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明治時代のお味だそうです

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今日の御肴は、キラキラ綺麗なきびなご。
なにしろ、とても美味しそうな焼酎が手に入ったものですから。

日本酒のにごりは、好きなので良くいただきますが、
焼酎のにごりには、初めてお目にかかりました。
珍しいので、早速我が家の食卓へご招待。
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本にごり(白金酒造:鹿児島姶良)。
包装は、日本酒で時々見かける、新聞風の紙に包まれたものです。
明治大正時代、焼酎は、お芋風味の強いにごりが好まれていたのだそうです。
これは、そのお味を復元したもの。
割水なしで仕上げられていて、アルコール分33%はちょっと高めで、
頂く時には、にごり成分を均一にするために、しゃかしゃか良く振ってから注ぎます。

水割りお湯割りはもちろん、
氷を浮かべてチビリチビリというのも、尚よろし。
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せっかくなので、メインのお料理(?)も、
鹿児島六白豚でしゃぶしゃぶにしました。
バラとロースを半々で、計300g。
お鍋は、美味しいお酒のおかげで、
またお酒は、美味しいお鍋のおかげで、
どんどん、どんどんすすみました・・・とさ。


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by oomimi_usako | 2013-04-12 22:26 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(4)

薩摩維新を楽しむ食卓

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現在、芋焼酎には黄金千貫(コガネセンガン)というサツマイモが使われことが多いようです。
でも、昭和40年代位までは、焼酎用として広く栽培され使われていたのは、農林2号という品種でした。
もちろん焼酎デビューが遅かった(そういうレベルの問題?)私は、農林2号仕込みの芋焼酎はいただいたことがありませんでした。
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今回、その農林2号を復活栽培して仕込み、
昔ながらの芋焼酎を再現したというものに出会いました。
それが、小正醸造(鹿児島日置市)日置蒸留蔵の 薩摩維新 です。

少量をストレートでお口に含んでみますと、
香りも、お味も、お馴染みの黄金千貫とは異なることがわかります。
よりお芋らしいと申しましょうか・・・、
立ち上る香りも、馥郁として、流行に流されない肝の据わったお味を感じました。

併せた御肴は、
かんぱちとサヨリのおさしみ。
トロかつおのお刺身は土佐造り風仕立て。
水耕セリを使った簡単和風サラダ。
ほたるいかのぽん酢和え(今の時季、見かければ必ず買い求めるほたるいか!)
など。
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このとき、薩摩維新のほかにも、ちょっと珍しい焼酎を仕入れました。
それについては、また追って。

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by oomimi_usako | 2013-03-31 15:48 | おうちでお食事 | Trackback

usako庵は鹿児島の夕べ

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鹿児島枕崎産の、ぶえん鰹、鰹のたたき、鰹白子の燻製、そして鰹の腹皮。
これだけ鹿児島ものが揃ったら、同郷薩摩の美味しい芋焼酎を、敢えて調達する価値も出ようというもの。
そんなわけで、ある休日のお夕食は、usako庵の看板を掲げて“鹿児島の夕べ”となりました。
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以前は、日本酒一辺倒でしたが、薩摩の旅以来芋焼酎も、また熊本の旅以来米焼酎も、嗜むことが出来るようになりました。
そのため、九州の食材が食卓に上るときには、八割がた、焼酎を合わせています。
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今回の芋焼酎は、まず、甕仕込み木桶蒸留、登録有形文化財である蔵で仕込まれた“石蔵白金酒造:鹿児島県姶良郡)”。小金千貫を丁寧に“磨き芋”処理して甕で仕込み、木樽の蒸留器で蒸留したというこの焼酎は、濃い旨みが特徴で、お口に含んだ時にじんわりとその旨みを感じることが出来ます。
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もう一つが、甕貯蔵“兼重濱田酒造:鹿児島県いちき串木野市)”。
こちらは、芋焼酎の中でもすっきりした風味。
さらりといただけるので、常温よりも少し低温のお水で割ると良い感じでした。

 で、usakoの好みは前者でした。

青葉に照り映えるお日さまが目に眩しい、今日この頃。
ホトトギスの声は、都会では聞こえませんが、
鰹の季節が到来です。
鹿児島の鰹は、今回のように焼酎でいただくと美味しいのですが、
高知、静岡、宮城などと北上するこれからの鰹には、なぜか日本酒が合うのですよね。
ということで、そろそろ日本酒も調達してくることにいたしましょう。
 ・・・いま在庫二本しかないので。

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by oomimi_usako | 2012-05-09 11:55 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(6)

寒い日は、薩摩づくしで。

“何が、食べたいですか?”
休日のお夕食メニューの、リクエストを聞くときには
我が家では、決してこのように聞いては、いけないのです。
なぜならば、
“おいしいもの!”
という、わけのわからない回答がくるので。
リクエストを聞くときには必ずこうたずねます。
“今日は、どんな美味しいものが、食べたいですか?”
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まだまだ日が落ちると底冷えのする日々。
先日のリクエストは
“温まるお鍋系が良いなあ。”
とのこと。

その瞬間、なぜか私の脳裏を過ぎったのは・・・

熱く噴煙を上げる桜島
ほこほこ蒸気の漂う指宿の砂蒸し風呂理由は、定かではありません。
深く追求せず、その時点でお夕食は、薩摩づくしと、決めました。
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早速調達した、鹿児島六白豚をしゃぶしゃぶに。
お味は、胡麻だれとレモンを用意。
豚しゃぶwithレモン醤油は、御存知、向田邦子さんお気に入りのお味付け。
枕崎産のぶえん鰹のお刺身は、Oisixさんから取り寄せる冷凍室常備品。
気に入っています。
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〆は、中華麺にしてみました。
夫婦揃って、絶品と思っている鹿児島ラーメン“こむらさきに肖って(程遠いものですが!)
レモン醤油のほうには、胡麻油をまわしかけ、青のりをトッピング。
胡麻だれのほうには、紅しょうがをのせるとちょっと楽しいお味になります。
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あわせた薩摩焼酎は、
鹿児島県いちき串木野市、濱田酒造伝蔵院蔵の黒麹仕込み“海童(かいどう)”でした。
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ついでに、デザートも、偶然調達できた“寿屋”のかるかん饅頭。
こちらは、綺麗な色の紫芋あんで美味でした。
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鹿児島に・・・
また、行きたくなりました。

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by oomimi_usako | 2012-02-21 17:57 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(10)

11月1日は焼酎の日・・・らしい。

11月1日は、焼酎泡盛の日、というものらしいです。

10月1日の“日本酒の日”には、かつての酒造年度初めというれっきとした理由がありますが、
11月1日の“焼酎の日”というのは、夏の終わりに仕込み始め、新酒(焼酎ヌーヴォー)が呑めるようになるのがだいたい11月1日頃・・・ということから、二十数年前に決められたものだそうです。
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だいたい、というのがなんとも楽し気で、
“10月31日はハロウィーン”と言われるよりも
よっぽど馴染める“11月1日は焼酎の日”。
ちょうど、今日は実家に出掛ける予定にしていましたので、
渋谷の酒蔵に寄り道して、まろさん(usako父)のお土産に一本調達してまいりました。

実家から帰るみちみち・・・。
やはり、どうしても我が家用にも一本欲しくなり
再度酒蔵に立ち寄って、同じものを買い求めました。
“小鶴黒ヌーヴォー” 小正醸造(鹿児島日置市)。
収穫したばかりの小金千貫に、黒麹で仕込んだ焼酎のヌーヴォー。
出来立て焼酎は、香りもお味も爽やかです。
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by oomimi_usako | 2011-11-01 23:59 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(8)

2010年5月 日本酒と焼酎を楽しむ食卓ー肥後旅行反省会ー

次の機会が与えられるなら・・・
天草にも、県北、県南も、そしてもちろん阿蘇にも行きたいと思います。
九州新幹線にも乗りたい。
八千代座に、坂東玉三郎さまの舞踊公演も見に行きたい。
日本国内南限の、日本酒酒蔵へも行きたい。
果て~しも~知ら~れ~ぬ~・・・この野望。

だいぶ前に我が家の食卓にて行いました、肥後旅行反省会
記事にすることをすっかり忘れておりました。
永青文庫展で思い出しましたので、遅ればせながらお披露目させていただきます。
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まずは、なんと申しましても、桜肉
手軽に楽しむなら、馬肉スモークソーセージでしょう。
いわゆる普通のボローニャソーセージの感覚で楽しめます。
薬味に、新玉ねぎのスライスやみょうが、おろし生姜など添えて、ちょっとお刺身仕立てに。
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御存知、辛子レンコン
お店によって、お味がずいぶん違うものなのだということを知りました。
辛味を和らげるためには、マヨネーズをつけると美味しくなります。
お隣は、ひともじというあさつきを使った、ひともじぐるぐる
早速、挑戦してみました。
どうやらあさつきの太さが重要、のようです。
要領を掴んで、次回はもっと見栄え良く作りましょう。
辛子酢味噌でいただきます。
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お刺身は、近場で調達。
熊本産は残念ながら見当たらず、でもそのご近所さんということで。
鹿児島のぶり、長崎の真鯛、同じく長崎のは、ビッグサイズちゃんを一尾おろしてたたき風に。
これらの美味しい熊本(とご近所)のお味を、更に更に引き立てるのが、
熊本県産酒造好適米“神力(しんりき)”を使用して仕込んだ、こちらの二品。
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まず、米焼酎は、長期熟成“清正公”瑞鷹東肥蔵 熊本市)。
昨年、鹿児島で芋焼酎デビューののち、焼酎も美味しいものだと気がついた私は、肥後で米焼酎にもデビューいたしました。
透き通るような香りが、とても心地の良い美味しさで、気に入りました。
癖がないので、カクテルにも向くと思い、今月のお料理教室のカクテルベースに使っています。
そして、日本酒は“吟醸 熊本神力”(千代の園酒造 山鹿市)。
アルコール度1.5度 日本酒度+2.0~+6.0酸度1.1~1.5 原料米 神力 精米歩合55% 熊本酵母使用 稲葉義弘杜氏
旨みは濃いのですが、さらりといただけるお味は、海の幸にも山の幸にも良く合います。
焼酎の割り水には、熊本県のオフィシャルウォーター“水物語”というお水を使いました。
熊本は、お水の美味しいところ。
環境省選定の「昭和の名水百選」と「平成の名水百選」に、県内から併せて8箇所が認定されていて、その認定数は、全国一なのだそうです。
蛇口を捻って出てくるのは、なんと天然水で、ほぼ100%地下水で賄われています。
私たちもボトル詰めされたものを入手することが出来ます。

ということで、肥後料理をちょっと再現すると、こんな感じになります。
願わくはもっと、天草の海のものが手に入れば良いのですが。
まだまだ美味しいものはたくさんあるのですが、それらはまた入手出来たら、食卓に載せていきたいと思います。
どこがどう反省会なのか、良く解らなくなりつつも、楽しい“熊本のゆうべ”となったのでした。

usakoの覚書>神力という酒米について。
神力は、明治から昭和初期にかけては、西日本一帯で広大な作付面積で栽培されていたもの。
現在数々ある酒米の、ルーツともいわれている。
それは、「神力」がもともと非常に原始米に近い性質を持っていたため、「五百万石」をはじめ多くの酒造米にその遺伝子を取り込むため、「神力」を母体として交配が行われたためである。


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by oomimi_usako | 2010-05-24 22:22 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(2)

2010年3月 薩摩の夕べ

先週まで、日本橋三越の催事で行われていたのが鹿児島展
昨年の3月に旅してから、俄然親しみの湧く地となった鹿児島なので、
なにかいいものはないかしら?と、
イソイソと見に出掛けました。

そして手に入る、美味しいもの。 
早速、その日のお夕食は、“薩摩の夕べ”の開催です。
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まずは、黒豚のしゃぶしゃぶ用バラ肉
普段の食材には、豚バラ肉は殆ど使用しませんが、黒豚ならば脂身も極上の美味しさなので積極的(?)にいただきます。
お野菜の上にのせて(こうすると、美味しい脂の旨みがお野菜にしみ込みます)、蒸し上げて、ごまやポン酢のたれでいただきました。
もちろんお野菜も、近所のお店を数軒ハシゴして、鹿児島産をいろいろ集めてまいりました。
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食卓では蒸せないので、小振りの笊を使い、数回に分けて蒸し、その都度食卓へ。
あつあつの、お野菜と黒豚がいただけました。
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焼酎は、蔵元がいくつも出店していました。
日本酒ほど私、詳しくございませんので、何となく感じのよさそうなご担当者がおいでになった軸屋酒造(薩摩郡さつま町)のブースにて、集中的に(?)試飲をさせていただきました。
こちらは、明治43年の創業以来、ずっと白麹で芋焼酎を造っていたという蔵元。
試飲させていただいた中で、特に気に入った、新たに黒麹で仕込んでみられたという甕仕込み甕貯蔵の“凛”という焼酎を購入してきました。(芋:鹿児島県産こがねせんがん、麹:米黒麹、水:紫尾山系伏流水)
香りが良くて、まろみがあるお味です。
くろじょか(それも島津の御紋入り)で、正しく用意していただきました。
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併せて購入した、大好きなおつまみ“かつおの腹皮”を、焼いて用意しました。
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 ↑ 調理前のかつおの腹皮です。ちょっとグロテスク?でも美味しいのです、これがまた!)
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デザートには、もちろん白熊です。
天文館のお店でいただくより、カップ仕立てのこちらのほうが、練乳がたくさんしみ込んでいて、甘くてとても美味でした。
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さて、これで昨年の旅の復習が出来ました。
いつも春旅行は、三月に出掛けていますが、今年はちょっと時期がずれて、来月に出掛ける予定です。
どこに行くかは・・・ひ・み・つ!
でもまたしても、見て食べて呑んでのフル回転の旅となることは間違いなしです。
長文旅行記、また見にいらしてくださいね!

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by oomimi_usako | 2010-03-28 20:00 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(14)

2009年6月 焼酎を楽しむ食卓 一壷酒(薩摩酒造)

私の焼酎苦手意識も、先達ての薩摩旅行にてすっかりクリアされました。
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日本酒を楽しむ食卓シリーズ(?)に加えて、これからは焼酎を楽しむ食卓もシリーズ(??)でお目にかけられればと思っています。
とは申せ、まだまだ焼酎初心者。
今のところ、薩摩の美味しい芋焼酎から体験中(??)です。
さて、今回の焼酎を楽しむ食卓。
メインの焼酎は、薩摩酒造の二種。
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まず一本は、薩摩旅行の折に仕入れた種子島ゴールドを使った“造りたて 一壷酒”。
こちらは、昔ながらの甕壷で仕込んだ手作り焼酎を、蒸留後ひと月(普通は三ヶ月位)寝かしただけで瓶詰にした、いわゆる出来立て焼酎です。
こちらは、今回が呑み納め。見事にカラになりました。
そしてもう一本は、今の所私が一番美味しいと思う“根唐芋(ねっかい)”。
全量芋、つまり麹も芋!という焼酎で、香り良し、旨み良し。
実はこちら、私が“焼酎ったら美味しい!”と思うきっかけになったものです。
お取り寄せでしか手に入らないものではありますが、たぶんこれから長くお世話に(?)なりそうな予感。
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そんな本場の極上焼酎に合わせたのは、やはり鹿児島六白豚です。(六白豚については鹿児島旅行記第三日目の最後に説明あり。併せてご参照ください)

この時期にしては、少々肌寒かったのを良いことに、あたたかい豚しゃぶを楽しみました。
お鍋にも焼酎をたらり落として。
焼酎に合うお料理を用意するのに、自己流にはまだまだ修業(=呑み)が足りません。
本格的に正しい焼酎を供してくれるお店を見つけて、お勉強もしなくちゃね、と俄然張り切るusakoです。


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by oomimi_usako | 2009-06-02 09:30 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(6)


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