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鹿児島 明石屋のかるかん

前述のブログ記事は、東京中央区明石町のお話をいたしました。
その明石町という名前は、江戸時代に、
播州明石の漁師たちが移住してきたことから名付けられた地名です。

同じ明石に由来する、こちらは甘いもののお話です。
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鹿児島の銘菓といえば、まず思い浮かぶ軽羹。
創業安政元年の明石屋が、その元祖です。
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大河ドラマ篤姫でもお馴染みの薩摩藩主島津斉彬公は、
江戸で熱心に製菓業を営んでいた、播州明石出身の八島六兵衛という職人を、
薩摩に招き入れました。
八島六兵衛は、薩摩で採れる良い山芋と良いお米に目を付けて、
それを使って軽羹を完成させ、評判を呼んだとか。
屋号を明石屋として、島津家の御用菓子司を経て、今なお御菓子屋さんは続いています。
(詳しくは、明石屋のHPをご覧ください。湯気立ち上るかるかんが見られます)
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こし餡の入ったものもありますが、そちらは軽羹饅頭と称されています。
私は、どちらかというと、軽羹のほうが好みです。

お口に入れた時の噛みごたえに、
気のせいかと思うほど微かに、歯にまとわりつくような食感があるのが、
好きなのです。

何と申しましてもお殿様への献上品ゆえ、
一保堂の玉露をいれて、美味しく頂戴いたしました。


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by oomimi_usako | 2014-11-25 18:26 | あまいもの | Trackback | Comments(6)

軽井沢万平ホテル製 信州りんごの和紅茶

アップルティといえば、一世を風靡したのがフォションのものでしたね。
あれは、80年代後半でしたか?
もちろんほかのブランド製のものはありましたが、
なんたってフォション…というような流行りようでした。
そう言われるに値する、こっくり濃厚なりんごフレーバーは、
ミルクを入れていただくと、ほっこり美味しいお味でした。(=あえて過去形)
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軽井沢がお好きな方が、
万平ホテルのティールームでお茶をしてきましたので…、
とおっしゃって、お土産にくださいましたのが、この“信州りんごの和紅茶”。
長野産シナノゴールドのダイスカットが入っています。
茶葉は、鹿児島産と書いてありますので、大好きな知覧のお紅茶かもしれません。
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柔らかな水色で、
そのお色と同じく、柔らかく優しいりんごの香りが美味しいお紅茶でした。
フォションのアップルティはじめ、いままで頂いてきたどのアップルティとも違う、
ふんわりした香りは、信州のりんごと薩摩のお紅茶の成せる業なのでしょう。

シナノスイート、シナノゴールド、ナガノパープル、シナノドルチェ…。
甘みや酸味のバランスが、とても好きです。
最近、軽井沢づいているのも手伝って、今季のお菓子教室では、
マフィンのご試食の際に盛りあわせるフルーツも、長野シリーズ(?)にしています。
Thank you, Ms.H !!

usako補足>シナノスイートは、ふじとつがるを掛け合わせて生まれた品種だそうです。


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by oomimi_usako | 2014-10-14 14:35 | あまいもの | Trackback | Comments(10)

鹿児島のかんぱち

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お魚は何でも好きです。
食べ方も、何でも好きですが、
生・・・お刺身で食べるのが、なかでも一番好きです。

先日、新宿のライオン安具楽にて、殿と二人呑み会をしました。(場所がなかなかいいでしょ?)
その時にいただいたお造り。
こちらは、静岡の金目鯛と、鹿児島のかんぱちです。
お魚好き、お刺身好きは殿も一緒ですので、
二人で御酒を楽しむ時の御肴はいつもこんな感じのものを揃えます。
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かんぱちといえば、もちろん天然ものも良いですが、
鹿児島産の養殖ものがなかなかの逸品です。
ちょうど今日のニュースで、最近の高温傾向が、鹿児島のかんぱちの養殖にも影響をあたえていると報道していました。
今までどおりの養殖方法では、やがて漁獲量などにも問題が出てきそうなので、
いまから見直しが必要なのだそうです。
 
かんぱちだけではありません。
大事に育てられた美味しいお魚を、
いつまでも楽しめるにっぽんの食卓であって欲しいと、願ってやまない呑ん兵衛ふたりです。
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安具楽で日本酒をお願いすると、
ちょっと楽しい酒器で供してもらえます。
一升瓶から片口、盃、そして受け皿へ。
注いで頂くあいだ、清冽で美味しそうな流れを眺めるのは、
なんとも楽しい瞬間です。

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by oomimi_usako | 2013-09-24 23:50 | おそとでお食事 | Trackback | Comments(4)

我が家における鹿児島とドイツの強力タッグ?

「薩摩の芋焼酎を楽しみましょう!」という時には、
併せる食材も同郷にして、お肉なら六白豚、お魚ならかんぱちやかつおを用意するようにしています。
なかでも六白豚は、界隈でも常時手に入るようになりました。
そのため、急に入用になった(=急遽呑み会が決まった)時のお助け食材としても重宝しています。
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今回は、“薩摩の芋焼酎在庫一掃のための夕べ”を開催(?)しました。
というのも、
開栓したら、日本酒は、必ず冷蔵庫に入れなければなりません。
一方焼酎は、常温で保管しても大丈夫なものです。
我が家では、それを幸いと、焼酎瓶が溜まる一方。
しかし、盛夏を前に、マンション室内での常温保存はさすがに避けたほうが・・・ということになり、在庫一掃です。

さすがに豚しゃぶ鍋は暑すぎるので、
蒸し豚にしました。
こんな時、いつも活躍してくれるのは、愛用のドイツWMF社の蒸し器Vitalis Aroma Dampfgar Systemです。
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綺麗な形をしているので、お料理によっては、このままテーブルに乗せても見栄えが良くて華やかです。
今回は、お野菜類を先に蒸し、最後に六白豚を調理して、ラックのまま大皿にのせました。
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かくして無事に、焼酎は在庫一掃となりました。
お酒の棚もすっきりして、usakoは大満足。
でも殿は、“無くなっちゃった・・・”と、何だかちょっぴり寂しそうです・・・。


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by oomimi_usako | 2013-07-10 17:00 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(6)

明治時代のお味だそうです

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今日の御肴は、キラキラ綺麗なきびなご。
なにしろ、とても美味しそうな焼酎が手に入ったものですから。

日本酒のにごりは、好きなので良くいただきますが、
焼酎のにごりには、初めてお目にかかりました。
珍しいので、早速我が家の食卓へご招待。
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本にごり(白金酒造:鹿児島姶良)。
包装は、日本酒で時々見かける、新聞風の紙に包まれたものです。
明治大正時代、焼酎は、お芋風味の強いにごりが好まれていたのだそうです。
これは、そのお味を復元したもの。
割水なしで仕上げられていて、アルコール分33%はちょっと高めで、
頂く時には、にごり成分を均一にするために、しゃかしゃか良く振ってから注ぎます。

水割りお湯割りはもちろん、
氷を浮かべてチビリチビリというのも、尚よろし。
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せっかくなので、メインのお料理(?)も、
鹿児島六白豚でしゃぶしゃぶにしました。
バラとロースを半々で、計300g。
お鍋は、美味しいお酒のおかげで、
またお酒は、美味しいお鍋のおかげで、
どんどん、どんどんすすみました・・・とさ。


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by oomimi_usako | 2013-04-12 22:26 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(4)

薩摩維新を楽しむ食卓

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現在、芋焼酎には黄金千貫(コガネセンガン)というサツマイモが使われことが多いようです。
でも、昭和40年代位までは、焼酎用として広く栽培され使われていたのは、農林2号という品種でした。
もちろん焼酎デビューが遅かった(そういうレベルの問題?)私は、農林2号仕込みの芋焼酎はいただいたことがありませんでした。
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今回、その農林2号を復活栽培して仕込み、
昔ながらの芋焼酎を再現したというものに出会いました。
それが、小正醸造(鹿児島日置市)日置蒸留蔵の 薩摩維新 です。

少量をストレートでお口に含んでみますと、
香りも、お味も、お馴染みの黄金千貫とは異なることがわかります。
よりお芋らしいと申しましょうか・・・、
立ち上る香りも、馥郁として、流行に流されない肝の据わったお味を感じました。

併せた御肴は、
かんぱちとサヨリのおさしみ。
トロかつおのお刺身は土佐造り風仕立て。
水耕セリを使った簡単和風サラダ。
ほたるいかのぽん酢和え(今の時季、見かければ必ず買い求めるほたるいか!)
など。
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このとき、薩摩維新のほかにも、ちょっと珍しい焼酎を仕入れました。
それについては、また追って。

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by oomimi_usako | 2013-03-31 15:48 | おうちでお食事 | Trackback

季節限定 鹿児島たんかん

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今の時期、見かけたら必ず購入すると決めています。
鹿児島特産の柑橘“たんかん”。

出回る期間は短いものの、鹿児島県内では、いたるところで手に入ります。
しかし、東京横浜界隈では見かけるお店は限られているようです。
風の強い(台風最前線となることも多い)鹿児島特有の気象条件のもと、
結実して食べ頃になるまでに、その皮がキズだらけになってしまい見栄えが悪い
・・・というのが、首都圏の店頭に出回らない理由と聞いたことがあります。
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でも、皮のキズなどお味には全く影響なし。
大きさは蜜柑ほどですが(小振りのものがジューシーで美味しい気がします)
皮が薄くて剥き易く、
お味はネーブルのようにコクがあり、
一度食べたら忘れられない美味しさです。
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私は南薩旅行をするまで、たんかんという柑橘類の存在を知りませんでした。
旅行からもう数年経ちましたが、その時以来、
旬が来ると、意識してたんかんを探します。

旅をすると、
その土地ならではの、美味しいものに巡り合うことができます。
旅を終えた後も、
知り得た新しい食の知識は、日常生活もまた豊かにしてくれるのだと感じています。


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by oomimi_usako | 2013-03-05 08:54 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(6)

薩摩芋焼酎で居酒屋usako

先日仮縫いを済ませたスーツが出来上がりましたので、
M越デパートに出掛けました。
殿のスーツですから、本来、私自身はまったく用無しです。
でも、前回に続き、二匹目のどじょう狙いでイソイソついて行きました。

しかし、その週末、M越デパートはバーゲンセールの真っ最中。
いつもの数倍のお客様で大混雑していました。
“バーゲンだ、わーい!”
・・・というお年頃は、私共、もう過ぎております。
そうと知ったら来なかったのに。
ちょっとチェックに抜かりがありました。

アルコールには強いですが、混雑は苦手。
ひと酔いしてしまいましたので、どじょうはお預けとなりました。
かわりに、自称“我が家の日本橋の蔵”で御酒を仕入れ、
デパ地下で美味しそうなお肴も調達して、
帰宅後usako庵を開店しました。
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調達したのは、本格焼酎 薩摩藩(指宿酒造:指宿市)。
島津ゆかりの隠れ金山の天然水を使ったという、
黒麹仕込みのとてもとても美味しい焼酎です。
薩摩焼酎なら、やはり黒千代香(くろじょか)で一献。
島津家磯お庭焼窯製のこちらの黒千代香は、薩摩旅行の記念に二人で買って来たものです。
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御肴は、
島豆腐とアボカドの和え物、
鹿児島産鰯のピリ辛揚げのマリネ風、
揚げナスと湯葉の和え物。
そして、鳥取大山地鶏の焼き鳥。
いずれもデパ地下調達品に、ちょっとだけイロを添えて並べました。
我が家の冷蔵庫からは、
絹揚げのおろし醤油和え、
菜の花の胡麻和え、
甘辛味の焼き大和芋なども追加。
〆には、松茸昆布で頂くお茶漬けをいただいて、
usako庵の夜は、更けていったのでした。

(デジカメの充電が間に合わず、携帯写真のため画像悪しは平にご容赦)

usakoのつぶやき>
デパ地下にて御肴物色中、“あれーっ?usakoちゃん!”とのお声が掛かりました。見れば、10年ぶり位にお目にかかる、かつての会社同期Yちゃん。
“お久し振り~げんき~?”から始まりましたが、
“usakoちゃん、元気そうなの知ってたわ、Facebookに載ってた”
というのです。
私自身は登録していませんが、なんでも友人の近況に登場していたそうです。
Facebookなんて、あーだこーだ・・・とぶつぶつ言っている私ですが、
自らの知らないところで近況が把握されるのも癪なので
ぶつぶつ言う前に、まずは使ってみようかしら?などと、
新年にあたり、思ったりするのでした。
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by oomimi_usako | 2013-01-21 23:15 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(8)

usako庵は鹿児島の夕べ

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鹿児島枕崎産の、ぶえん鰹、鰹のたたき、鰹白子の燻製、そして鰹の腹皮。
これだけ鹿児島ものが揃ったら、同郷薩摩の美味しい芋焼酎を、敢えて調達する価値も出ようというもの。
そんなわけで、ある休日のお夕食は、usako庵の看板を掲げて“鹿児島の夕べ”となりました。
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以前は、日本酒一辺倒でしたが、薩摩の旅以来芋焼酎も、また熊本の旅以来米焼酎も、嗜むことが出来るようになりました。
そのため、九州の食材が食卓に上るときには、八割がた、焼酎を合わせています。
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今回の芋焼酎は、まず、甕仕込み木桶蒸留、登録有形文化財である蔵で仕込まれた“石蔵白金酒造:鹿児島県姶良郡)”。小金千貫を丁寧に“磨き芋”処理して甕で仕込み、木樽の蒸留器で蒸留したというこの焼酎は、濃い旨みが特徴で、お口に含んだ時にじんわりとその旨みを感じることが出来ます。
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もう一つが、甕貯蔵“兼重濱田酒造:鹿児島県いちき串木野市)”。
こちらは、芋焼酎の中でもすっきりした風味。
さらりといただけるので、常温よりも少し低温のお水で割ると良い感じでした。

 で、usakoの好みは前者でした。

青葉に照り映えるお日さまが目に眩しい、今日この頃。
ホトトギスの声は、都会では聞こえませんが、
鰹の季節が到来です。
鹿児島の鰹は、今回のように焼酎でいただくと美味しいのですが、
高知、静岡、宮城などと北上するこれからの鰹には、なぜか日本酒が合うのですよね。
ということで、そろそろ日本酒も調達してくることにいたしましょう。
 ・・・いま在庫二本しかないので。

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by oomimi_usako | 2012-05-09 11:55 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(6)

鹿児島 たんかん

今頃の、それも、結構限られた期間だけ楽しめるフルーツ。
我が家では、見かけたら迷わず購入するのが、
鹿児島のたんかんです。
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南国の強い風に晒されて育つので、
果皮は、結構キズだらけ。
それが、たんかんの特徴でもあります。
それをご存じない消費者の方々に、受けが悪いのでしょうね。
首都圏では、置くお店と置かないお店が、はっきりしているようです。
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でも、この美味しさがぎっちり詰まった甘い実と
ジューシーな果汁を知ってしまったら、
せめて手に入る間だけは、ずっと、楽しんでいたい・・・
そんな気持ちにさせてくれる、
鹿児島のたんかんです。

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by oomimi_usako | 2012-03-20 22:57 | おうちでお食事 | Trackback | Comments(4)


日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


by oomimi_usako

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