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日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


by oomimi_usako
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タグ:軽井沢 ( 86 ) タグの人気記事

夜のお食事をいただきに、東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢に出掛けました。
こちらのレストランアヴァンは、宿泊している人でなくても利用出来することが出来ます。
お席同士の間隔も広く、お椅子も座り心地の良いもので、
落ち着いてお食事をいただきたいときにはとても良いところです
もちろんご予約はお忘れなく。(昨年の様子は、→ こちらです。)

今年こちらにこられた岩間幸次料理長の懐石は、見て楽しく、頂いて更に楽しい、美味しく美しいお料理でした。
今回いただいたのは、あわびとお寿司が食べられる懐石“碓氷”。

前菜は、八つ橋を設えた見立てのお皿。
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鮎の風干し蓼塩、金時草浸し、白瓜雷干し、鴨ロース煮、焼き枝豆、海老芝煮、蓮根チップ。
添えられた短冊には、芭蕉の“閑さや 岩にしみ入る蝉の声”の一句が。
涼やかさを増す素敵な演出ですが、
どなたかの信州ゆかりの一句ならば、さらにさらに涼やかなことでしょう。

御椀は、茗荷や青柚子の香りの利いた、湯葉しんじょ。
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続いて、さざえ、鮪、鱸のお造り。
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煮物は、信州牛のすき焼きが、茄子の器に盛り込まれて。
もちろん、器まで美味しくいただけます。
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主菜は、あわびのステーキ。
添えられたカラフルなお野菜は、もちろん地元信州産。
こちらには、絶品のあわび肝の山葵風味ソースをつけていただきます。
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お食事には、鱧のお寿司が、こんなお篭に乗せられて留椀とともに登場しました。
そしてデザートは、季節の水菓子でした。
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この日は、三時頃からこんな景色になっていました。
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軽井沢の町なか、東雲交差点付近の様子です。
“ザフォッグ”という映画を、彷彿とさせるような濃くて深い霧。
息をするのも苦しく感じるような霧でしたが、
これも、軽井沢らしい景色のひとつです。


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by oomimi_usako | 2013-07-31 14:24 | おそとでお酒 | Trackback | Comments(2)
軽井沢に出かけたら、かぎもとやさんのお蕎麦を必ずいただきます。
昨年、一昨年と続けて、バイパス沿いのお店に出掛けていましたが、
今年は久しぶりに、中軽井沢駅前の本店に立ち寄りました。
行ってみてびっくり。
ずっと変わらぬ佇まいの、かぎもとや本店ですが、
目の前の中軽井沢駅が、こんな綺麗にリニューアルされていました。
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かつては、ちいさなちいさな駅でしたのに、立派になって、図書館もこの中に入ったそうなので、次回来軽の際は、是非覗いてみようということになりました。

かぎもとやさんで私が頼むのは“けんちん”。
冷たいお蕎麦に、温かい具沢山のけんちん汁が付くので、
ちょっと涼しい軽井沢で、身体を優しく温めるのに嬉しいメニューです。
毎度お馴染みなので、もう写真は撮らず、私はひたすら食べておりました。
そうしましたら、隣にお座りになったお若いお二人連れの女性の方が、
ざるや器の配置に気を配りながら、一生懸命スマホで撮影。
他のお店では、私もまだまだ必死になって撮影したりいたしますが、
ここでは、ちょっと先輩気分(???)で、なんだか微笑ましく拝見してしまいました。

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by oomimi_usako | 2013-07-29 15:40 | 旅とおでかけ | Trackback
旧軽ロータリーのところにある小布施の栗で有名な竹風堂
一階はショップに、二階はレストランになっています。
ある日のお昼時に、美味しい栗おこわを頂きに行きました。
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趣のある柳行李に名物栗おこわが盛られたこちらは、山家(やまが)定食です。
栗の程よい甘さが利いた、ほくほく美味しいおこわは、家族みんなの大好物。
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珍しいむかごの胡桃胡麻和えもついています。
このむかごは、千曲川河川敷で栽培されている長芋の子だそうです。

敷かれた笹の葉の上のお魚は、黒姫山の虹鱒甘露煮。
これがまた、美味しくて、おこわとあわせていただくと思わず、
もう一尾くださいっ!と言いたくなります。
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この虹鱒は、北信濃五山のうちのひとつ黒姫山の山麓にある、黒姫ガーデン(竹風堂系列)というところで養殖されたもの。
一尾は、およそ二年かけて育てられ、丹精こめて甘露煮にしているそうです。
黒姫ガーデンでの虹鱒養殖は、すでに50年近く続けられており、黒姫山の山腹から湧き出る10℃を超えない伏流水のおかげで、身のしまったおいしい虹鱒が育つのだそうです。(資料:竹風堂リーフレット)

さてこのあとは、“お腹ごなし組”は、旧軽銀座のお馴染みのお店をウロウロ。
“食後を静かに楽しむ組”は、お隣の珈琲歌劇(カフェ・オペラ)へ食後の一杯を味わいに。

珈琲歌劇は、昔からある珈琲屋さんなので、ご存知の方も多いかと思います。
木彫りの美しいピアノや、歴史を感じる梁や床が、落ち着いた雰囲気を醸し出す静かなお店。
ポットサービスでブレンドを味わえますが、そのポットはロイヤルコペンハーゲンのブルーフラワーです。
ブレンドをお願いした人数分のブルーフラワーのポットがテーブルに並ぶので、
ロイヤルコペン好きにとっては、ちょっと贅沢な嬉しい気分も味わえます。

あっそうそう、旧軽ウロウロ組・・・、
ひとしきりウロウロしたのち、もちろん珈琲歌劇に合流したのは、申すまでもありません。

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by oomimi_usako | 2013-07-27 16:14 | おそとでお酒 | Trackback | Comments(4)
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信州産のブルーベリー。
これで、500g。
中軽井沢のツルヤでは、少量パックから大容量パックまで用意されているので、
もちろん500gの大きなパックで購入しました。

冷水で洗った後、器に入れてそのまま冷蔵庫へ。
朝のヨーグルトに、どっさり。
おやつのバニラアイスクリームにも、どっさり。
小腹が空いたら、お口にポンポンッ!

果汁が滲み出しはじめたら、
ジャムにするにはもったいないので、コンポートにしようと思いますが、
それまでは、ナマショクを堪能します。

佐久のほうまで足をのばすと、ブルーベリー摘みの出来る農園もあるようです。
私などは、プロの方が摘んでくださるブルーベリーを、
ありがたく頂戴するに限ると思ってしまうのですけれど。
だって・・・
先日、たわわに実った実家のブラックベリーを、
蚊に刺され、得体の知れない虫と戦いながら、
ようやっと摘んだところなのですもの!!


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by oomimi_usako | 2013-07-26 18:00 | あまいもの | Trackback

恒例の軽井沢コンペ

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恒例の軽井沢兄弟ゴルフコンペ。
幸いこの日はお天気にも恵まれました。

日頃から研鑽に余念の無い者もあれば、
間際の練習場通いにすべてを託す者もあり、
はたまた、イメージトレーニングに賭ける者もある・・・。
そんな凸凹メンバーは、
全ホール、ティーショット後自由行動、グリーン集合・・・という
兄弟ルール(??)で緑の丘を駆け抜け(!)ました。
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浅間のお山の山肌も、くっきり見えるほど晴れ渡り、
青い空に浮かぶ、いろいろな形の雲を眺め楽しみながら進みます。

広々とした緑の草原(ではなく、綺麗なフェアウエイとラフです)の
随所に点在する水鳥の遊ぶお池も、
うまく越えれば、水面は一際美しく目に映ります。

時々、
“カーン、コーン、バキッ、あちゃーっ!”
とか、
“ボール、どこ行った?”
などと雑音も聞こえましたが、
針葉樹を抜けていく高原の風の音がずっと、
心地よく耳に響いておりました。

今年もスコアは、
ご想像にお任せいたします。

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by oomimi_usako | 2013-07-24 17:30 | 旅とおでかけ | Trackback
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“こんにちは!”
可愛いお出迎えに、ちょっと親しみを感じます。
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ここは、相変わらず車の往来の盛んな軽井沢グリーンライン(18号バイパスのこと)から、
林の中へ、木洩れ日の落ちる木のステップを辿って行った先。
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軽井沢のジャムの名店、沢屋が営むレストランこどうです。
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この日は、一日10食限定という7月のランチメニューを運よく頂くことができました。
まずは前菜。
添えられた山椒のジュレ風ペーストが、珍しさも相俟って美味でした。
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メインに私は、軽井沢産ライ麦のキターラ、魚介のペスカトーレを。
キターラというのは、パスタの名称だそうです。
本来は、イタリアのアブルッツォ州というところで、古くから使われているパスタの成形具のことですが、それを用いて作られたマカロニ(=パスタ)をも、キターラと呼んでいるそうです。
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パスタの食感も、魚介のトマトソースのお味付けも、とても美味しいひと品でした。

殿の選んだのは、ズッキーニのカルボナーラ。
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こちらも美味。
クリームの柔らかさが、夏向きです。

いずれも、私の好きなお味付け。
お料理に使われるお野菜は、地元産または自家農園産のものだそうですが、
土地柄か、葉物の美味しさが格別でした。

店内は、吹き抜けに開放感を感じる木のつくり。
建物のお外を囲む緑が窓から見えて、とても落ち着いたお食事時間を過ごせました。
どうやら今の時期、ディナータイムに伺うと、蛍を見られるようですよ。

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by oomimi_usako | 2013-07-22 18:00 | おそとでお食事 | Trackback

秋のお教室

秋分の日も過ぎて、ようやくお教室の初日となりました。
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気温もちょうど良い加減。
お越し頂くのにも・・・、
室温でバターが柔らかくなるのにも・・・。
トップバッターでお越しくださいました方々の中に、初めましての方もおいでになりました。
遠路ご来訪、ありがとうございます。
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濃い茶色のテーブルクロスの上に、
お気に入りのウエッジウッドのベージュ系マットを
縦に敷きました。
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そしてセンターには、ランナー代わりに欅(けやき)のウッドプレートを
これもまた縦に置きました。
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欅は、姿の美しい楡科の落葉高木。
高さ30m太さは2mに達するまで成長し、
樹齢も長くて、中には1000年に達するものもあるそうです。
固い材質、美しい木目。
それゆえ、欅で作る木製漆器は、高級漆器として扱われています。
日本では、近年の乱伐の結果、とても貴重な素材になっているそうです。
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お教室の日程が進むうちに、プレートの上に、
紅葉した綺麗な葉を散らすことが出来るかもしれないと、
ちょっと楽しみにしているところです。
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More  おまけのお遊び。まるで真っ直ぐな廊下のようで・・・。
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by oomimi_usako | 2012-09-28 17:51 | usakoのお教室 | Trackback | Comments(8)

トマトのお食事ケーキ

この夏も、可愛らしくて美味しいトマトにたくさん出会うことが出来ました。
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はあと形のものも!
ベリーガーデンという品種だそうです。
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茂木のミディサイズの瑞々しく元気なトマトを頂戴したので
うんと手を掛けて、更に美味しくしていただくことにしました。
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ミディトマトのお食事ケーキ。
そのままでも、とっても甘いジューシーなトマトが
火を入れることでますます甘く美味しくなりました。
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夏の宵に、良く冷やした軽井沢高原ビールの今年限定白ビール、
ベルジャン・ホワイトと共に堪能しました。

来年の夏も、美味しい夏のお野菜に、たくさんたくさん出会えますように。


本日は、おやつのお話ではありませんが、
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by oomimi_usako | 2012-09-11 23:00 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(6)

帰山

さようなら~。
上信越道碓氷橋、高さ113mの主塔が見送ってくれます。
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毎回同じことをやっていますが、順調に帰路を辿り、お夕食は我が家。
中軽井沢のツルヤ軽井沢店で仕入れた食材で、軽井沢反省会(?)です。
  生の食材を持ち帰るため、保冷バッグと大きな保冷剤は必須アイティムです。
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御存知、長野の誇る信州サーモン。
そして、信濃雪鱒。
いずれも養殖のお刺身用柵を買い求め、たっぷり堪能できるお造りにしました。
 通常川魚は、お刺身で食べてはいけません
佐久の鯉の洗いは、辛子酢味噌で頂くのが通例ですが、
我が家では、叩いた梅干でいただくのもお気に入り。
鱧風です。
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併せた御酒は、その名も帰山(きざん)参番。
“私たち読み”では、山カラ帰ル。
純米吟醸生酒です。(佐久市 千曲錦酒造
米と米麹の両方に長野県産米美山錦を使用したこの生酒は、この地ならではの、口当たりの清々しい美味しい御酒。
ボトルの色も爽やかで、選んだお魚との相性もぴったりでした。

お食事の〆は、もちろんこちら。
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横川おぎのやの釜飯。
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前回の食べた空き釜は、忘れずに“釜返却ボックス”に戻してきましたよ!



さて、
これで軽井沢特集(?)はおしまいです。

拙ブログをご覧くださっている某先輩が、
片目をつぶりながら(たぶん)おっしゃいました。
“いったい、何十日間ご滞在でいらしたの?”
・・・えーっと・・・数日ですぅ。

ブログの記事立てを、個人的趣味で整理したかったために、
長々お付き合いいただくことになってしまいました。
来る日も来る日も軽井沢・・・にお付き合いくださいまして、ありがとうございました。
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行きたいお店、訪ねたい場所が、まだまだたくさんある軽井沢。
季節ごとに変わる表情も、美しい軽井沢。
いつだって、魅力的で楽しいのが軽井沢です。

あなたが、もしお出掛けになった時、
栗ソフトを食べながら、大きなお耳が一瞬見えるひとがおりましたら、
それが・・・私です。

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by oomimi_usako | 2012-08-08 13:31 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(16)
こちらも、毎年のお楽しみ。
軽井沢の地ビール軽井沢高原ビール(ヤッホーブルーイング)は、
定番のお味の他に、年毎の限定ビールを発売しています。

 非常に変わった(音がでます)HPがあります。→ こちら。

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今年2012年は、オリンピック開催地イギリスに因み、パブで愛飲されているビターを夏季限定のお味に定め、4年前の2008年シーズナルビールだったエキストラスペシャルビターを復刻して再登場させました。

綺麗な琥珀色の、ビールらしいビールのお味は大変美味。
同じく軽井沢にお店のある、腸詰屋(本店:群馬県)のソーセージで作ったシュークルートに合わせていただきました。
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 *腸詰屋のソーセージもお土産、ご自宅用いずれにもお薦め。
  お好みのものをまとめて配送してもらえます。
  私は特に、この白いミュンヘナーヴァイスヴルストが大好きです。

More  さて、お食事タイムも佳境(?)に入り・・・
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by oomimi_usako | 2012-08-06 17:34 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(10)