

選んだのは、新潟の銘酒鶴齢(青木酒造)の純米吟醸酒
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鶴齢は、酒造りに最も適していると言われている巻機山の、
伏流水で仕込まれる美味しい御酒。
酒米は、新潟県産の酒造好適米である越淡麗を100%使っています。
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まずは、かんぱーい。
なんでもない普通の晩酌でも、お酒を頂く前には必ず乾杯をするのが、
我が家のルールです。
そして、ひと口目をお口に含むと、すっきりしたお味が広がったあと、
軽い旨みが味わえて、芳香がスゥーッと抜けて行きました。

巻機(まきはた)山は、日本百名山のひとつ。
新潟と群馬県の県境にあり、八海山が近くにあります。
景観の美しさが有名で、登山をする方にも人気があるそうですね。
私は山登りはいたしませんが、以前、NHKの山登りHowto番組の
巻機山編を見て、すっかり登った気分になったことがあります。
俯瞰的に撮影された登山シーズンの巻機山は、
淡い緑に覆われた優しい稜線で、とても嫋やかに見えました。

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by oomimi_usako | 2015-09-05 23:42 | おうちのお食事 | Trackback
夏の初めの軽井沢滞在が、すでに遠い季節のことのよう。
すっかり、秋雨前線に居座られている、ここ東京ですが、
遅ればせながら今年も恒例の、軽井沢兄弟ゴルフ反省会を行いました。
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場所は、自由が丘AEN(あえん)にて。
今回もAちゃんセレクトの、ちょっと綺麗な雰囲気の居酒屋さんです。
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お料理は、“瑞”というコースをいただきました。
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日本酒でも、ビールでも、ワインでも、焼酎でも・・・何でも合いそうな、
お料理の数々が登場しました。
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長野の御酒大信州も置いてあったので、もちろんいただきました。
なんといっても軽井沢反省会ですもの。
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こちらは野菜の五点盆盛り。
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全体的にお野菜料理が多くて、バランスが良いように感じました。
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桜山豚と季節の野菜のグリル。
本当は、大江戸スカッシュという太めのズッキーニが登場するはずでしたが、
入荷せずで、ちょっと残念。
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デザートは、クリームチーズのババロア。
さっぱりといただけました。
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食べてばかりですが、肝心の反省は、と申しますと、
“来年は、ゴルフもうちょっと上手になっているといいなあ。”
これ、毎年同じ猛省です。
ちっとも上手にならないのは、はて、どうしてかしら?


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by oomimi_usako | 2015-09-01 22:10 | おそとでお酒 | Trackback
津市の朝日屋さんから、松阪牛しゃぶしゃぶ肉を、
直送お手配していただきました。
暑いので…いえ、暑かったので、冷しゃぶにして楽しみましたのは、
ほんの一週間前のお話です。

本日の東京は、朝の気温が18度。
こんなことなら、もう少し我慢して、
普通のしゃぶしゃぶにすれば、良かったかもしれません。

でも、冷しゃぶにしてもまた美味しい、朝日屋さんのお肉
もちろんお伴も抜かりなく。
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我が家では、再三ご登場いただいております、
伊賀上野は大田酒造の“半蔵”です。

今回入手しましたのは、
純米大吟醸中汲み生原酒。
伊賀産の山田錦を50%磨いたもの。
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中汲みというのは、仕込みが終わったお酒を絞り出すとき、
その作業のちょうど中間の頃に、しぼり出されたものを、
汲み取った・・・という意味です。
ちょうど真ん中なので、バランスが良いものが汲みだされていて、
美味しい部分です。

大吟醸ですから、スッキリしたお味になりますが、
純米ですから、旨みも出て、
さらに中汲みの、バランスの良い、香りとコクが感じられ、
松阪牛との調和が堪能できました。
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しゃぶしゃぶ肉は、あらかじめキッチンで、
にんにくをたっぷり入れたお湯で、しゃぶしゃぶしたら、
盆ざるにあげて、パタパタと扇いで冷まします。
このとき氷水などにつけますと、美味しい脂分が、ヘンに凝固しますので、
それは禁物。
お野菜をたくさん用意して、
たれは、胡麻たれとレモン醤油の二種。
〆の、おうどんも揃えました。
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我が家にお招きしたのは、限定880本のうちの655番。
このお味は、もう(たぶん)二度と味わえないということです。
美味しく育ってくれた松阪牛くんにも、識別番号(うちでは
敬意を表してお名前と言っています)が入っていましたので、
おもえばこの素敵なコラボの食卓も、この日限りのお楽しみでした。

今年の夏も、いちどきり。
ゆく夏が、にわかに惜しくなる、冷しゃぶのゆうべです。


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Thank you ,very much,T-papa&T-mama !!
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by oomimi_usako | 2015-08-26 11:23 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(8)
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さて、
とっくのとおに、終わっております軽井沢の避暑。
拙ブログにて、長きに亘りお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。
今回が、ようやっと最終回。
舞台は、軽井沢ではなく、ここ東京です。

軽井沢から帰る日は、軽井沢のマツヤか、中軽井沢のツルヤに寄って、
〝信州の味”をいろいろ購入。
さらに、上信越道に碓氷から乗ってすぐ、横川PAに寄って、
横川の峠の釜めしを購入。
もちろんこのために、大きな保冷バッグを二つ、忘れずに持参しています。
新鮮なお野菜や、たっぷりのブルーベリーなどはデフォルトで購入。

そして、この日のお夕食は、
佐久の鯉のあらいや、
信州サーモンのお刺身。
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添えた山葵も、信州産。
東京よりリーズナブルです。
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モロッコいんげんの和え物。
今でさえ珍しくなくなりましたが、軽井沢では
ずっと以前から、普通に八百屋さんに並んでいました。

合わせた日本酒も信州産。
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今回は黒澤酒造(佐久)の純米大吟醸黒澤。
信州のお魚にとてもよく合う、すっきり、きりりとした日本酒でした。
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そして横川の峠の釜めし。
信州の山の幸満載が、いつも楽しく。
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最後にいただく干し杏の甘酸っぱさに、
もうすでに思い出になってしまった今年の夏の軽井沢への想いが、
センチメンタルに重なっていくのでした。

…なんのこっちゃ!

usako補足>そうそう、軽井沢に行くときには、横川下りSAで、
高崎名物だるま弁当を購入して行きます。
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到着して、荷物をおろしたりしてすぐに、お昼ご飯に出来るので、
とっても便利なんですもの。
…実はusakoは、駅弁好き…?


軽井沢編、お付き合いいただきまして
ありがとうございました。
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by oomimi_usako | 2015-08-07 18:03 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(8)