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日々のあれこれと、美味しいものの記憶。


by oomimi_usako
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青々とした笹の葉の
その包みを見ただけで嬉しくなるのが
御存知、和久傳のれんこん菓子“西湖(せいこ)”。
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つるん、ぷるん、もちもちっとしたれんこんの食感と、
和三盆の甘さが優しいお菓子です。

近年、フルーティな風味で、透き通った輝きもご馳走の
ささのか菓子“希水(きすい)”も加わりました。
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フルーティな香りは、林檎なのだそうです。

今日のおやつには、冷蔵庫の中の西湖や希水をいただこう・・・
そう思うだけでも、体感温度がほんのすこし、
下がるような気がいたします。

まだまだ、
涼菓が嬉しい気候が、つづきそうですね。


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by oomimi_usako | 2013-08-31 07:36 | あまいもの | Trackback
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ロックフェラープラザにお食事しに行った夜、なにやら周囲の通路に、明らかに入り待ち(または出待ち)と思しきお嬢さん方が多数おいでになりました。
ビニールシートに簡易椅子持ち込みですが、みんなとってもキュートなギャルばかり。
ロックフェラーセンターのなかのGE(ゼネラルエレクトリック)ビルには、NBC放送が入っているので、きっと誰かアイドルが来るんでしょうと殿とも話していました。
翌朝、ホテルのテレビで、NBCのニュース番組を見ていたら、その理由がわかりました。
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イギリスのイケメングループ、One DirectionワンディレクションがNYに来ていて、
朝っぱらからNBCのあるロックフェラープラザで数曲ご披露するということだったのです。
前夜歩いた広場のあたりは、もう少女達で埋まっていて、
大歓声は、超高層のロックフェラービルをも越えそうなほど。
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ワンディレクションは、ロンドンオリンピックの開会式でも歌った、人気の若手グループ。
アタクシも結構好きなので、すわッ・・・と一瞬思ったくらいです。
だって、ホテルはそこから2ブロック程しか離れていなかったのですもの。
でも、そこはおとなしく、NBCのTV画面を記念撮影するだけにしておきました。
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ちなみに、彼らがお泊りだったのは57th Stのフォーシーズンスホテルでした。
このホテルの前も、出待ち入り待ち少女たちで大混雑でしたが、
きっと偶然ご一緒になった日本からの旅行者も、いらしたことでしょうね。

usako補足>One Directionは、イギリスでは、ワンダイレクションと呼ばれているそうですが、
アメリカでは、もちろんワンディレクションと呼ばれていました。
なので、今回は、ワンディレクションとカタカナ書きしておきます。

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by oomimi_usako | 2013-08-28 17:30 | 旅とおでかけ

留守の間に咲いた薔薇

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帰国した翌朝、ベランダの鉢植えのミニチュアローズが、
可愛いお花を咲かせているのを見つけました。
旅行に出掛ける前には、つぼみのあることさえ気づきませんでしたが、
水遣りして貰えなくても干乾びもせず、
元気にお留守番をしていてくれたようです。

すこし長めの旅行をするときに、いちばん困ることが、植物の管理です。
室内の観葉植物は、たっぷりの水を遣って、
曇りガラス越しに明るさの射す場所に並べておきます。
ベランダの植物も、雨のあたりそうな日陰に植木鉢を移動して、
こちらもたっぷりのお水を遣っておきます。

でも、まだまだ陽射しもつよくて暑い、今の時期。
一週間水遣り無しで、植物たちが切り抜けてくれるかどうかは、
まさに運を天に任せたようなもので、
一度で良いから雨の日が有って欲しいと、
ニューヨークのそらの下で願っていました。
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私の住む界隈は、いっとき激しい降雨があったことを、
ホテルで見ていた日本の国際放送のニュースで知りました。
恵みの雨は、
主の留守にも、可愛い薔薇の花を咲かせ、
晩夏の食卓で活躍しそうなハーブたちを守り、
そしてさらに、日ごとに大きくなるオリーブの実を、
青々と育ててくれました。

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by oomimi_usako | 2013-08-27 08:54 | 草花 | Trackback | Comments(6)

休日はマンハッタンで

この方に会いに行って来ました。
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サマーバケーションシーズンのNYは、
地図を片手に歩く、各国からの旅行客で大賑わいでした。
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私にとっては、初めてのNY。
行きたいところは山のようにありました。
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そして、
殿にとっては、懐かしいNY。
通っていた小学校をン十年ぶりに訪ねました。
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さらに、
イチロー氏にとっての、輝かしい瞬間を迎えたNY。
観戦したゲームで、記念すべき日米通算4000本安打が達成されました。
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usako補足>ニューヨークに行って来ました。
マンハッタンで、基本の観光スポットや美術館を巡り、
ヤンキースのゲームも観戦しました。
地下鉄を駆使し、たくさんたくさん歩いた旅でした。
旅行の様子は、これから整理して日付を遡ってUPしていこうと思っています。


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by oomimi_usako | 2013-08-25 12:23 | 旅とおでかけ | Trackback | Comments(16)

半蔵の旬のラベル

暑い暑い夏のお集まりに、
涼を感じる可愛いラベルの日本酒を持参しました。
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大田酒造の特別純米生貯蔵“半蔵”(三重伊賀)。
480本限定のこのお酒は、金魚の泳ぐラベルです。
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可愛い金魚柄をテーブルに載せると、
普段、あまり日本酒を飲まない方やご興味のない方までも、
“あらあら、こちらは?”
と興味津々。
どこのお酒ですか?から始まって、
名前の由来から、酒米(この半蔵はラベルに“神の穂”と書いてありましたので)の種類に至るまで、しばしの日本酒ばなしに花が咲きました。

テーブルコーディネートをする時に忘れてはならないこととして、
“トーキンググッズを机上に置く”というものがあります。
これは、話題のもとになるような品物を、テーブルの上に予め置いておくことにより、
集った方々同士のお話が、スムーズに始まるようにするための、ちょっとした工夫。
綺麗で美しいテーブルコーディネートをした時だけでなくても、
ごくごく簡単に整えたテーブルの上でも役立つ、参考にしたい工夫です。

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by oomimi_usako | 2013-08-16 23:43 | おそとでお酒 | Trackback

堺雅人氏の著書二冊

涼しい軽井沢で読む本を探していて、この御本を見つけました。
「ぼく、牧水!ー歌人に学ぶ「まろび」の美学」伊藤一彦氏・堺雅人氏共著(角川Oneテーマ21)。
軽井沢は、多くの文人が訪れていますが、若山牧水もその中の一人ですので、それで、辿りついたのです。
雅人君!ときたら、これは素通り出来ません。
いそいそネットで注文しようとしましたら、同じ著者ということで、こんな御本も並んで出てきました。
「文・堺雅人」堺雅人氏著(文春文庫)
まんまと本屋さんの策略にひっかかり、二冊とも購入。
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そして最初に読み始めたのはもちろん・・・
すてきなお写真つきの後者のほうでした、当初の目的に反して。
文字の使い方、文章の構成など“雅人節”(←usako命名)が随所にみられますが、
語彙の多さと共に、それらがまた魅力的。
何に出演されてもくずれぬ雅人顔・・・が良いのかどうか、
視聴率だけでは量りかねる昨今ゆえ、
作る側、書く側にハンドルを切ったままにされても良いかもね、と
思ってしまう内容でありました。

一方、結局軽井沢から帰京後に読んだ「ぼく、牧水!」は、
同郷(宮崎県)同窓(早稲田大)の伊藤氏(注:伊藤氏は雅人君の高校時代の恩師であり、牧水研究の第一人者であり、歌人)と雅人君が、
これまた同郷同窓の若山牧水をつかまえて、共通点の見つけっこをして盛り上がるという内容。
単なる興味だけで読むことになった者(=usako)は、ものすごいアウェイ感に苛まれます。

読後、牧水のことがわかったかと聞かれたら、
伊藤氏と雅人君がオブラートのように牧水の周りにくっついて、
ますますわからなくなりました、と答えるしかありません。
まあでも、書いている二人が楽しんでいるので、
読むほうもなんだか楽しい(?)御本です。

 秋かぜの信濃に居りて 
     あを海の鴎をおもふ寂しきかなや(牧水)
しかしながら、この御本で引用されていたこの一句だけが(一句でもあって良かった?)・・・軽井沢との唯一の関連性でした。

やはり御本は、本屋さんで中身をしっかり確認してから買わなくてはいけないと、
大いに反省いたしました。



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by oomimi_usako | 2013-08-12 21:22 | 読書 | Trackback | Comments(8)
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本当は、午後6時20分開場の歌舞伎座第三部観劇の前に、
軽食をいただくつもりで立ち寄りました、
銀座三越にあるデンマーク・ザ・ロイヤルカフェ。(← “日本語の”可愛いweb siteです)

店内は、デンマーク風の飾りつけ。
ロイヤルコペンハーゲンのお皿に、
テーブルマットやカトラリーケースも北欧風の雰囲気を醸しだしています。
当然オーダーも、コーヒーとデニッシュにする予定でしたが・・・

コーヒーは、
ミントの香るレモネードに。
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デニッシュは、
興味をそそられたズッキーニケーキに。
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猛暑のせい(?)か、初心貫徹ならず。

でも、ホール状の涼しいお店の中で、
いずれも美味しくいただきました。

usako補足>歌舞伎座の夜の部というのは、大抵午後4時半ごろ始まって、6時過ぎ頃お食事休憩が入ります。
この時間にお弁当をいただけば、セリフの途切れた静寂に、お腹がゴーッと鳴るのを必死に抑えなければならない・・・という事態を避けることが出来るのですが、今月は三部制。
午後6時20分に始まって、お食事休憩は、なんと8時。
これでは、空腹に気が散って、観劇どころではなくなります・・・私の場合。
そこで、観劇前にコーヒーとデニッシュという計画を立てていたのでした。
ズッキーニケーキは、かろうじて8時まで観劇に集中させてくれましたが、お食事休憩には結局お弁当をいただきました。


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by oomimi_usako | 2013-08-10 12:07 | あまいもの | Trackback | Comments(4)
あついあついこの時期は、
眉間にしわよせて、一生懸命観る演目より、
なーんにも考えずに、ただただ楽しむばかりの演目を選びましょう・・・ということで。

八月納涼歌舞伎は、第三部を選びました。
北条秀司作の“江戸みやげ狐狸狐狸ばなし(こりこりばなし)”と、“棒しばり”。

どちらも、何度も観ている演目で、楽しいことは重々承知。
どこで、笑いを取りに(?)くるかというのもわかっているのですが、
でも、やっぱり笑ってしまいます。
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扇雀丈、橋之助丈、勘九郎&七之助ご兄弟、亀蔵丈。
三津五郎丈に、弥五郎丈も、皆さま、大奮闘。

物語は、一部お子さま不向きな内容もありますが、
どんでん返しに次ぐどんでん返しの、
まさに、“狐”と“狸”が化かしあいを続けるようなおはなし。
焼酎火の泳ぐ、ひゅ~どろどろ・・・の場面もあり、
納涼には、もってこいの演目なのでした。
棒しばりは、まいどお馴染み。
春夏秋冬いつでもどこでも(?)楽しめます。

しかし・・・
四月再開場の際の、あの狂ったようなチケット争奪戦と、大騒ぎの観劇は、
いったいどこへ行ったやら。
とおい夢か、まぼろしであったかのように、空席が目立ちます。
これは一体どういうことでしょうか。
流行にのせられた人々に翻弄されているようで、
新開場した綺麗な歌舞伎座が、今月は、ちょっぴりさびしそうに見えました。
歌舞伎座も・・・夏バテ??

usakoの昔話?>八月の歌舞伎座、以前は歌舞伎公演は夏休みだったことをご記憶の方はあるでしょうか?私も、記憶があやふやなのですが、かわりに松竹SKDとか、新派とかが公演していたような。宝塚よりちょっと大人っぽいSKDの華やかな舞台を夏休みに見た記憶が有るのです・・・

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by oomimi_usako | 2013-08-08 09:54 | 歌舞伎やお芝居見物 | Trackback | Comments(10)

まあるいズッキーニ

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コロンと可愛いズッキーニが手に入りました。
お料理方法はいろいろあると思いますが、
今回は簡単なオーブン焼きにして、
お夕食のサイドディッシュにしました。
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まず、ヘタの部分をお帽子のように切り落としました。
次に、中身をくり抜き、それと玉ねぎを、一緒にフードプロセッサにかけてから、
水分を飛ばしながら少し炒めます。
塩、こしょうで調味して、つなぎにパン粉を少し加え、くり抜いたところに詰め戻しました。
パン粉をトッピングして、切り落としたお帽子も一緒に、オーブンで焼いて出来上がり。
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この日のメインは、群馬県産ポークヒレ肉のソテー、カラフルトマト風味。
いつもは、鹿児島の六白豚ファンの我が家ですが、
ズッキーニやトマトが軽井沢産でしたので、今回は群馬県産ポークを使ってみました。
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実は、群馬県というのは、養豚業者数も飼育されている豚の頭数も、全国5位という、養豚が盛んな県です。
質の良い、美味しいポークが生産され、首都圏へもたくさん供給されているのです。

赤、オレンジ、黄色、グリーン・・・カラフルなミニトマトと、
usako家ベランダ産バジルをふんだんに使い、
柔らかなポークにトマトソースがこっくりと絡んで、
こちらも美味しいひと品になりました。(自画自賛で失礼いたします)
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丸ズッキーニは、以前にもこんなお料理をしています。→どうぞこちらもご覧ください。
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このときは、珍しいズッキーニの雄花と雌花も手に入ったので、
あわせてお料理しています。
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usakoの補足>カラフルトマトを使ったお料理のヒント・・・実は、関越自動車道高坂S.A(上り)にあるレストランの“ボクの畑のナポリタン”という可愛いタイトルのセットメニューから頂戴しました。
10数年ぶりにS.Aのレストランでお食事したのですが、その美味しさと、完成度の高さにすっかり感動して、真似っこしてみた次第。
びっくりしすぎて、撮影を忘れました・・・。


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by oomimi_usako | 2013-08-06 22:15 | おうちのお食事 | Trackback | Comments(8)
軽井沢から戻る時に、ルーティンワーク(?)が我が家にはあります。
それは、その日のお夕食の食材を整えて帰ること。

まずは、中軽井沢のツルヤにて。
信州サーモンのお刺身用柵。
信濃ユキマスのお刺身用柵。
佐久の鯉のあらい。
そうそう、新鮮な山葵も忘れずに。
なんたって東京の半額ほどで手に入ります。
高原の美味しいお野菜あれこれ・・・これは、お夕食だけでなく、その後数日間、我が家の食卓を賑わします。
これらを揃えて帰れば、戻ってきた東京の暑さに閉口しながらも、
チョチョッと作業するだけで、信州の食卓(?)が整えられます。
とても楽ちん!
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もちろん信州産のお伴の日本酒も忘れずに。
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今年は、戸塚酒造店の寒竹。
美山錦を使った磨き59%の特別純米です。

それからそれから、上信越道に乗ったら、すぐの横川S.Aに立ち寄って、
お馴染み荻野屋の峠の釜めしを調達するのも忘れずに。
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前年の帰りに買った釜めしの空いたお釜は、
すでに、行きの下り横川S.Aで、お返しして置きました!
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新幹線を利用する時には、軽井沢駅でも買えますが、ちと重いのが難点です。

おしまいに・・・
面白かったね、楽しかったね、という出来たばかりの思い出が食卓を彩って、
我が家の恒例、軽井沢避暑は締め括られていくのです。



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by oomimi_usako | 2013-08-04 08:15 | おうちのお食事 | Trackback